ra ra ra~ イェーイ~


いつも以上に プッシュして(イヤン)

らぶらぶでい (イェイ)

どんとつかまえて(はぁ!)

思いやる(ごぉー!)


みんな集まって さまいで青春してふざけあって

これぼどにない 幸せ者になる すまいりー


泣きたい ところは 一人でも見つけられる

笑って 笑って 君の笑顔が見たい

泣きたいときには そっとそばにいてあげよう

笑って 笑って 君と明日 会いたい


ra ra ra~ イェーイ~


いつも以上に プリティーガール(イヤン)

ラッキーでい (イェイ)

強気でいて(はぁ!)

思っている(ごぉー!)


形ないもの だから面白くて 大切にする

今までにない 幸せ者になる


失くした気持ちは もう一度見つけにいこう

笑って笑って君の笑顔が見たい

せつない気持ちは口笛にあずけてみよう

笑って笑って君と明日会いたい


泣きたいところは一人でも見つけられる

笑って笑って 君の笑顔が見たい

泣きたいときにはそっとそばにいてあげよう

笑って笑って君と明日会いたい


ra ra ra~ 君と明日 会いたい


明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く

明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く

春夏秋冬 季節は変わりゆく

僕らの進む道 己の中で風は吹く

周りへのやさしさ忘れ 先たつ個人の主張

頼れない大人達の好きな意味のない価値観競争

同じ土の上で なぜに人は殺し合う

お国のために命捨てる

そんな常識 うな 自分を信じて

何を急いで何競う 早々歩く大人よ

言葉の意味を忘れ 我が物顔で歩く大人よ

誰がつくった あたりまえ 誰の目を気にして生きてゆく

勉強よりも何よりすばらしい友をつくる

大切な人は後回し そろそろ気づけよおバカさん達

これが人の運命だと偉そうな言葉は胸にしまえ

守るほどの地位はない

明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く

明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く


親が子の道つくりすぎて 夢持つ事忘れた子

自分を責めないで  等感におびえないで

あなたには あなただけの大切な意味がある

重ねゆく歴史は思い出 人は日々生まれ変わる

僕等はどこかで間違った へたくそな生き方を学んだ

人として生きる意味

明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く

人として生きるため 大切な何か忘れてる


小さな頃描いた夢は 今でも消えず心の奥

夢追うこと 忘れたあなたを いつまでもやさしく待ってる

現実の海に れ 常識なく 暇はない

ありのままのあなたの姿で 好きな事をやるだけさ



眠りにつくかつかないか シーツの中の瞬間はいつも

あなたの事 考えて

夢は夢で目が覚めればひどく悲しいものです

花火は今日もあがらない

胸ん中で何度も誓ってきた言葉がうわっと飛んでく

一ミリだって忘れないと

もやがかかった影のある型ないもの全て

あずけることは出来ない


三角の目をした羽ある天使が恋のしらせを聞いて

右腕に止まって目くばせをして

つかれてるんならやめれば?


夏の星座にぶらさがって上から花火を見下ろして

こんなにすきなんです しかたないんです

夏の星座にぶらさがって上から花火を見下ろして

涙を落として火を消した


そろったつま左記くずれた砂山 かじったリンゴのあとに

残るものは思い出のかけら

少し冷たい風が足元を通るころは

笑い声たくさんあげたい


三角の耳した羽ある天使は恋のため息聞いて

目を丸くしたあたしを指差し

一度や二度は転んでみれば?


夏の星座にぶらさがって上から花火を見下ろして

たしかにすきなんです もどれないんです

夏の星座にぶらさがって上から花火を見下ろして

最後の残り火に手をふった



赤や緑の菊の花びら 指差して思う事は

ただ一つだけ そう一つだけど

つかれてるんならやめれば・・・

花火は消えない 涙は枯れない


夏の星座にぶらさがって上から花火を見下ろして

こんなにすきなんです しかたないんです

夏の星座にぶらさがって上から花火を見下ろして

最後の残り火に手をふった


夏の星座にぶらさがって・・・