仕事してると忘れそうだから、記憶に残したい事をここに綴ろうと思う
私は人気者か嫌われ者かと聞かれたら、間違いなく嫌われ者と答える
これは美しい謙遜ではない。実際にそうなのだ
中学では派閥で揉め、専門では女性で揉めた。社会に出てからは、お局の思う通りに動かない私を嫌い、何時の間にかお局のメアドから私は消えてたようだ
このような体験をしているため、口が裂けても自分が人気者とは言えない
ただここ最近思うことがある。
私を嫌う人が発する事は、私自身本当に至ってない部分であるということ。
それが陰口だとしても、その言葉は真摯に受け止めるべきだ。
それを改善して成長すればよろし。直さなかったら永遠にその欠点をツマミに相手が酒うまするだけなのである。
そうして改善を繰り返すうちに、次は身に覚えのない陰口がたたかれる
こうなればこっちの勝ちだ。
それは相手の僻みでしかないからだ。一歩先に成功が待っている。迷わず進め!俺!
そして忘れてはならないのが、自分を慕ってくれる方々。
前述した派閥争いも、女性関係も、お局に嫌われる今現在も。
必ず私の味方をしてくれる方々がいる。その方々の存在、ありがたみ、感謝の気持ちを忘れてはならない。
辛い時・嫌われた時はついついその辛い出来事や嫌う人だけを考え、自分は孤独だ。と考えてしまう。
そうじゃない!私は声を大きくして言いたい。
必ず味方はいるって。
だから、嫌う人のことばかり考えず、自分を気遣ってくれる人に敬意を表しなさい。
その時の味方が私の力だ!
守れ!信じろ!貫け!攻めろ!
俺は決して一人じゃない!
嫌うものには耳を傾け 慕うものには敬意を示せ
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