ヒカル☆マナブ

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相葉ちゃん寄りのオール担。
日常ときどきアラシゴト。
たくさんのブロガーさんにお世話になっているので、発信することは少ないですが見たこと感じたことを記録してます。

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嵐が総合売上5年連続首位、AKB48がシングル年間V8達成!


嵐がアーティスト別トータルセールス1位! メンバーから喜びの声が到着
――アルバム、シングル、ミュージックDVD&Blu-ray、全音楽作品の総合力による「アーティスト別トータルセールス」で、嵐が年間 1 位になりました。前人未到の通算7度目で、連続獲得年数としては5年連続。どちらもアーティスト歴代最多ということで、嵐にとっても自己記録更新です!

二宮和也 本当にありがたいなと思います。我々が代表して(賞を)いただいてはいますけども、やはり買っていただいたり手に取っていただいた方、その曲を聴いていただいた方々が作ってくれた記録なんじゃないかなと思います。本当に感謝しています。
相葉雅紀 本当に、二宮くんも言いましたけども…。
二宮和也 それはズルい!(笑)。
相葉雅紀 コンサートなどで目の前にすると、本当にたくさんの方に応援してもらっているなと肌で感じることもできます。でもまたこうして数字になって記録で見せていただくと、本当にたくさんの方に聴いていただけた、買っていただけたんだなと実感します。本当に感謝で一杯です。
大野智 はい。正直うれしいですけど、自分たちのことだと感じないくらい…っていう気持ちが強いですね。本当に皆さんのおかげとしか言いようがないです。感謝しています。
松本潤 今ここにいるのは僕ら5人ですが、さっきニノが言ったように、普段応援してくださっている皆さんのおかげだと思います。そして、僕らと仕事をしてくださっているスタッフのみなさんと一緒に作ったからこそ、賞をいただけるんだと思います。みんなでこの喜びを共有できたら嬉しいですね。
櫻井翔 日々のレコーディングや作品を作っている最中は、数字を追いかけながら仕事をしているわけではないんですよね。例えばレコーディングスタジオに入って目の前にマイクがあって、僕らの声を録って…という作業の連続なんです。その結果として、1年の最後にご褒美というか、栄えある賞をいただけることになって。意識してなかったからこそより嬉しく感じます。

DVD・Blu-ray各総合部門で1位、「Happyが伝わったんだとしたら嬉しい」

――「総合ミュージックDVD・ブルーレイ部門」では、『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』が年間1位。75.4万枚の売上で、歴代ランキング1位を獲得しました。さらに、歴代2位も嵐で『ARASHI アラフェス‘13 NATIONAL STADIUM 2013』が72.4万枚!

相葉雅紀 すごいねー!
松本潤 楽しかったもんね!
相葉雅紀 Happyだったよね!
大野智 Happyだった!
一同 (笑)。
松本潤 それが伝わったんだとしたら嬉しいですよね。
櫻井翔 DVDにドキュメンタリーが付いていて、僕らがコンサートを作る道筋みたいなものが入っているんです。僕らがどう向き合い、どう作り上げていったのか。それをたくさんの人に観ていただけたのも、コンサートそのものとは別に嬉しいです。

――ちなみに、『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』はDVDとBlu-ray、各総合部門でも年間1位です。Blu-ray総合で年間1位になったのは、音楽作品では初めてです。

松本潤 ありがとうございます!!(大きな声で)
一同 すごいよねぇ~!!!
二宮和也 今までは映画なのね。
相葉雅紀 アナ雪とか、ベイマックスとか…。
大野智 音楽では初めてなのか。
櫻井翔 『~Are You Happy?』にはドキュメンタリーが付いていて…。
二宮和也 それ、さっき聞いたので…。
相葉雅紀 それ大丈夫…。
一同 (笑)。

オリコンランキングといえば?「5人で食べたラーメンの味は一生忘れない」

――そして、オリコンが年間ランキングを発表するのが、今回で50回目。オリコンランキングといえば、どんな思い出がありますか?

