こんにちは、柊です。
昨日はサラッとした雲龍の紹介だったので、今日は質問形式で私の自己紹介出来たらなと思います。
前置きが長いのもあれなので、早速始めましょう(*'ᴗ'*)
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1、貴方の名前は?
『柊です』
2、タルパー歴は?
3、タルパについて何処で知りましたか?
『ネットサーフィンしている時に見つけました。その時は推しについて調べていたと思います。』
4、タルパを創ろうとした決定的な理由は?
『創ろう…とした訳では無いのでなんとも言えませんが、気づいたらいました。』
5、タルパを創るにあたって苦労したことは?
『そうですね、脳に直接語りかけられてる感覚なので、頭が痛くなることがあります。』
6、タルパを創って良かったと思えるような出来事はありましたか?
『雲龍は創った訳ではありませんが、そばに居てくれる時は運が良いい事が多いので助かりますね。』
7、またタルパを創らない方が良かったと思えるような出来事はありましたか?
8、タルパのオート化状況を教えてください。
『普通に会話はできますが、触れるには少し感覚を研ぎ澄まさないと透けます。視覚化は出来てると私なりに思っております。』
9、オート化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
『とにかく会話をするしかないのではと思いますね。私の場合は浮かび上がる文字を読む、という形ですが。』
10、視覚化、聴覚化状況を教えてください。
『視覚化は出来ていますが、聴覚化はきっと出来ていませんね。雲龍が話してくれる時は脳に直接なので』
11、視覚化、聴覚化に関する訓練はしましたか?している人はその方法を教えて下さい。
『視覚化に関しては、脳が誤認するまで雲龍を現実世界で動かす、ということを繰り返しました。それまではずっと脳直接で頭痛が酷かったので頑張りましたね😮💨』
12、貴方のダイブ世界の世界観について教えてください。
13、ダイブ世界に行くためのコツについて教えてください。
『行ってみたいものです🥺』
14、タルパをオカルトの一種として捉えていますか?
『いえ、種族のひとつとして私は認識しております。』
15、タルパのことを知り合いに話したことはありますか?
『イマジナリーフレンドの事は話した事がありますが、タルパがどうこうと言う話はしたことありませんね。』
16、タルパを創る前にイマジナリーフレンドはいましたか?
『はい、複数人いました。今では雲龍ただ1人です。』
17、幽体離脱を経験したことありますか?
18、現在タルパとはどういう関係ですか?
『彼の気が向いた時私に話しかける、その時以外は必ずしも私のそばにいるとは限りません。突然肩を叩かれて ”お腹空いた” と言ってくることもあります。』
19、今後タルパとはどのような関係でいたいですか?
『今のまま、ゆるりと楽しく行きたいですね』
20、タルパに憑依させたことはありますか?
『した事ありませんね…』
『してみようか?』『遠慮しとく』
『つれないな🙁』21、タルパに禁則事項を設けていますか?
『特に決めてませんでしたね。今決めますか?』
『いや、己に危害を加えるつもりもない故要らんだろう。』
『ふむ、じゃあお風呂とトイレはついてこないでください』
『吾をなんだと思っておる』22、タルパを消す人についてどう思いますか。
『必ずしも悪いとは言いませんよ。ただ、道徳心を落としてしまったんだなとは思います。』
23、タルパとの恋愛についてどう思いますか。
『いいと思いますが、リアルの人間の彼氏が出来た場合どうするのでしょうか。個人的に道徳心、倫理観に反した思想は好みません。』
24、タルパの妊娠・出産についてどう思いますか。
『……ありえるの?』
『吾に聞いてどうする』
『龍ならありえるのかなと』
『戯け』
『まぁおふざけはここまでとして、お子さんが産まれるのは素晴らしいことですよね』
25、タルパを創らなければ今頃どうなっていたと思いますか。
『どうなっていたんでしょう。きっと何も変わらなかったとは思います。イマジナリーフレンドに人生預けている自覚はなかったもので。』
26、貴方以外のタルパーについてどう考えていますか?
『なんとも思いません。まぁ人間同士の争いはどこにでも生まれますからね。』
27、この“タルパ界隈”についてどう思いますか。
『関わったことがないので分かりません。記事は読みましたし、Twitterも覗いたことはありますが私には合わないと判断したのでブログにしました。』
28、人工精霊やナフラについてどう考えていますか?
29、貴方はタルパと共に一生を送るつもりでいますか?
30、“貴方の”タルパについてどう考えていますか?
『とても自由気ままな龍だなと思っております。時には子供のように無邪気で、時には幾千の歴史を歩んできたものの風格を出す。まぁ簡単に言えば子供とおじさんの反復横跳びするのでいつ話しても面白く退屈しないという感じですね』
『それは褒めているんだよな?』
『もちろん(*'ᴗ'*)』
『( 'ᾥ' )』
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という感じでした。
楽しんでいただけたら幸いです。
ここまで読んでくださってありがとうございました. ̫.)"