怯えてたらなにも生まれない@理系女子大生の大学生活うれしかったノート -6ページ目

新歓2

今日も新歓。

疲れました。

でも理学部いっぱいみつけました。

が、ちえとマックへ逃亡。


英語の勉強はじめた。
頑張ろう。


疲れて書けない…。

家帰ってお母さんとお兄ちゃんとしゃべる。

大学生にしかできないことは、いっぱい旅行にいくこと、になった。


振り袖届く。
うれしい。
赤だよ赤。
早くきたい。



振り袖
うれしいな。

プラス

あと、ちょっと書きたいことが…

今朝すっごく具合悪くて
電車の中で立つのめっちゃ辛くて
そしたらあるおばさんが席譲ってくれました

新宿でおりてトイレにいったらたくさん並んでて
我慢できずうずくまったら
みんな順番譲ってくれました

優しい人ばかりでうれしかった

ほんとにおなかいたかった
健康ってなんかかけがえないよね


電車の席を譲るっていうと

吉野弘さんの夕焼けって詩を思い出します。

素晴らしい詩です。


やさしい心の持ち主は
いつも受難者となる

なぜって
他人の痛みを自分のことのように感じるから


少し違うかもしれないけど
こんな詩


他人の痛みに鈍感ではありたくないな


なんて思いました。


駅に優しいひとがいっぱいいて
うれしかったな

新歓

ついについに新歓スタートしました!

ついに2女です笑

やっぱ同じ理学部のこに会うと感激する。

一年前のあのフレッシュな気持ちを忘れたくないです。

いまのサークルを続けるか、やめるか、ほんとどうしよう。

したいこといっぱいある。
それって欲張りなのかな。
欲張りって悪いことかな。
二兎おうものは一兎をも得ず
とかいうけど。

ただ楽しい、騒げる、そういう場所が大切なことは、ちゃんとわかっているのです。

だけど、大学生ってなに?

社会人になったらできないこと、をしな。

っておにいちゃんに言われたけど。

それってなんなんだろ?

社会人になったらなにができなくなるの。

遊ぶことかな?

でも、遊ぶために大学きた、なんて人は、浅はかすぎると思う。

やっぱ、教養ある人にならなくては、思慮深い人にならなくては、と思うのです。

いろんなこと経験したい。
いろんな人と出会いたい。

とりあえず、
面倒でしょうがなかった新歓も意外に楽しくて
うれしかったよ