暴風警報が出ているものの、いわゆる雨台風で動けません。

こんばんは、ハンマーヘッドです。


今日はスカートに手を加えます。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

すでに一度切り離していますが、これを折れ曲がるようにつなげます。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

左右ともに接続フレームでつなげています。

フレームの寸法は一体パーツから採寸していくのですが、パーツのフレームに相当するパーツにはすでにヒンジの目安になるマーク(具体的には1ミリ幅の凹み)があり、丁寧に作業をすれば誰でもヒンジがジャストポジションになるようになっています。

プラ板は2ミリのものを4ミリ幅で切り出して使っています。


なお、この時点でフレームパーツは削り飛ばしています。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

更にフレームの片側。サイドスカートパーツの穴ぼこは、ダブルオーシリーズの標準ポリキャップであるPC-001の⑨番がすっぽり入るようになっています。現物合わせでフレームにも穴を空けます。これに限らず、最近のガンダムのキットは可動化工作が非常にしやすくなっています。ああ、幸せ。



ハンマーヘッドの死亡フラグ

フレームはこのようにつながっています。

採寸をしっかりしておけば、そこまで困難な改造ではないと思います。

ハンマーヘッドの死亡フラグ

おまけ。上下半身の変形の際、後ろに上半身を回す関節そのものの保持力は望めないと判断して、ネオジム磁石を埋め込んでいます。


たぶん、あちこちで取り組まれていると思いますが、今日はここまでです。


質問があれば、答えますよー。

本当にハセガワの対応が心配なハンマーヘッドです。


今日はここまで仕上がりました。



ちょっとマテ、もう完成か?


いえ、ケフィアです。


冗談はさておき、昨日の上半身に続き、

今日は股関節をセラヴィーから移植しました

これでももがつながり、差し込みではありますが、

全身のパーツがそろいました。


でも、腿側のポリキャップ接続が不完全なので、今から調整していきます。


ギミックを作るのは楽しいんだけどなぁ・・・。ではでは


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大変時間が空いてしまいました

こんばんは、ハンマーヘッドです。

JU188がペンディング中で手持ち無沙汰故にラファエルに着手しちゃいました。



ラファエルガンダムの見せ場は頭の上に乗っているあれ。

ヴァーチェで脱いで、

セラヴィーで背負って

最後は乗せる・・・・って。

斜め上に乗せたのアイディアを本当に実行に移したことはすごいと思う。


しかしながらキットはそれが再現されていないのは周知の通り。

そうなると作りたくなるのが人情。



上半身ははどうにか出来ました。

これをのせると



きもー!!!!!!!!

以上です。

これから下半身を進めていきたいです。

次はどうなるかな


ではでは

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だからガンプラをかっこよく作りたいならドイツ軍機を作れ・・・。


こんばんは、ハンマーヘッドです


今日は懸案だったJU188Aの上面のダルメシアン塗装に入ります。


ハンマーヘッドの死亡フラグ

最初、上面の斑点塗装は一個一個0.2のエアブラシで吹き付けていこう、と考えましたが、テストでうまくいきませんでした。


で、第2案が上。


プリッとのひっつき虫を細かく丸めてぺたぺたと貼り付けていきます。

はっきり言って苦行です。


これで数時間かかっています。が、エアブラシで一つ一つ書くのも同じぐらい面倒くさいはずなので、手間的には一緒だと思います。


いや、張り終わったあとは何か生き物くさくていやです。


てゆうか、どう見てもふちゃぎ なんだよなぁ・・・。


このあと、RLM76ライトブルーで塗装し、マスキングのぶつぶつを剥がすと・・・



ハンマーヘッドの死亡フラグ

だるめしあーん!

いいかんじで完成しました。


いくつかの作例記事を読みましたが、中にはほとんど斑点明細が分からないほどもやもやさせているものもあるのがちょっといやでした。

自分はパッケージのイメージにやられたので、こっちのイメージで作りました。

ぜったいかっこいい。


ここまでくれば、下の色と小物の塗装が待っています。


一年放置キットの完成は近い。


ではでは

下手な鉄砲も数打ちゃ・・・


現代戦の基本です。


こんにちは、ハンマーヘッドです。


ガンプラを数個作ってはスケールに走っています。


今日は去年の6月から放置していたこいつを再開。



ユンカース JU188A。
夜間戦用爆撃機です。


ドイツ軍は末期になるといろいろ

個性的な塗装が一杯出てきて見ていて飽きません。

これがどう化けるか、おたのしみに・・・。


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