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スタッフさんに「楽しかった?」と聞かれて「夢のようで、まだ騙されてるんじゃないかなって気が…」と言ったら
「(神妙な顔で) 騙されてるかも…しれないね」
ちょっと

笑そして出口まで行くと、さっきはなかった衝立があるΣ(゚□゚ )
ひゃぁぁぁぁ…。
いよいよです

5人と大接近です


田口君に新ドラマの感想を言うと、笑顔で「わぁ、ありがとうございますー
」前の人がまだ竜ちゃんと握手してるのをチラッと見ると、また向き直って「来週からも面白いんで、次も見て下さいね(^▽^)」
ほんとにサービス精神の溢れた人だなぁと思いました。
2人目は竜ちゃん。
パーカーのフードを被ったまま、何故か少し斜に構えて瞬きもせずにじっと言葉を聞いてくれます(笑)。
私は今の髪型の方が好き、と伝えると「え、ホント?ありがとー」と言ってました。
ちなみにアイメイクは既に万全でした(・∀・)
3人目はメインディッシュ雄ちゃん



フード付のやや厚手な上着をお召しになって。
出口近くで寒いから?笑
…ちょっと幸せすぎたので会話については割愛(笑)。
(“プロポーズの言葉は2人だけの秘密”な女優か!笑)
あ、握手&会話以外はしてませんよ。念の為。
偶然にも私が言った内容に関連するような事をこの後のライブのMCで言われたので、心臓跳ね上がりました(笑)。
そして次…と思ったら。
私の前の人が亀に想いを伝えていて。それを微笑みながら見守る聖……。を、見ている私。ちょっとウケる(笑)。
聖はがっちり両手握手!
今日もツッコミ楽しみにしてますね、と伝えると
プッと吹き出して「ありがとぉ
ふふ、がんばるね」超笑顔だし、言い方が凄い優しいの

まさにオラニャンの『ニャン』の部分(笑)
最後に亀。
この時だけ、事前に考えてきた内容がとんじゃって

うわぁどうしよう!って思いながらも時間は過ぎて行くし勿体ないので「…カッコいい
」と呟いた私。マジ恥ずい
そしたら亀はウンウンと頷いてから片方の口の端を上げてニッ
てニヒルなスマイル。あの笑い方好きだから結果的には自分グッジョブです(笑)
前にいた参加者さん達と言ってたんですが、亀はこっちの視点が定まる前からガッと視線捕まえにくるんですよ
「目は反らさせないぜ」みたいな(笑)さすが亀梨様…

…そんなこんなでプレミアムなツアーは終了しました(´∀`)

貴重な体験が出来て感激したり、KAT-TUNは素敵なスタッフさん達に囲まれて仕事してるんだなって嬉しくなったり。
傍にいた参加者さんとも仲良くなれて、凄く嬉しかった

本当に素敵な、忘れられない思い出になりました

夢のような時間をありがとうございました。(ペコリ)
まずシリアルナンバー入りのパスを戴きました

スタッフさんから「それぞれ世界に1つです。家宝にして下さい」との注釈あり(笑)。
全員が受取り終わるまで、アリーナ席に入るドアの前で暫く待機。
スタッフさんがお話してくれるんだけど、面白い方ばかりでした。
「応募してくれたって事はBIRTHをお買い上げ下さった方達ですね!ありがとうございます
」
「いつもKAT-TUNを応援してくれてありがとうございます
」
「ステージに足跡が残ってたりしますけど、それKAT-TUNの足跡ですよ。さっきまでリハしてましたから
」
「皆さん緊張してますぅ?私全然してないですよ
」
なーんてこちらの緊張もほぐしてくれつつ、いざ会場へ
後方の階段を昇ってまずはバクステへ。
この階段を含め、全ての階段が結構段差が大きくて怖い
メインステのスクリーンにずっと自分達が映されているのもちょっと恥ずかしい
(笑)
ちなみに両脇のスクリーンには『プレミアムバックステージツアーin仙台』の文字が。
2列で花道を歩いてセンステまで行くと、1列ずつ右側と左側に別れて外周をテクテク。
メインステに向かいます。
外周にも立ち位置番号が振ってあるんだけど、思ったより小刻みに貼ってあるの。(1m間隔位かな?)
メンバーから客席ってこんな風に見えてるのかぁ…と思いながら歩きました。
ほんと、自分達が思ってるより見えてるっぽい(笑)。
メインステに到着して、ムビステの上に整列。
舞台監督さんが色々説明しながら特効など体験させてくれました。
スポッライ(※発音注意)を当てて貰ったり、照明さんに手を振ったり(笑)。
RESCUEの曲をかけながら火をポワポワ出してくれて
「皆さん、歌ったり踊ったりしていいですよ
」
出来ないよ
(笑)……てか超熱い

