道路族に負けないココロを。

道路族に負けないココロを。

新興住宅地に引っ越して、期待していた生活は…
心身ともに病んでしまうほどの、道路族の迷惑行為。
ココロが折れそうです。

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子宮頚がん検診にひっかかり始めて約一年。

毎回アスカスの診断で、とうとう先週、紹介状をもらって大きめな病院に。


数年前に子宮筋腫の変性があって、たまたまいた女医とは私的に合わず、その女医の名前がない日に行ったはずが、

「○○先生いますけど、それでいいですか?」

と言われ、

「(別の女医)先生がいいです!!」

と、待合室で興奮してしまった。


更年期外来の担当でもある先生のため、その先生目当ての患者さんも多く、待ち時間がありましたが気持ちを整えるための時間でちょうど良かった。


いざ診察。

先生は優しく、コルポ診と子宮頚がん検診もしてもらい、終了。

初コルポ診は、ガーゼに麻酔を含ませて部分麻酔のようにしてもらったので、少し違和感や、緊張感のために疲れました。

コルポ診が怖くてドキドキしていた数ヶ月。

こちらの病院ははじめから痛みを緩和するタイプの病院でした。


検査結果は明日電話で聞けます。

それ次第で次の診察が決まります。


生理も少し量が減り、子宮筋腫も大きさが変わってきました。

なのに子宮頚がんが…

ということになりたくない。


今日は落ち着かない日になりそう。