みんな目が覚めてきたね☺️

これからが本当に楽しみ😊🌱🌿🌾🌏

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最近、英語のSNSなどをみていると、今回の壁建設に対する民主党の対応をみて、民主党の本当の姿を理解したアメリカ人が増えたなーと感じます。

ここ1週間くらいの話ですが、そういう投稿を本当によく見ます。





「なんで自分はわからなかったんだ!やっと目覚めた。今度の選挙は絶対にトランプに投票する」

「自分も2016年にはトランプに投票しなかったけど、自分もやっと理解できるようになった。民主党はダメだ。トランプの言っていることが正しい」

「わからなかった自分が情けない。でももう目覚めた。トランプを支持する」





ずっとフェイクニュースを信じて反トランプだった人々が、今回の民主党の壁建設への対応をみて目覚めていく投稿を見て、ちょっと感動を覚えました。

人々は、アメリカ国民にとって脅威になっている国境の壁建設問題に取り組もうとしない民主党に疑問を持ち始めています。

壁を建設すれば防げるであろう麻薬カルテルの犯罪や人身売買に対して、民主党議員がまともな対応をしようとしないのが明らかだからです。民主党が守ろうとしているのは国民の安全ではなく、むしろ麻薬カルテル、犯罪者、ギャング、そして人身売買業者の側だったということが露呈させたのが、今回の政府機能シャットダウンの一番の収穫だったというのが本当のところでしょう。





「政府機能シャットダウンのトランプの本当の目的は、アメリカ国民に民主党の本当の姿をみせることだ。明らかに道理が通っていない民主党の真の姿を目の当たりにすることで、国民は気付いていく。この人たちは国民のために働いていないと。 人々の目覚めを促すためには、政府機能閉鎖は素晴らしい効果を発揮する」と、誰かがネット上で発言していましたが、本当にその通りだなと感じました。





ハードランディングとソフトランディングがあるとしたら、トランプが求めているはソフトランディング。

いきなり強引に物事を変えようとすると、目覚めていない人々は同様したり暴動を起こしたり、流血の事態を招いたりしてパニックを引き起こし、国民を傷つけることになる。

だからトランプはあえてソフトランディングを選択し、作戦を練り、時間をかけて物事をすすめ、、国民自らが目覚めていくことを促しているのです。

今回の政府機能閉鎖は、やはりトランプの作戦だったのだなということ。

そして物事はトランプの想定通りに進んでいるのだなと、SNSの人々の声をみていて私が感じたことです。














この国境の壁の建設に関していえば、トランプが勝利するということは既に決まっていたのでしょう。

民主党が壁建設の予算に同意をすれば、麻薬カルテルや人身売買で得ている収入減をCIAは失うことになるので、それだけは同意できません。
民主党が壁建設の予算に同意しなければ、トランプはで国家緊急事態を宣言することも可能です。
いずれにしても、トランプは壁の建設の予算を何らかの形で獲得できることは間違いありません。

その結果、民主党は何も得ることができなくなるのです。犯罪活動による財源も、国民からの信頼も。





では反対に、トランプの壁建設の予算の取り付けが何かによって阻まれる可能性は何かあるのでしょうか?



サンフランシスコに本拠を置き、アラスカ州、アリゾナ州、カリフォルニア州、ハワイ州、アイダホ州、モンタナ州、ネバダ州およびワシントン州を含む連邦地方裁判所を管轄する第9巡回区控訴裁判所は、左派の勢力が強く今までに何度もトランプの国境や移民関連の命令を阻止してきました。

第9巡回区で訴訟を起こすことによってトランプの命令に異議を唱える人々を、トランプは「我々の国を利用している」と過去に語っています↓

少し前の記事ですが、ご参考までに。

https://www.usatoday.com/story/news/politics/2018/11/22/trump-9th-circuit-court-appeals-border-policies-immigration/2085647002/











しかし、この第9巡回区控訴裁判所を巡って、数日前に新しい動きがありました。

トランプは、ダニエル・ブレース、ダニエル・コリンズ、ケネス・キウルの3人を第9巡回区控訴裁判所の裁判官として指名しました。上院司法委員会委員長のリンジー・グラハムは、大統領の推薦者を支持し、つい数日前の木曜日にグラハムは彼らを承認することを誓いました。



上院議員のリンジー・グラハムは、去年亡くなったディープステート側の人間ジョン・マケインに長年コントロールされていましたが、マケインの死後は、すっかり改心した様子。彼がカバナー判事を陥れようとする支配層の陰謀をニュースのインタビューで語っていましたが、このビデオをみたらどれだけグラハムが心から改心したのかがわかると思います。
ビデオ↓
https://m.youtube.com/watch?v=1CUpu--Qgxo



