PCやサーバの備忘録等

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トラブル対応や各種設定等を残しておくブログです。
PCやサーバー以外についても何かしらあります。

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WiMAXのプロバイダを選びます。


選ぶ際に重要なのは月額費用だと思います。



各プロバイダでキャッシュバックキャンペーンを行なっていて、WiMAXが登場した頃に比べると「実質」月額費用はかなり安くなってきています。


WiMAXを利用するにあたって、月々の費用は約3,880円です。各プロバイダともだいたいこのくらいの金額です。


WiMAXを契約して、プロバイダが決めた使用条件をクリアすればキャッシュバックがあります。


使用条件といっても大したことはありません。プロバイダが指定した期間中に解約しなければいいだけです。


私が利用中のプロバイダの場合は、申し込みから9ヶ月後の月末時点で解約していなければ、申し込みから11ヶ月後の中旬にプロバイダからキャッシュバック受取手続きのメールが来ます。



このメールに沿って手続きするだけです。


このキャッシュバックの金額によって「実質」月額費用が変わってきます。
プロバイダごとにこのキャッシュバックの金額が異なるわけです。



私は価格.comで料金比較しました。


結果から言うと、プロバイダはSo-netにしました。


条件としては、1年契約であるということと、メールアカウントが無料で1つ使えるということです。


試しに使ってみたい感じなので2年契約のところは除外しました。

ただ、2年契約を条件にしているプロバイダのほうが実質月額費用は安い(キャッシュバック額が多い)場合が多いです。


絶対2年使うという自信がある場合は2年契約でいいと思います。



注意するべき点は価格.comのページから契約しないとキャンペーンが適用されないということです。


また次回お会いしましょう。








モバイルPCとスマートフォンのネット接続のためにWiMAXを契約しました。そのまとめです。


ちなみこの記事はWiMAXでネット接続した状態でUPしてます。


PCから書いてますが、今のところ速度には全くストレス感じません。



まずWiMAXとは何か、Wikipediaによると、


「WiMAX(ワイマックス、Worldwide Interoperability for Microwave Access)とは無線通信技術の規格のひとつである。

人口希薄地帯や、高速通信(光・メタル)回線の敷設やDSL等の利用が困難な地域で、いわゆるラストワンマイルの接続手段として期待されている。近年は、高速移動体通信用の規格も策定されている。WiMAXは当初、中長距離エリアをカバーする無線通信を目的としておりWiMAXアクセス網は「Wireless MAN」(MAN: Metropolitan Area Network)と定義される。

WiMAXは異なる機器間での相互接続性確保のため、IEEE 802.16作業部会と業界団体のWiMAX Forumにより規格標準化が進められている。」


だそうです。


まずは自分が最もネット接続する頻度が高い場所(会社や自宅等)がWiMAXエリア圏内なのが調べなければいけません。


こちらで調べることができます。

http://www.uqwimax.jp/service/area/



エリアがOKなら次はプロバイダの比較です。



プロバイダによって料金やサービスが異なるのでここが一番重要です。



また次回お会いしましょう。

ユーザーアカウントにパスワードが設定されている場合でも自動的にログオンする方法です。

ちなみにワークグループ環境のみで可能な方法です。


1.ファイル名を指定して実行→control userpasswords2 Enter


2.ユーザーアカウント画面が起動するので,「ユーザーがこのコンピュータを使うには,ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外し、適用をクリックします


3.自動でログオンしたいユーザー名とパスワードを入力し、OKをクリックします。