櫻井翔 そりゃもう、思い出はたくさんあります。以前、ホテルで授賞式をやらせていただいた後に、5人で食べたラーメンの味は一生忘れないと思います(2013年12月)。
松本潤 いやいや、それランキングの思い出と違うよね! その後の話だから!!(笑)。
一同 あはははは!
相葉雅紀 よく覚えてるね!
櫻井翔 おいしかったなぁ、と思って。
松本潤 5人で食べて美味しかったけども、それオリコンランギングの話じゃないの(笑)。
相葉雅紀 何ラーメンなの?
櫻井翔 醤油ラーメン!
一同 懐かしいなぁ~。
櫻井翔 いや~、いっぱいあるよランキングの思い出。僕ら、2008年に(大野と)2人で、金屏風の前で授賞式をやらせてもらって。
大野智 そうそう、あれからか。
櫻井翔 最初は我々2人だったんだけど、それ以降は嵐みんなでね。
大野智 だから、僕らは一回多いってことだね。
二宮和也 いやいや、会場に行ったっていう意味ではね(笑)。
松本潤 賞をもらった回数は一緒だからね(笑)。
相葉雅紀 仲良くやろうよ! あと、東京ドームに来ていただいた時もあったよね! コンサートの前に式をやったのを覚えてる。
大野智 あったあった!
松本潤 それこそ、ラーメンを食べに行った時も、コンサートの日だったんだよ。東京ドームに入る前に授賞式をやらせていただいて、ラーメン食べてドームに入ったんだよね。
相葉雅紀 そうだー、ラーメン美味しかったね!
松本潤 やっぱどうしてもラーメンになっちゃうね!
二宮和也 結果ね!(笑)。
大野智 ラーメンって、うまいからねぇ…。
一同 ふふふ。
松本潤 50回分すべての歴史には僕らは携わってないのでわからないですけれど、日本の音楽ランキングとして一番よく見るのはオリコンさんなので。そこで年間ランキング上位にいられるのはすごく嬉しいですよね。

今年の嵐を“漢字一文字”で表すなら?「スイーツをよく食べているから“甘”!」

―――そんな2017年ももうすぐ終わり。皆さんにとってどんな年でしたか?

二宮和也 シングルを3枚、アルバムも出させていただいて、音楽面でもすごく充実していたんじゃないかなと思います。みんな個々に仕事はしていましたが、その中でもやっぱり、音楽活動は充実していましたね。
櫻井翔 まさに今ツアー中だしね。ファンの皆さんと一緒にいる時間・空間が多いので、より一層、嵐の音楽活動を意識してもらえるかもしれないですね。

――では、今年の嵐を「漢字一文字」で表すと?

松本潤 ちなみに2016年末、同じ質問に相葉さんは「嵐」と「楽」を選んで、二宮さんが色々の「色」を選んで締めくくったそうです。
二宮和也 相葉さん、落選してるんだね。
櫻井翔 もう1回挑戦しよう!
二宮和也 チャレンジ権あるよ。
相葉雅紀 わかった。2017年の嵐は…どうしようかなぁ。
櫻井翔 いっぱいあったよね。みんな観たよ、ドラマも映画も。
松本潤 相葉さんはドラマもやったしね(フジテレビ系『貴族探偵』)。
相葉雅紀 『嵐のワクワク学校』もあって『忍びの国』もあって。
大野智 いっぱいあるね。
相葉雅紀 あれじゃないかな…。
一同 おっ!
相葉雅紀 2017年は! …ん~…ちょっと待ってね。
一同 フフフ(相葉を笑顔で見守る)
相葉雅紀 (今年の活動年表を見て)いや、これ難しいよ!
松本潤 いろんなことやらせていただいた中で、相葉さんが今思うことを漢字一文字で!
相葉雅紀 振り返らなくていいのね? そうですね、甘いの「甘」の一文字ですね!
櫻井翔 おぉ! というのは?
二宮和也 (相葉と向かいあって)俺も一緒だよ。
相葉雅紀 スイーツをよく食べているから!
櫻井翔 仕事とかじゃなくてね。
相葉雅紀 糖分の「糖」でもいいけどね! どうする?「甘」のほうがなんか可愛いじゃん?
二宮和也 ハハハ、可愛いよ。「甘」にしよう! たしかにスイーツは食べたよね。
松本潤 僕ら、スイーツ男子を目指していたんです。もうその時点で流行っていたけど、その言葉を押していて。でもあまり浸透しなかったね(笑)。
相葉雅紀 スイーツ部、部活のほうを押しちゃっているからね。
松本潤 部長(大野を指して)、副部長(相葉を指して)、そして平(櫻井を指して)。
櫻井翔 平ってなんなの! 普通ないでしょ(笑)。
一同 フフフフ。
二宮和也 じゃあ、漢字は「甘」にしよっか!

