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緋彩の小説置き場

駄文載せます。※駄作注意報※
それでも良い人、暇潰しに読んでね(´・_ゝ・`)

もし君が居なかったら僕はどうだったろう

君の居ない世界は今日も退屈だったんだろうな

キミが居てくれたから今のボクがある

それに理由なんて要らないハズなのにそれには理由があって

そして、生きてゆく、

君に満足して貰えるような

何かをしてあげたいんだ

なのに君は「気持ちだけでも嬉しいよ」と言うから

僕は困ってまた考える

君に分かるのか

愛しくて手放したくない宝物が

消えて無くなって独りになってしまう人間の気持ちが

僕は分かる

君を失うのだから

もう良いだろう

もう我慢しなくて良いだろう

我が儘言ったって良いだろう

少しの我が儘ぐらい言ったって、良いだろう

ずっと言いたかった事があった

































「愛してる、」

これから先もずっとずっと