とうとう、28日でモンバトの公式大会が終わってしまいましたね
ファイナルの大会が全国3ヶ所であるみたいですが、ちょっと行けないかな。
DQMB1から3年間、本当に楽しませてもらいました。
最初は衣山で、プロモのさまようよろいをゲットしたのが始まりでした。
ファミコンでDQをやっていた世代には、このキャラチョイスがたまりませんでした。
それから、すっかり虜に・・・
大会に参加するようになったのは、第2クールから。
最初はとにかく抽選モレが続いて、やっと抽選突破したのは7会場目。
よく挫けなかったもんだw
大会で勝てるようになったのは第3クールからかな。
特にペア戦は調子がよく、愛媛・香川・徳島で6連勝(^^)v
で、気分よく乗込んだ高知で、2連敗・・・しかも同じ相手に( p_q)
それからです、高知の大会に通うようになったのは(笑)
ラストシリーズでは、しりとりデッキに代表される状態異常デッキが登場。
我家のデッキは
①宝石+キラパン+キラーマ2
②ミミック+キラパン+キラーマ2
※甘い息、こもりうた、ラリホー、メダパニに2体ずつ強いデッキです。
キラーマ2がこもりうたを一度でも耐えてくれれば、、、勝てます。
ストーンマン入りには負けた事が無いはず。
③ストーンマン+オーク+おばけきのこ
ピオリムでこちらの甘い息を先制させるデッキです。
見た目は「何だコレ」ってデッキですが、コレでしりとりデッキに負けた事はありません。
もちろん、読みが外れて相手が削りデッキだったらボロ負けです(;´▽`A``
それから、DQMB2になり「つばぜり」が登場。
このつばぜりの重要性は、前期と後期では大きく違ってきました。
我家では、前期はバトル後半に残HPを計算しながらの「負けてもよいつばぜり」
後期は、1ターン目に仕掛けて2ターン目にゲージ有利な状況での「勝たないと負け確定のつばぜり」
親子してつばぜりは得意じゃなかったですから(ノ_-。)
ちなみに、うちの子がシングルで勝てなかった相手が2人います。
どっちも2戦して2連敗なんだけど、どっちも女の子。。。。。さすが(笑)
噂になっている新シリーズが冬に稼動開始するのかどうか分かりませんが、また皆で楽しめるゲームになってくれればいいな。
とりあえず、今はビクトリーを楽しみます( ´艸`)