元ヤンキーすの松井秀喜選手が

エンゼスルに移籍しました。


これでマリナーズのイチローと同じ、

アメリカ西海岸の地区で凌ぎを削る

ことになります。


元々、イチローより松井派なので

僕は松井にはがんばってもらいたい

ですね。



エンゼルスの監督は、マイク・ソーシャ

という監督で、メジャーでも名将として

評価されています。


戦略的な野球をする監督で、選手の

心理も考慮した采配のとれる人で、

松井と相性が良いのではと思っています。


実際、マイク・ソーシャ監督は、松井の

野球への姿勢を評価していることでしょう。


また、松井は、マイク・ソーシャ監督の

元で野球がやりたくて移籍したのでは

ないでしょうか。


評価され期待されて使われるというのは、

やはり野球選手に取って大事なことだと

思います。


いや、評価される場所で仕事をする。

これは、社会人にとっても重要なこと

じゃないですかね。

16日に元彼女と縁を切りました。


去年のクリスマス前に別れを切り出した後も

ずるずる食事などをしていましたが、もう会わ

ないと連絡をしました。


好きなのに一緒にいると喧嘩ばかりしてしまう。

好きだけど、気が合わないってあるですよね。


未練はありますが、もう会うことはないです。

彼女には、元気にやっていって欲しいですね。

電話で営業があった不動産投資を薦める

某会社の社員と会ってみました(2回目)。


まず、ワンルームのマンションをローンで購入する。

但し、(まあ家賃収入は入るが)収支はマイナスになる。


そのマイナス分は、所得税控除できるので、

今払っている所得税を払わないですむ為、

実質、損はしないとのこと。


また、ローンの返済が完了するとマンションが

資産になることなどがメリットがあるとのこと。


さらに、徒歩10分以内の物件は、入居者が

いなくても家賃保障がある。


悪くない気がしますが、でも、不動産投資自体の

収支はマイナスなんですよね。


リスクとして、もし所得税控除に関する法律が

変更になる、家賃保障の制度が廃止になるなど

制度の変更があると仕組みが成り立たなくなる。


額が大きいだけにリスクは背負い込みたくない

ので断ることにします。

カップリングパーティ2回目に参加しました。


前回と比べると参加者が多めのパーティにしました。

値段は、5,500円。やっぱり高い。


今回の女性の参加者は、26名。

前回からの累計、35名と知り合いました。


そのうち100名を簡単に超えますね。


今回の成果は、メッセージカードという

気になる人に渡すカードを女性からいただきました。


でも、好みじゃなかったので、誘いませんでした。


というわけで、今回もカップルになりませんでした。


なかなか難しいですね。





趣味がないんですよね。


合コンとかで趣味を聞かれますが、

映画を見たり、買い物したりとか

返答しちゃいます。


でも、これって趣味じゃないですよね。


強いて言うなら、一番力を入れている

という意味で、仕事が趣味なんですよね。


仕事が趣味でも良いじゃないか。

趣味を仕事にできるってすばらしいことじゃ

ないか。


自信を持とうじゃないか。

ある人が、ある月の株価が上昇するか

下落するかを的中させました。


そして、翌月も的中させました。


それが1年間続きました。



あたたは、株価の上下を的中させた人から

お金を預けてほしいと言われたら信用しますか。



これは詐欺の手口です。


確かに株価の上下を1年間にわたり

的中させましたが・・・


ある人には、株価は上昇しますと教え、

ある人には、株価は下落しますと教え

ていたらどうでしょうか。


そうです。

たまたま、あなたがそう伝えられていた

人でしかないのです。


確率は、2の12乗(=4096)です。



JAL、減資ですか。


減資を行うことで、JAL側は、資本金を

欠損金の補填に充てるわけなんだが、


株主側が減資で受ける影響って

なんだろうか。



仮に、100株保有していた場合、


もし99%の減資だと、

100株 - 100株 × 0.99 = 1株


うー、僕の株が、100株から1株に

減っちゃった。


でも、この場合だと、減資に伴い株価が

あがるので理論的には損をしない。


減資前

 100株 × 1株あたり100円 = 10,000円

減資後

 1株 × 1株あたり10,000円 = 10,000円


まあ、持ち株が減るので、配当が減る

とかはありますが。



では、もし100%の減資だと、どうなるか。

100株 - 100株 × 1.0 = 0株


あっという間に自分の資産(持ち株)が

なくなってしまう。


99%減資と100%減資って全然違うんですね。

