モンバトの筐体もすっかり撤去されてしまいましたね。

私が筐体を最後に触れたのは、、、23日かな。

るっち杯に楽しく参加させてもらってきました。


で、今はビクトリーに夢中になっているかと言うと、実はまったく(;´▽`A``


ダウンロードモンスターと旧モンスターとの格差に、ちょっとテンションダウンで。。。


今はアーケードでLovを楽しんでいますが、FF14の正式サービスが開始されたので、これからは家でFFを楽しむことになりそうです。


誰かFF14を始めるよぉって人居ないかな?



って、結局はスクエニに搾取される日が続いている訳です(笑)


9月に入っても、相変わらずの暑さに仕事への意欲が湧かないでいます。

って訳で、仕事中ですがビクトリーネタで記事をアップしてみようかと。


アーケード版とWii版の大きな違いの一つが『オシャレ着』ですよね。

これ、ガイドブックにはプラス面しか書かれていませんが、当然にマイナス面が存在しちゃいます。



大魔王のオシャレ着には、パーティ全体に影響を与える物が多いですが、マイナス面もパーティ全体に影響を与えます。


デスピサロで防御面を優先してると、5ターン目に相手が早く動いて負け・・・

ゾーマで賢さを特化させてみると、ナイトメアソードや大鉄球のダメージがショボイくてビックリ・・・


こんな経験ありませんか?


ネット対戦する時に、特に気をつけてもらいたいのが『精霊の紋章』

ガイドブックの性能を見ると「全属性耐性UP」なんだけど、「全状態異常耐性低下」っておまけも付いてきます。

ネット対戦時に『精霊の紋章』を付けてると、勇者ギズモに大苦戦って事に・・・


あとモンマスの配置の仕方なんだけど、真ん中にくるキャラは主人公と同じオシャレ着の影響を受けちゃいます。

プラキンヒッポを使う場合の注意点として、こいつは真ん中に配置しない事。

先の『精霊の紋章』を付けた状態で、プラキンヒッポを先頭と真ん中に配置した状態でメダパニのデータをとってみました。

結果は、先頭に配置した場合は約25%で混乱・真ん中に配置した場合は約43%で混乱。(追加データにより訂正)

ね、結構影響を受けてるでしょ。



筐体の撤去も始まったので、みんなビクトリーで対戦しましょ(b^-゜)





ゆいとパパ、ひろとパパ、友達コードを教えておくれ| 壁 |д・)

とうとう、28日でモンバトの公式大会が終わってしまいましたね

ファイナルの大会が全国3ヶ所であるみたいですが、ちょっと行けないかな。

DQMB1から3年間、本当に楽しませてもらいました。


最初は衣山で、プロモのさまようよろいをゲットしたのが始まりでした。

ファミコンでDQをやっていた世代には、このキャラチョイスがたまりませんでした。

それから、すっかり虜に・・・


大会に参加するようになったのは、第2クールから。

最初はとにかく抽選モレが続いて、やっと抽選突破したのは7会場目。

よく挫けなかったもんだw


大会で勝てるようになったのは第3クールからかな。

特にペア戦は調子がよく、愛媛・香川・徳島で6連勝(^^)v

で、気分よく乗込んだ高知で、2連敗・・・しかも同じ相手に( p_q)

それからです、高知の大会に通うようになったのは(笑)


ラストシリーズでは、しりとりデッキに代表される状態異常デッキが登場。

我家のデッキは


①宝石+キラパン+キラーマ2

②ミミック+キラパン+キラーマ2

※甘い息、こもりうた、ラリホー、メダパニに2体ずつ強いデッキです。

キラーマ2がこもりうたを一度でも耐えてくれれば、、、勝てます。

ストーンマン入りには負けた事が無いはず。


③ストーンマン+オーク+おばけきのこ

ピオリムでこちらの甘い息を先制させるデッキです。

見た目は「何だコレ」ってデッキですが、コレでしりとりデッキに負けた事はありません。

もちろん、読みが外れて相手が削りデッキだったらボロ負けです(;´▽`A``



それから、DQMB2になり「つばぜり」が登場。

このつばぜりの重要性は、前期と後期では大きく違ってきました。


我家では、前期はバトル後半に残HPを計算しながらの「負けてもよいつばぜり」

後期は、1ターン目に仕掛けて2ターン目にゲージ有利な状況での「勝たないと負け確定のつばぜり」

親子してつばぜりは得意じゃなかったですから(ノ_-。)


ちなみに、うちの子がシングルで勝てなかった相手が2人います。

どっちも2戦して2連敗なんだけど、どっちも女の子。。。。。さすが(笑)


噂になっている新シリーズが冬に稼動開始するのかどうか分かりませんが、また皆で楽しめるゲームになってくれればいいな。


とりあえず、今はビクトリーを楽しみます( ´艸`)