隣人の異様な生活音や奇声や叫び声に苦しんで1年間。

 

役所の許可が降りコロナ騒動の中にお引越し。

 

今住んでいる共同アパートは築43年ぐらいだが更に上の築48年。

 

福祉物件は本当に困難で死んでいる物件がほとんどの中で出会った物件。

 

4世帯の風呂なし畳の6畳間の間取りのアパートなんだけど

1部屋だけリホームして押し入れ半分ぶっ壊してシャワーを後付けしたお部屋。

 

台所もリホームして畳からフローリングにリホームで全てリホームする感じ。

 

知人に勧められた不動産屋で紹介してもらったんだけど福祉物件でシャワーや風呂付は難しい。

23区だからでもあるし家賃高いし風呂付は同じ福祉の人が長く住んでるしで

 

今回、下に住む大家も動いたんだよね。

 

「隣の人にはもう更新しなくでていってもらう」と本音を言ってた。

 

私が引っ越しできるキッカケになったのも大家さんからの隣に渡した警告文があったから。

 

「30万は無理だけど次の更新の時に20万円で引っ越しできませんか?」

 

これで「医者の診断書をもってこい」で役所で話し合いをして地区担当医の許可も下りたので転居OKになった。

 

探し始めは本当に 人が住めるのか?なんて物件で建物や部屋が死んでる部屋だったり

23区なのにガスが引けないところに建物がありプロパンガス使用とかだったりと訳あり物件ばかりだった。

 

アパート敷地内には粗大ゴミが山住になってたり家賃上限まで取っておいて廊下や階段はゴミだらけとか。

 

今回の物件は4世帯で1人が入居中で3部屋が空いていて1部屋だけ無理やりシャワー付けた部屋。

そこに入居するわけだが不動産屋があとから「共同水道」だったとか、電気が20アンペアしかないとか

いろいろでてきたわけで。

 

でも福祉を受けてシャワーと洗濯機が使える部屋は本当に数が少なく出会いのタイミングもある。

 

大家さんは私が騒音で引っ越す事をキッカケに「隣を追い出す」動きになったが

私が早めに引っ越しをしてしまうので「いきなり2部屋空いてしまうと収入の面で困る」と焦ってた。

 

確かに3世帯しかないのに2部屋いなくなると10万近く月の収入が無くなるからね。

 

ただ、「隣は受け入れ先がない」「精神障害の母と叫ぶ知的の息子」だから部屋探しも年単位になりそうだ。

 

大家は隣には「更新しない、4月には引っ越し先を探してくれ」と文書で渡したらしいが全く変わらず

「障害を言い訳に好き放題暴れ放題」で生活してるよ。

 

息子は部屋にいれば1日中TVを見て大声で叫び喋りや奇声、ゲームをすれば絶叫しながらサイレンみたいに唸ってる。

 

母親は息子が日中活動に出ると部屋で今度は母親が暴れだす。

 

悪態の独り言をブツブツ息子が帰宅するまで喋り続け、乱暴に何度も扉や窓を開け閉めしたり壁に物をぶつけたり。

 

正直、母親の精神疾患のほうが知的の息子より重く歪んでいる。

 

Twitterに動画のせたりして耐えて我慢するしかない日々を送ってきたがもうすぐ終わりだ。

 

ただ、次の転居先に1人だけ2階に住んでいる人が訳ありなのかと不安だ。

 

4世帯で3世帯いなくて木造48年風呂なしのアパート。福祉受けて病気ある人だと思うけど騒音主じゃなきゃいいな。

 

次の部屋は6畳と台所とシャワーだけど押し入れを半分ぶっ壊して付けたから収納が全くない1階になる。

数少ない友人であり ヤ二友達でもある人と 珈琲館にランチをしに行った。

 

いつも、おごってくれる人でもうすぐ60歳になるらしい。

 

障碍者の世界で知り合い障碍者枠の仕事世界での数少ないヤ二友達。

 