「ワンダフル!」「ワンチャンス!」年男2人が2018年の抱負を語る

――では最後に、2018年にむけて嵐の抱負を教えてください。

松本潤 (櫻井と相葉を指して)年男が2人いますから。
櫻井翔・相葉雅紀 こんにちは!
櫻井翔 やっぱり、ワンダフルな1年にしたいと思ってね。
一同 おぉ!
相葉雅紀 僕はね、ワンチャンスを逃さないですよ!
二宮和也 (笑いながら拍手)
櫻井翔・相葉雅紀 以上です!(ドヤ顔)。
櫻井翔 こっから年男、続くよ。櫻井・相葉が戌年で、翌年は松本と二宮が年男。年男ってラッキーボーイというか、その年「頑張りましょう」っていう人なんでしょ? 5人の中に2人もいるってすごいよね。
大野智 すごいね。
松本潤 じゃ、いい年になるね。
相葉雅紀 いい年にしよう!
櫻井翔 ワンダフル!
相葉雅紀 ワンチャンス!
松本潤 …これで終わりでいいのね!(笑)。
櫻井翔 これでいいですよ(笑)。
松本潤 2回言ってますから(笑)。じゃあ締めましょう!
一同 以上、嵐でした!
嵐・櫻井翔、相葉雅紀と下着が“おソロ” 青木アナも興奮


嵐の櫻井翔が14日放送の日本テレビ系情報番組『PON!』(毎週月~木曜あさ10時25分)にVTR出演。今年の誕生日にメンバーの相葉雅紀からもらったプレゼントを明かした。


青木アナ大興奮、櫻井翔と相葉雅紀は下着が“おソロ”

番組では嵐のメンバーがお互いの誕生日にプレゼントを交換していることに話題がのぼり、この日の番組MCを務めたますだおかだ・岡田圭右が櫻井に「メンバーからもらったプレゼントで、印象に残っているものはある?」と質問。櫻井は「今年めちゃくちゃ助かったのが、相葉君が何が欲しいか聞いてくれて、最近下着買ってないと思って『下着がいいな』って(お願いした)。そうしたら相葉君が20枚、30枚下着をくれた」と紹介した。

続けて「相葉君が自分で履いていて着心地がいいやつだから、着替えで脱ぐと『あれ? おソロ?』って」と、相葉と下着がかぶるときがあると笑いながら明かした。

これには、ジャニーズ好きを公言している同局・青木源太アナウンサーも「相葉さんと翔さんは下着がおソロ!いい情報!ありがとうございます!」と大興奮だった。


櫻井翔がメンバーに送るプレゼントは?

