大円地の休憩所も雪にまみれていて、ベンチは雪がなかったのですがやはり濡れているので、あまり休憩せず呼吸整え先を急ぎます(この時13時45分くらい)
いつもの沢が流れるコースも、沢以外は雪で真っ白です。
ですが、足跡がしっかりと登山道をとらえているので、迷うことはありません。
いつもの杉林も、雪化粧して雰囲気が変わり、下っていてとても楽しいです。

ときおり風でなびく長い長い木々から、雪の残りが降ってきてとても綺麗です。
足を止め、上を見上げ「幻想的だな~」とおもいました。
下界に近付くにつれ、ぬかるみが多くなり、滑る箇所はいくつかありましたが、なんとか尻餅をつく事無く、無事下山出来ました。

ちょっとひやひやとしましたが、なんとか登り切る事が出来ました。
しかし、自分の装備の甘さを改めて考えさせられる登山となりました。
まずは無事に帰宅出来た事、男体山に感謝です。
いつもの沢が流れるコースも、沢以外は雪で真っ白です。
ですが、足跡がしっかりと登山道をとらえているので、迷うことはありません。
いつもの杉林も、雪化粧して雰囲気が変わり、下っていてとても楽しいです。

ときおり風でなびく長い長い木々から、雪の残りが降ってきてとても綺麗です。
足を止め、上を見上げ「幻想的だな~」とおもいました。
下界に近付くにつれ、ぬかるみが多くなり、滑る箇所はいくつかありましたが、なんとか尻餅をつく事無く、無事下山出来ました。

ちょっとひやひやとしましたが、なんとか登り切る事が出来ました。
しかし、自分の装備の甘さを改めて考えさせられる登山となりました。
まずは無事に帰宅出来た事、男体山に感謝です。











