今日は自分の成長記念日です!わーい


自分から助けを求められました!



子どものことで相談したくて、自分だけでモヤモヤと悩み自分だけで何とかしようとしていました


自分で考えうる方法を全て試しダメだった、、


あぁ誰も助けてくれない
どうしよう

こんな言葉が心に、、



そうだ!随分前に、区役所の人がファミサポのチラシ持ってきてくれてた!


と思い出し、連絡したら、、、


なんと助けてもらえました。



その瞬間、言葉では言い表せない


安堵感
安心感
ほっとして
涙が出そうに

1人じゃない!と実感



すごいよー!すごいことです!


また一つ、実感のある大丈夫、を手にしました





過酷な環境にいる子どもや大人に、よく言われる言葉



なんで助けを求めないの?




これね、助けを求めるって難しいんですよ!!!



声を大にして言いたい!



助けを求めて助けてもらえた経験がないと出来ないんです





まず、助けて?ってどんな状態?

みんなはどんな状態が普通なの?

自分は今「助けて」の状態?

誰が信用できるか分かんないし

拒否された時のショックはでかい

そんなことを考えていると、
みんなが我慢できるような
大したことのないような

事のように思えてくる



次回は、

助けてもらいたくて助けてもらえなかった

数々の失敗を経験したわたしの

わたしなりのコツをお伝えしたいと思います笑