そしてステージを降りて、禁断の舞台裏へ…
外周の下の通路(暗幕の中)を歩いてメインステの下を通過。
かなり天井が低くて、163cmの私でも結構ギリギリ。
メンバーは少し屈んで移動するんでしょうね
そして5人の衣装が順番に並んでいて。亀から始まって雄ちゃんが一番最後。
衣装から2m位離れた所にイスと姿見、扇風機と脱衣カゴがありました。
あ、あとティッシュ(笑)。
それから通路を出て、アリーナ席の所に戻る…。
これで全部終了です!と言われて超ソワソワする参加者達

スタッフさんは「だからさー、もう帰るだけだって」とニヤニヤ。
1列になって出口に向かう参加者。試しにスタッフさんに「KAT-TUNによろしく言ってね」と言ってみたら
「自分で言ってね
」
……ほら、帰るだけじゃないじゃんかぁぁ!(笑)


スタッフさんから「それぞれ世界に1つです。家宝にして下さい」との注釈あり(笑)。
全員が受取り終わるまで、アリーナ席に入るドアの前で暫く待機。
スタッフさんがお話してくれるんだけど、面白い方ばかりでした。
「応募してくれたって事はBIRTHをお買い上げ下さった方達ですね!ありがとうございます
」「いつもKAT-TUNを応援してくれてありがとうございます
」「ステージに足跡が残ってたりしますけど、それKAT-TUNの足跡ですよ。さっきまでリハしてましたから
」「皆さん緊張してますぅ?私全然してないですよ
」なーんてこちらの緊張もほぐしてくれつつ、いざ会場へ

後方の階段を昇ってまずはバクステへ。
この階段を含め、全ての階段が結構段差が大きくて怖い

メインステのスクリーンにずっと自分達が映されているのもちょっと恥ずかしい
(笑)ちなみに両脇のスクリーンには『プレミアムバックステージツアーin仙台』の文字が。
2列で花道を歩いてセンステまで行くと、1列ずつ右側と左側に別れて外周をテクテク。
メインステに向かいます。
外周にも立ち位置番号が振ってあるんだけど、思ったより小刻みに貼ってあるの。(1m間隔位かな?)
メンバーから客席ってこんな風に見えてるのかぁ…と思いながら歩きました。
ほんと、自分達が思ってるより見えてるっぽい(笑)。
メインステに到着して、ムビステの上に整列。
舞台監督さんが色々説明しながら特効など体験させてくれました。
スポッライ(※発音注意)を当てて貰ったり、照明さんに手を振ったり(笑)。
RESCUEの曲をかけながら火をポワポワ出してくれて
「皆さん、歌ったり踊ったりしていいですよ
」出来ないよ
(笑)……てか超熱い

そしてステージを降りて、禁断の舞台裏へ…

外周の下の通路(暗幕の中)を歩いてメインステの下を通過。
かなり天井が低くて、163cmの私でも結構ギリギリ。
メンバーは少し屈んで移動するんでしょうね

そして5人の衣装が順番に並んでいて。亀から始まって雄ちゃんが一番最後。
衣装から2m位離れた所にイスと姿見、扇風機と脱衣カゴがありました。
あ、あとティッシュ(笑)。
それから通路を出て、アリーナ席の所に戻る…。
これで全部終了です!と言われて超ソワソワする参加者達


スタッフさんは「だからさー、もう帰るだけだって」とニヤニヤ。
1列になって出口に向かう参加者。試しにスタッフさんに「KAT-TUNによろしく言ってね」と言ってみたら
「自分で言ってね

」……ほら、帰るだけじゃないじゃんかぁぁ!(笑)