タバコが吸えるお店しか基本的にいかないので今回の出来事はかなり残念でもある。

 

画像の読み込みがWi-Fiだと読み込めないのか貼れないがTwitterには載せてみた。

 
@nekoninn49899  今住んでいる騒音部屋と異常な隣人の愚痴や動画しか書いてない。
 
毎日、騒音を耐えて我慢するだけの生活だからそれしかないんだよね。
 
福祉を受ける前の酒乱父に怯えていた生活に逆戻りした生活になってしまってる。
 
なんとか引っ越し貯金を貯めて木造でも普通の生活音が響く部屋に引っ越しを夢見てる。
 
粉チーズに生きたGの後に帰宅したが 相変わらず母親は台所で叩きつける家事でドシンバシン!
壁に物をぶつけるわ、流し台にたたきつけるわで台所の扉を閉めるたびに床から振動が伝わってきた。
 
知的の中年息子は壁が薄いのに壁に向かって変な声で唸ったり歌ったりしてる。
それが終われば天気予報を読み上げたり「ヴーヴー○○召喚!」で叫びながらゲームをする。
部屋にいる間はエンドレスに声を出してるか何かを喋り続けている息子。
 
下に住む大家に「警告文」を相談し出してもらったが効果なく息子は叫び母親は叩きつける家事。
 
母親も何か障害があるのか息子がでかけ部屋に一人になると悪態の独語で怒鳴ったり暴言吐いたりしてる。
 
正直、下に住む大家もこの親子に困り「病気だから」の盾でどんなに騒いでも立場的に強く言えないみたいで
共倒れしてる共同アパートになってる。世帯数が3世帯しかないアパートだけど朝の5時に起きだし夜の10時過ぎまで
やりたい放題に生活をしている母親と中年息子。
 
母親のほうは何故か、故意に壁を叩きつけて着たり故意に乱暴に扉閉めたりと攻撃的。
直接苦情言えば怯えて出てこないしで大家も私も密集した近所の人達も困ってる現状だろうな。

木造築50年の2階3世帯のみのアパート。

 

一軒家の中にある部屋が各居室みたいな感じかな。

共同玄関で部屋に戻る時は靴を片手に部屋に行く行動が大変。

 

昔なら「共同アパート」って家賃が安くて知ってる人も多かったけどね。

まぁ「貧乏長屋」の底辺世界の話よ。

 

 

給湯機は台所に設置してあってシャワールーム専用の給湯器。

洗濯機置き場もシャワーるむも後付け設置で自分的には助かってる。

 

都内で福祉物件だと「風呂無し」「洗濯機置けない&外置き」が普通だからね。

自分の場合だと 「手帳有」 「保証人無し」「身寄り無し」だから物件のハードルは更に高くなる。

親や家族が保証人やら緊急連絡先になると少しだけ物件の幅が広がるみたいで羨ましい。

 

今住んでいるアパートは「訳有物件」になる。

入居当時に「隣人に叫ぶ息子有」「朝から叫んでる」との報告を受けた。

物件の困難さから選べる余裕も無く一時的に利用していた施設の退去日などあり

入居をすることになった。

 

叫ぶ息子→知的障害→30代後半か?

毎日、日中活動で仕事に出かけるが部屋に居る間は大声で叫び喋り唸り声や奇声を発してる。

角部屋に住んでるためにこちら側に面した壁にTVがあるのか壁に向かって叫んでる。

ゲームの時は「〇〇発動!」「○○召喚!」と叫び魔法を使えば効果音も声に出して叫ぶ。

早朝6時から活動に出る時間の間と夕方に帰宅してご飯を食べた後にやる事が多い。

ゲームをやらない時間帯は常にTVを見て大声で叫んでるかTVの実況中継などを読み上げてる。

 

病んだ母親→精神疾患→60手前か?

