ひとはなふたはな
生きてれば鼻の一つや二つは折れるものなんでしょうが、是非とも折れてないことを願いますね。
てか、頭部の負傷を避けに避け、局面局面で競り合いを避けてきたのに、気を抜いてたら、振り向いたら、頭、頭?回避、不可!
あー折れてませんよーニー
てか、頭部の負傷を避けに避け、局面局面で競り合いを避けてきたのに、気を抜いてたら、振り向いたら、頭、頭?回避、不可!
あー折れてませんよーニー
対応
帰国の便にトラブル。
乗るは乗ったが機材トラブルで飛ばず、降ろされた。
搭乗口の職員と何人かの客が言い争っている、風に日本人には見えるだろうがただ今後の対応の説明を求めてるのだろう。ごく普通の光景だ。
しばらくすると搭乗口の職員が客を出国カウンターまで誘導、出国取り消しで再び中国へ。
そこからは先ほどとは違う職員が登場、また何人かの客とやりとり、その後航空会社のカウンターまで誘導、そしてバスに乗せられる。
なんとこの間、なんの説明もない。
バスに乗るあたりで何となく気がつく、ここは日本じゃない。各々が各々の仕事以上のことは知らない。
欠航後の対応なんて全てを知っている人間がおそらくはいない。
翌日飛行機が飛ぶまでなんの説明もないのだろう。
その後ホテルに到着。ツインにひとり、相部屋ではなく安心。
翌日の始発便が10時だから7時ぐらいに起こされるだろうなと就寝。
5時にモーニングコール。早い。
電話のベルが鳴ったのみ。よくわからないからすぐに支度してロビーへ。
みんな続々と降りてきている。
なんとなくバスに乗る。
空港、チェックイン、出国、搭乗、7:30離陸、日本。
無事に帰国。
やはりなんの説明もなかった。
でも中国だし、MUだしでなんとなくこんなもんだろな。って受け入れてしまえる心を上海で手に入れたんだな、きっと。