また櫻井は自身が送ったプレゼントについて「去年の誕生日は相葉君と大野君にちょっといい部屋着…着心地がよかったり、いいブランドのをプレゼントした」と明かし、相葉の誕生日(12月24日)が迫っていることを指摘されると「(相葉へのプレゼントは)これから考えていきたいと思います」と話した。
嵐・櫻井翔、6大会連続・五輪キャスターに


嵐の櫻井翔が日本テレビ系のピョンチャン五輪(2018年2月に開幕)スペシャルキャスターに就任した。

櫻井は、これまで日本テレビ系のオリンピック番組において2008年北京、2010年バンクーバー、2012年ロンドン、2014年ソチ、2016年リオと続けて起用されている。

ピョンチャン五輪では、日本からの近さを活かし、櫻井は過去最大規模での現地取材を予定。「フィギュアスケート」は序盤の団体から取材するほか、メダルラッシュが期待される後半の「ショートトラック」「スピードスケート」までたっぷりと現地から情報を伝える。


櫻井翔 コメント

― 今回で、五輪キャスターは6回目となりますが、オファーを受けた時の率直なご感想は?

初めて五輪取材に行かせていただいたのは2008年の北京オリンピックだったので、そこからちょうど10年、長くオリンピックに携わらせていただいているなと感じます。

― 冬の五輪のイメージは?

とにかく寒い!特に上村愛子選手のモーグルや高梨沙羅選手のジャンプなど屋外競技では、競技の順番まで待たなければいけないので、バンクーバーの上村選手の取材の時に、鼻水をたらしていたことがあって(笑)、それくらい寒さは感じますよね。

選手に関してでいうと、夏季五輪と比べると、風や雪など環境の変化に対応していかなければならない側面が強く、4年に一度で、たった1回、2回のチャレンジ、という時に急に風が吹いたり、吹雪になったり、その対応を試される厳しさが冬の五輪だと思います。

― 冬のオリンピックを2度取材して印象に残っているシーンは?

強烈に残っているのはソチ五輪の浅田真央選手のフリーの演技ですね。上を向いて、少し震えて最後のポーズをとる姿に「万感の思い」というのはこういうことを言うのかな、というか、本当に鳥肌が立って身震いしましたね。本当に目の前で見て、全体と、天井に設置してあるビジョンの中の表情のアップと、感動という言葉では足りないくらいの強烈な思いを感じましたね。

― 櫻井さんの注目の選手は?

取材させていただいたことがある選手はもちろん注目していますが、最近では、「スピードスケート・チームパシュート」の高木美帆、高木菜那姉妹ですね。「NEWS ZERO」にさせて出演させていただいている月曜日は毎週のようにスピードスケートの話題になっていて、高木姉妹、小平選手もそうですが、日本新、世界新を出していて、楽しみで仕方がないです。あとはお会いさせていただいてファンになったスノーボードの鬼塚雅選手。19歳というかわいらしい部分と、金メダルを狙いに行きます、という強い思いとのギャップが魅力です。

― 2017年は24時間テレビ、ドラマ、選挙と多忙な年だったが、五輪への意気込みは?

今年2017年は長時間の生放送に多く出演させて頂いて、自分の中の「目盛の幅」がだいぶおかしくなってしまっていて(笑)。「24時間テレビ」があって、「THE MUSIC DAY」では10時間やらせていただいて、先日「ベストアーティスト」で4時間生放送をやらせていただいたときに「あれ、短いな」と(笑)。「オリンピック中継」も時間が長いのですが、関係各所みなさんに安心して任せて頂けるように頑張りたいです。

スポーツは究極のドキュメンタリーだと思うんです。4年、8年、選手によっては16年をその瞬間、1日に爆発させる。その熱気というのを現地から生々しくお伝えできればと思います。

個人的には例年以上に現地に長くいられそうなので、選手の熱気だけではなく、大会そのものの熱気、盛り上がりもお伝えできたらなと思います。


櫻井翔の起用理由

「NEWS ZERO」の立ち上げ以来、今に至るまで櫻井さんの「わかりやすさ」「選手との絶妙な距離感」「選手へのリスペクト」を兼ね備えての取材は、余人をもって代えがたいものであると確信しています。華やかな舞台までの努力・苦労を乗り越えての、たくさんのアスリートの歴史的瞬間を、隣国の近さを活かした過去最大規模の現地取材で、櫻井さんとお伝えする予定です。世界新記録を連発する「スピードスケート・パシュート」など注目種目が目白押しです。ぜひお楽しみください。