【2011.2.6~10】
日曜日
AM8:13分起床。
月曜日
AM8:17分起床。
火曜日
AM6:22分起床。
水曜日
AM8:00分起床。
木曜日
AM8:
パンが好きだからコーヒーが好きなのか。
コーヒーが好きだからパンが好きなのか。
自分にとってこの一対な関係には、いつも疑問なく接してきたけれど、ふと考えてみた。
パンを食べる時には、コーヒー以外の飲み物で流し込むことはない。
しかし、コーヒーを飲む時。その時に、その場にパンが無かったとしても、コーヒー単独で胃の中に流し込むことはできる。
そうなると前述の「パンとコーヒーは一対」という考えに、多少矛盾が生じますが、
パンにはコーヒーが必要であり、その相性には何の理由付けもいらないほど、無条件に自然に溶け込みいつしか馴染んでいる。
つまりは、パンもコーヒーも同じくらい好きだ。というところに行き着いてしまって、元も子もない状態になります。
なんでしょうね?これ
AM8:13分起床。
月曜日
AM8:17分起床。
火曜日
AM6:22分起床。
水曜日
AM8:00分起床。
木曜日
AM8:
パンが好きだからコーヒーが好きなのか。
コーヒーが好きだからパンが好きなのか。
自分にとってこの一対な関係には、いつも疑問なく接してきたけれど、ふと考えてみた。
パンを食べる時には、コーヒー以外の飲み物で流し込むことはない。
しかし、コーヒーを飲む時。その時に、その場にパンが無かったとしても、コーヒー単独で胃の中に流し込むことはできる。
そうなると前述の「パンとコーヒーは一対」という考えに、多少矛盾が生じますが、
パンにはコーヒーが必要であり、その相性には何の理由付けもいらないほど、無条件に自然に溶け込みいつしか馴染んでいる。
つまりは、パンもコーヒーも同じくらい好きだ。というところに行き着いてしまって、元も子もない状態になります。
なんでしょうね?これ
【2011.2.5】
AM6:52分起床。
二度寝後
AM8:08分起床。
Mr.Childrenのツアーチケットが取れた。奇跡。
「SENSE」の先行、Mr.Childrenのサイトの先行で見事に漏れたので、一般はなおさら無理かなぁと思いつつも取れるチャンスが少しでもあるならと、一般に挑戦した。
しかし発売10時からだったのに、すっかり忘れていて10時20分頃にダメ元で、ローチケにアクセスしたらなんとか。
普通に指定席でもよかったけど、サイドスタンド席にした。
どうなんだろうか?
まあ行けるだけでも運がいいよな
前回「SUPERMARKET FANTASY」のツアーはチケット持っていたの に、直前で行けなくなって悔しい思いをした。
今回は絶対に行きたい。
なにがなんでも行きたい。
4月29日。とりあえず楽しみ。
二度寝後
AM8:08分起床。
Mr.Childrenのツアーチケットが取れた。奇跡。
「SENSE」の先行、Mr.Childrenのサイトの先行で見事に漏れたので、一般はなおさら無理かなぁと思いつつも取れるチャンスが少しでもあるならと、一般に挑戦した。
しかし発売10時からだったのに、すっかり忘れていて10時20分頃にダメ元で、ローチケにアクセスしたらなんとか。
普通に指定席でもよかったけど、サイドスタンド席にした。
どうなんだろうか?
まあ行けるだけでも運がいいよな
前回「SUPERMARKET FANTASY」のツアーはチケット持っていたの に、直前で行けなくなって悔しい思いをした。
今回は絶対に行きたい。
なにがなんでも行きたい。
4月29日。とりあえず楽しみ。
【2011.2.4】
AM7:00分起床。
寒いかな~と思いながらも、ちょっとコンビニまで、メロンパンとコーヒー買いに外に出たら、それほど寒くなかった。
「立春」を感じた今日の朝。
どうでもいいけど、予測変換で「メロンパン」と打とうとしたら、「メロンパンナ」のほうが「メロンパン」より前にくるという…
寒いかな~と思いながらも、ちょっとコンビニまで、メロンパンとコーヒー買いに外に出たら、それほど寒くなかった。
「立春」を感じた今日の朝。
どうでもいいけど、予測変換で「メロンパン」と打とうとしたら、「メロンパンナ」のほうが「メロンパン」より前にくるという…
【2011.2.3】
AM5:52分起床。
今日はひとつ挑戦してみた。
できる限り、携帯電話を使わずに1日を過ごすことに。
結果。
時計を身に着けない自分は時刻の確認と、
あとは少々の受信 メールの確認以外で、携帯電話をいじらずに夜まで過ごした。過ごせた。
手当たり次第に情報を得ようとするのも考えものだなと、飽和状態であった日常生活をちょっと見直すことができた。
おかげで、携帯電話をいじらない代わりに「スプートニクの恋人」を読み進められた。
今日はひとつ挑戦してみた。
できる限り、携帯電話を使わずに1日を過ごすことに。
結果。
時計を身に着けない自分は時刻の確認と、
あとは少々の受信 メールの確認以外で、携帯電話をいじらずに夜まで過ごした。過ごせた。
手当たり次第に情報を得ようとするのも考えものだなと、飽和状態であった日常生活をちょっと見直すことができた。
おかげで、携帯電話をいじらない代わりに「スプートニクの恋人」を読み進められた。