あ~~~。
kazuminさんとかぶっちゃった(笑)
幸も不幸も
いいも悪いも、
正解も不正解も、
ない♪
私たちは地球に、自然に、動物に、虫に、人に生かされています♪
生かされ、生かしてる。
愛して、愛されてる。
み~んな同じ。この瞬間も。
だから上も下もない。
そんなのを作ってるのはすべて自分の概念から。
両方を融合することが生きる意味。
こうでなきゃいけないことなんて、なんにもどこにもない♪
すべてのいのちにキラキラキラ~ン☆
生きる意味・・・
それは、
この世界に、
自分の人生に
闇も影もないということに気づく事♪
光があるから闇もある
善があるから悪もある
そう思いたくなるほど
人生には、沢山の「お試し」があるのだけれど
本当は
その闇も影も
自分自身が作り出しているものに過ぎないのです☆
闇や影を認めたくなるのは
そこに逃げ込んだ方が
楽だから。。
自分を責めたり、誰かのせいにしたり
何かを責めたり
嘆いたり
その方が
楽に生きられるから・・・
実は
自分自身は光そのもので
360度光り輝いていて
影も闇もないのです。
一番わかりやすい光の存在は
太陽と
生まれたばかりの赤ちゃん。
光そのものの命
誰でも、例外なく
間違いなく
そんな存在なのです☆
赤ちゃんの頃のように
今だって、
何も変わらず
自分自信は光そのものなのです^^
人は天に召される時に
やっと気づいたりもします。
「あ~私は光そのものだったんだ」と・・・
それでいいと思うか
どうせ気づくなら
たった今気づいて
自分自身で作り出している闇と陰を
消滅させてしまうかは
あなた次第なのです(*´∇`*)
全ての光に
愛を込めて・・・・♪
生きる意味・・・
禅問答ですか???
って、ふざけたつもりだったけど、
やっぱり禅問答かも…
たぶん、ひとりひとり 答えも違うし、
いや、その時その時でも違うかもしれない。
正解も不正解もなくて…
でも、考える事に深い深い意味があるような…
じゃぁ、今の私の生きる意味は?
「感じること」
これに尽きるかと思う。
ひとつ前のひろえちゃんとかぶる?
でも、ぱくってないよ!笑
五感、六感 自分のすべてを使って感じてみる。
空の色![]()
風の声![]()
木々の話![]()
あなたの涙![]()
子どもたちの心![]()
あらゆるものを感じきる
そうすることで
私の中に 新たな感情が生まれ
「感じる」 ことに喜びがうまれる
そしてみんなで歌うこと
感じたことをうたう
それぞれの気持ちで
あぁ!! 次が見えてきた!!!
表現すること、
受けとめてくれる人がいること
そして、それぞれにまた感じて、
伝えあい、受け止める。
この循環が 幸せなんだぁ。
私の生きる意味は、そんな風に感じ続けること
やっと 書くことができます![]()
なかなか 考えがまとまらなくて。。。![]()
私が感じている 「生きる意味」
それは。。。。
せっかく 身体をもって 今 この時代にうまれたんだから
身体で感じるこを めいいっぱい 体感して 味わって いろんな思いをたくさん感じて
日々 楽しく笑顔一杯に生きること。
この想いだと確信したのは、とっても美味しいお野菜とフルーツを食べているとき![]()
食べたときに感じた 美味しい~ という感覚。
美味しいものを食べられたことへの感謝の気持ち。
美味しいねぇ~と共感できる家族がいることのうれしさ。
そんな 想いが一度に湧き出てきて、 あ~ 身体で感じることが、生きるってことなんだって。
つらいこともあるだろうし、苦しいときもあると思う。
楽しいことばっかりじゃない。
でも、そんな想いも しっかりと感じて、 しっかりと落ち込んで。
そこから、しっかりと立ち上がれば いい。
頭で考えて 分かったような気になるのではなくて、
身体でひとつひとつ体感していくことが とっても大切なんだと思う。
身体がもっている 五感 六感を フルに使って 日々を過ごすこと。
どんな想いも状況も 楽しんじゃうタフさも必要![]()
そして、魂が身体から離れるときに、
「おもいっきり この時代を楽しんだぁ~。幸せだわぁ~」って感じられたら最高だぁ~![]()
chappy♪です。
「生きる意味」
この薔薇を見つめてください。
感じてみてください。
何を感じますか?
この薔薇は、1本の枝につぼみをたくさんつけ、
つぼみ、
開きかけのもの、
咲いたもの、
開ききったもの、
散りかけているもの、
散ってしまったもの、
と、すべての瞬間を、1本の枝で同時に見ることができます。
咲き進むにつれて、薄いピンクから白へ変化します。
それぞれの花が、
それぞれの美しさを、
精一杯ふりまいています。
この世に生を受け、
一瞬一瞬を、
最高の笑顔をキラキラ輝かせながら、
精一杯生きる。
そして、最期に、
いい人生だった、
と、思うことができれば、最高に幸せ。
これは、人間にも花にも言えること。
この薔薇の名前は、「スカボローフェア」
スカボローフェア 早朝の姿です。