2日目。
お昼の公演に間に合うようにかなり余裕を持ったつもりで京都駅へ。
が。何線に乗ればいいかわからず京都駅を走り回る私たち。
やっと窓口にたどり着いたと思ったら「東舞鶴駅(行きの直通列車は終日満席です🈵」と。
会場にすらたどりつけない…だと!(꒪⌓꒪)
幸い、途中の駅で1回乗り換えれば行ける電車にギリッギリ乗れました。
東舞鶴駅から会場まではタクシーで10分。
朗読劇はまじすごかった。すさまじかった。
車椅子席の場所もほぼ最前で、さっくんが目の前で王子様ぺこりを…!
軽く手を振るくらいで袖にはけようとしたさっくんを、井上麻里奈さんが「ちゃんと挨拶しな!」みたいに促してくださり、かわいいさっくんはしっかり客席を向いて手を振りファンサ&王子様なお辞儀をしてくれました。本当にかわいい。前も思ったけど、さっくんってそんなに小さくないんですよね。普通に男性サイズなんだけど、笑顔とか仕草がかわい(だまれ)
なんといっても緑川さんがいい声すぎて凄かった。声が生きてる!って思った。めちゃくちゃいい声。
生オケで音楽も最高でした。
そして…本当の試練はここからだった。
会場を出てすぐ近くの煉瓦博物館をのぞき、東舞鶴駅に帰ろうと思ったら全くタクシーが捕まらず…駅まで30分、炎天下の中歩いてくれました(母が)。
帰りの電車の時間までイオン的なところで服買ったりーご飯食べたりー…帰りの電車が発車してるのに気づかず遊び呆けてました。
( 'ㅂ')ヒッ おうち(京都駅)に帰れない…!
幸い(2回目)駅員さんが即対応して下さり特急で京都駅に帰ることが出来ました…。
帰りにコンビニによったら、外国人で混雑しまくってて:( ; 'ㅂ';):ヒッてなった。
まじ、外国人ばっかり。
日本人おらん。( ˙-˙ )
中国語と韓国語アレルギーになりそうだたよ。
そんなこんなで、2日目は朗読劇だけに集中な一日でした。