毎日早朝5時に起きて台所で息子の朝食を作る。普段の行動が乱暴なので音が凄い。

息子が6時前に起きてご飯を食べゲームをやり始めると母親もゲームをするのか二人で大声で騒ぐ。

母親が起きると必ず「淡が絡んだ咳払い」が始まり常に咳き込み声をだして「淡をきる」咳き込みが止まらない。

朝の6時には息子が起きてるので母親の行動音や家事をする音が振動を伴うぐらいに乱暴になる。

咳払いをし続けながら動き回り息子が出かける時間になると毎日玄関までお見送り。

 

息子が部屋からいなくなると10分もしないうちに「悪態の独り言」が始まる。

そして行動音も家事音も更に乱暴になり叩きつけるような扉の開け閉めや壁に物を叩きつけてくる。

この叩きつける行動は「母親の故意」がほとんどなんだけど住んでる人にしか解らないと思う。

母親の叩きつける行動や悪態の独り言が多い時は咳払いも多くチック症なのかシャックリで呻き声を出す。

常に「んっんっ」と声を出してる状態。部屋で静かに座ってる時も少なく座ってる時は「独り言で怒ってる」

 

特に母親が叩きつけてくるのが台所の板張りの壁になってる部分。

給湯機の裏側の板張りを台所の扉を乱暴に叩き閉めたついでに叩いてくるのだ。

掃除機もそうだがコチラ側の壁に向かって必要以上に叩きつけてくる母親。

 

 

住んでる人にしか解らない事だけど母親の「独り言」「叩きつける行為」はスマホで録画してある。

騒音や嫌がらせ行為など他に話しても理解されにくく当事者に言っても逆ギレか「普通に生活してます」だから。

 

給湯機の故障でガス屋がきた時は来る前までは「独り言で文句をブツブツ」言っていたがガス屋がきたら

こちらを伺うように静かになった。独り言も咳払いもなく静かに聞き耳をたててたみたい。

 

給湯機の故障の原因は「20年前の物で基盤がご臨終」「部品も古すぎてなく全てを取り換える」だった。

瀕死の状態で動いていて隣の母親が壁を毎日なんども叩いてくるから完璧に壊れたんだろうな。

 

木造築50年で土壁。畳で台所2畳 居室が3畳と6畳の古い作り。

足音も響くし壁が襖1枚程度の壁だから生活音は筒抜けだ。

ただ、扉の開け閉めや窓の開け閉めで振動やらが出るのは隣の母親の場合だけ。

 

右に高齢の男性が住んでるが生活音は配慮してるのか聞こえてくるが振動はない。

歩く音も静かでたまに咳払いが聞こえてくる程度。TVの音もしない。

 

自分もTVの音はレベル4にしてやっと聞こえる音量でみてる。

音楽などはヘッドホン利用したり扉の開け閉めや足音も配慮して生活してる。

 

好き勝手に配慮も無く暴れるように生活してるのは隣の精神障害と知的息子の部屋だけだ。

夏は冷房もつけずに窓全開で母親の咳払いと独り言、息子の大声での叫び声が近所に響き渡ってた。

母親の家事の食器や鍋を打ち付ける音や冷蔵庫の開け閉めする音など全てが響き渡ってた。

 

下に大家兄弟が住んでるが母親の騒音と息子の大声での声に悩んでるが対応策がないのかもしれない。

母親自身が自分を客観的に見れなく病識もなく息子と自分だけの狭い世界に籠り喋る相手も息子だけだから。

そして自分が出す音の大きさや力加減も認識できなく常に「隣の女が」で執着してる。

 

壁が薄すぎるのもあるが「周りに迷惑をかける障害者」に対して役所や保健所が動かないのが駄目だよね。

「生活できてます」で当人が支援を断ればそれまでだし。

 

あぁ・・区役所の職員にスマホの息子の叫びをやっと聞かせることが出来た。

それまで何度が相談に言ったけどやっと状況を理解してもらえたみたいだ。

 

「木造だから音が響きやすい」 「おおげさに」 「神経質」 こんな感じで思われていたみたいだ。

 

ただ、相談しても出る答えは同じで「お金を貯めて引っ越し」しかないんだけどね。