100%減資って、株主にとって悲惨。

ぶっすまは、テレビ朝日系列で火曜日の

23:15から放送している番組です。


MCは、草薙剛、ユースケ・サンタマリア。



この番組、いわゆる"ゆるーい"番組で、

毎週、ゲストを招いて、数十パターンの

企画のどれかを実施します。


一番、お気に入りの企画は、

"記憶力絵心クイズ"という企画です。


あるお題に対して、記憶を頼りに

絵を描いていくのですが、


ユースケ・サンタマリアが描く絵は、

ごく無難なそれっぽい絵。


草薙剛が描く絵は、独創的な

お題とは似ても似付かぬ

ちょっと"あれ"な絵。



もちろん罰ゲームがあるので、

ふつうは無難な絵を描くのですが、

無難な絵を見ても視聴者は

おもしろくない!!!


お題に似ていても、絵がうまいね!

で終わってしまう。


みんな期待しているんですね。

草薙君の独創的な作品を!


草薙君の独創的な作品があってこそ、

この企画が成り立っているわけですね。


タレントとして、どちらを目指すのが

正しいかというと、もちろん・・・。


では、このブログは、どこを目指せば

正しいかというと・・・。


賭博覇王伝 零は、福本伸行氏が週間少年マガジンに

2009年13号まで連載したギャンブル漫画です。


簡単なあらすじを記載すると、


主人公の宇海零とその仲間は、

大富豪・在全が建設中のギャンブルと

遊園地の融合施設「ドリームキングダム」に

招待される。


目的は、在全が全財産を賭けて参加する

ギャンブルの代打ち(王)を求めている為、

その候補者(零や他の者たち)を集め、

ギャンブルを通して、王にふさわしい人物を

選出することだった。


園内のギャンブルに挑戦する零たちだが、

そこは生命を賭ける究極のギャンブル

ばかりだったと・・・。



僕が注目している登場人物は、主人公の零。


現在17歳で、中学時代は超進学校である

開難中学の特進クラスで、その中の三指に

入る秀才で、窮地でも的確な状況判断が出来る。


その才能で、次々と非情なギャンブルを突破して

いくわけだが、彼を見ていると、頭が良いとは

どういうことを言うのか改めて考えさせられます。


作品内の彼は、以下の点が優れている様に

見受けられます。

 ・まず、況判把握力が優れている

 ・知識の量が並外れている

 ・状況把握力と知識を基にして正しい判断が下せる

 ・最後まであきらめない心がある

 ・最後まであきらめない心があるから、

  閃きや発想が生まれる


これらの能力は、スポーツや勉強、或いは仕事でも

必須の能力ですね。


1.況判把握が優れていると

  受験の場合、問題文それ自体や、問題を

  解く順番などをすぐに理解できる。

  スポーツの場合、無理して点を取りに

  行く場面か、守りを固める場面かを判断できる。


2.知識がないと

  誤った知識で判断を下してしまい、

  正しい判断できない。

  孔子が言うところの、「思いて学ばざれば

  即ち危うし」に該当するのでしょうか?


  何より、知識を前提にしないと、閃きが単なる

  妄想でしかなくなってしまうという点で重要な

  ポイントだと思います。


  子供の発想は、すばらしいですが、現実離れを

  しているので、いわゆる大人の社会では相手に

  されないのに似ているでしょうか。


  そして、蛇足ですが、膨大な知識を身に着けるには、

  理解力、記憶力、好奇心なども必要な能力になります。


3.あきらめない心と閃き

  そして、スラムダンクの安西先生ではないですが、

  あきらめたら終りですね。

  最後まであきらめないで試行錯誤するから、

  (もちろん知識があることが前提で)

  人には思いつかないような閃きやアイディアが

  生まれると僕は思っています。


こういった複合した能力を頭が良いをいうのかなと

考えさせられます。

本日、シャン・クレールという会社が主催をしている

カップリングパーティに参加してきました。


場所は新宿の住友ビルの48Fで、

男性の参加費用は、4000円と高め?でした。

※女性は無料


9名の女性と7名の男性が参加していて、

はじめは、1人あたり3分程度はなしをしていき

第一印象をカードに第3希望まで記載します。


その後、フリータイムということで5分程度話をし、

最後に希望相手を第3希望まで記載し提出します。


最後にどきどきのカップル発表です。

今回は、2組のカップルが生まれました。


残念ながら、僕はカップルにはなりませんでした。

残念です。


さくらっぽい人がいなかったかというと、

いたかも知れないし、いないかも知れない、

よく分かりませんってとこです。


出会いに真剣な女性もいたのは確かです。