植えてから9年も掛かって、


やっとバラのアーチが完成。


左右から一本ずつ植えて、伸ばしては切りを繰り返したのでかなり時間がかかりました。


が、週末毎の雨と風にやられて花がポロポロと落ちるので、


一気にトリミング。


スカスカにしないとアブラムシの宝庫になり、スプレーが何本あっても足りないので。


新芽だけ残してサッパリさせました。



ちゃんと手入れしてる方が見たら怒られそうなやり方ですが、、、。



そして、庭いじり用の薬剤補充。


増殖させる為に接木用の薬といつも使う防虫剤です。


植えるスペースが減ってきたので少し鉢植えで増やそうと思います。








手軽に楽しめるLTアジ釣りですが、流行っているのが、釣具店へ補充しに行っても欲しいサイズがなかったりするので、自分で作るか!といつもの発想へ。



購入したのはアジ針と蛍光玉ビーズのみ。


リーダーとスナップは家にあるストックを利用です。


結び方等は詳しく載せてるサイトを見てください(笑)


針は外掛け内結びor内掛け外結びの8回巻き

枝針はダブルサージェント+結び目の下側へエンドノットで結んでみました。



段ボールの切れ端を切って、折って切れ目を入れたら仕掛け入れの完成。




3本針仕様ですが、市販品より少し短めに作って取り回しが楽になるようにしてみました。


これで釣れるなら簡単に作れるので自作で良いかなと思います。


来月試してみます。



カーペットが到着したので、やっと最終項。


早速型取り。


私的なポイントは、型取りでマーキングしたラインを軽くカッターを使ってラインに当てておきます。



板を外すとカッター跡が残るので、折り目をつけます。

これで板を接着する時にカーペットとマーキングのズレを防げます。

今回は家にあった残りもののG10を使って接着。



接着剤を薄く伸ばして塗り、板を貼ったらとにかく踏む!


踏みながら外側へカーペットを引っ張ると変なたわみはなくなります。


で、端を止めるカーペット貼りに定番のタッカーですか、私は使いません。

というか持ってないので。。。



理由はカッターで軽く跡をつけてある為にカーペットを折れ曲がりやすくしてあるので、タッカーを使わなくても根気良く踏めば貼り付いてくれます。



タッカー無しでもここまで貼り付きます。


このまま一晩放置して様子見て、剥がれてたりしたら再接着補修ですが、今回はそのままで大丈夫そうです。


設置剤が乾いたら早速、車へ持ち込みます。



トノカバーとツライチ。


灯油を入れるケースまで収納可能。


クーラーボックスやバッカン等が余裕で入る高さ40cmバージョン。


リアゲートからのアクセスも良い感じだったのでしばらくこっちで使ってみます。


とりあえず完成。


使ってみて不具合があれば修正します。



先日の母の日にらくらくスマホを新しくプレゼント。



前のらくらくホンより画面は大きくなり、見やすくなりましたが、ボタンが増えてる、、、。





データ移行は1時間弱、使い方の説明に3時間、、、。



ボタンと余計な機能が追加されてるのは邪魔なだけ。


電話、LINE、メール、万歩計、天気、時計くらいしか使わないんだから、、、。


シンプルな作りじゃないと覚えられない相手に説明するのもイチからやり直し。


docomoさん、考えたほうが良いですよ。

余計な囲い込みアプリはやめたほうが良いと思う。


どーせ使わないから余計なところを触らない為に削除したり触らない場所に移動するんです。


私は普通のAndroidや、iPhoneのほうが高齢者向きだと思う。


らくらくスマホは決してラクじゃない。

ラクに使えるように設定してあげる人が超大変。






Part3です。



カット済みの棚板。


先ずは使ってる時にトゲが刺さると超ヘコむので、サンドペーパーでバリ取り&ケバ取り。


今回は余ってた800番でひたすらコスります。

指でさすってみて、チクっとならなければ満足。


コンパネの角はどうしてもケバ立つのでテキトーな所でOKとします。


次に、

これまた家に残ってる防腐剤を塗ります。


車なのでカビが生えたりする事もないと思いますが、雨の釣りやスキー帰り等、濡れ物を積むことが多い為に湿気で棚板が弱くなって補修に時間をかけるのがイヤなので予防策です。



乾いてからもう一度、ペーパーをかけて余計な防腐剤を落としました。



仮合わせ。



あとは追加で買ってきたJ-46をビス止め。



実車確認。

通常仕様ver.

バッカンやクーラーボックスは、下段に入ります。



こっちはトノカバーツライチVer.

ブーツを立てたまま積めます。


ラゲッジスペースにジャストサイズで棚板を作らなかったのは横にウェアを掛けておくスペースが必要だったので。

基本的にアウター1枚、レインウェア、薄手のダウンは常に積んであります。


何に数回のゴルフですが、キャディバッグを積む時には前に押し出すだけでOK。

棚板もそのまま使えるのでボストンやスパイクも置けます。



リアゲートから荷物を放り込めるようにもしてあります。


あとはカーペットを貼るだけです。