さて、この巡回区控訴裁判所の仕組みですが、大統領が指名した連邦判事候補について、その候補者の地元州選出の上院議員が賛否を記した「ブルースリップ」という用紙を提出するそうです。法的拘束力はないそうですが、慣例として地元の上院議員が賛成しない候補は承認しないことになっているとのこと。
今回の第9巡回区控訴裁判所は、カリフォルニア州の上院議員 ダイアン・ファインスタインがいます。先日こちらのブログでも書きましたが、あのファーフェイ問題で中国側のスパイだという疑惑が囁かれているあのファインスタインです。

グラハムがトランプの指名した3名の候補を承認することを誓った同じく木曜日に、ファインスタインは「私の承認なしに、トランプが推薦した3名の裁判官の賛否を記したブルースリップを提出するつもりはない」とコメントしました。

それに対してグラハムは、「ブルースリップ」の伝統を尊重し続けると語ったが、その規則を巡回裁判所の裁判官には適用しないと語ったそうです。 グラハム氏、改心しただけあって、本当に誠実な仕事っぷりですね(^-^)

こうなると、もうディープステートは、手も足もだせません。



第9巡回区控訴裁判所はアメリカで最もリベラルな左派の法廷だと言われています。その第9巡回区控訴裁判所の新たな裁判官がトランプの指名した3名になるということは、左派にとって大ピンチ。民主党は大きく動揺し、パニックが広がっています。
参考記事↓

https://o4anews.com/democrats-panicking-trump-reshapes-9th-circuit/



https://townhall.com/tipsheet/katiepavlich/2019/01/31/graham-were-getting-trumps-9th-circuit-nominees-confirmed-n2540575





2月5日にはトランプ大統領による、一般教書演説があります。

この内容についてトランプは、楽しみにしてもらう価値があるものだと語っていますね。

トランプが何を語るのか、楽しみに待ちたいと思います(^-^)






こんな時は、砂糖や添加物や薬など(極陰性のもの)はできるだけ摂らないようにして、


良い塩や味噌、玄米、海藻をしっかり食べて、
細胞と細胞膜を正常に保ちましょう😊

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http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/846.htmlより引用

一昨日あたりから、関東以西の線量が跳ね上がっています。
(原子力規制庁の各モニタリングポストのデータですが、現在は下がっており、
あわてて隠ぺい改ざんした可能性があります)

また、おそろしいことに、ここ数日、鼻血を出す人が続出しています。
放射性物質、とくにアルファ核種を吸い込んで鼻の粘膜に付着すると鼻血の原因となります。
(普及型の線量計はアルファ線に反応しません)

情報源は不明ですが、1月30日に千葉沿岸部で黄色い粉が降ったという話もあります。
この寒い季節に花粉が舞うわけはありません。

どこからか放射性物質が大量に漏れたことはほぼ確実でしょう。

1月30日に東海村で放射性物質漏洩を知らせる警報が鳴る事件がありました。
外部への漏洩はないと報道されましたが、実はウラン、プルトニウムが大量に漏れたのでは
ないでしょうか?

しばらくの間、なるべく外出は避け屋内にとどまったほうが安全です。窓も開放しないことです。

放射性物質を体内に取り込まないよう、十分、御注意下さい。


(関連情報)

「東海村の核燃料施設で警報 現場には作業員9人」 (NHK 2019/1/30)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190130/k10011796851000.html

「福島の鼻血『内部被ばくか』 神戸の医師 学会で発表(とある原発の溶融貫通(メルトスルー))」 
(阿修羅・赤かぶ 2014/7/14)
http://www.asyura2.com/14/genpatu39/msg/324.html

「放射能放出量がはるかに少なかったスリーマイル島事故でも鼻血が出た」 (拙稿 2014/5/6)
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/809.html

やっと何が起きているのかつながってきた。
なるほどねー

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このファーウェイの問題は単に中国がアメリカの技術を盗んだとかいう話ではなく、クリントンの指示でFBIやオバマがトランプへ対して行った選挙妨害のための違法のスパイ行為と直接的に関わる問題なのです。また、アメリカ民主党の政治家たちが中国から収賄しているという問題ともつながります。


今回のファーウェイに関するアメリカ司法省の動き、とても気になります。
ファーウェイの問題を追及したら、必ず出てくるであろうファインスタインの名前。
そこから芋ずる式に大量逮捕という流れになる可能性もありますよね。
ファーウェイ問題がどんな展開になるのか、楽しみです。