ネットでレンタルして鑑賞してみました。
ダークでネガティブな気持ちになる日本映画が多くてしばらく敬遠していたが、なんとなくそんなんじゃ無いかなと、ポチッた作品。
当然のように、原作のコミック?小説?は読んでないので、初見も初見。
内容は高校生のアオハルを描いた物で、大きな波がある訳ではなく、日常を一人称視点にする事で、物語が有るように持って行った感じ。
かなりゆっくりだけど、スッと入ってくるので観やすい。
また、それぞれが特殊能力のように人の感情を捉えることが出来るように表現されている。
個人的にはそれぞれが気 にしている感情に敏感なだけではと思ったりはしないでもない。
が、それが良い。それで良い感じ。感情の機微にビクつくのが日本人と言う感じで分かりやすかった。
良作です。オススメです。
ただ、10代なのでもっと当たれよ、きょうくん!
、、、コミックを読んでみよ。
ダークでネガティブな気持ちになる日本映画が多くてしばらく敬遠していたが、なんとなくそんなんじゃ無いかなと、ポチッた作品。
当然のように、原作のコミック?小説?は読んでないので、初見も初見。
内容は高校生のアオハルを描いた物で、大きな波がある訳ではなく、日常を一人称視点にする事で、物語が有るように持って行った感じ。
かなりゆっくりだけど、スッと入ってくるので観やすい。
また、それぞれが特殊能力のように人の感情を捉えることが出来るように表現されている。
個人的にはそれぞれが気 にしている感情に敏感なだけではと思ったりはしないでもない。
が、それが良い。それで良い感じ。感情の機微にビクつくのが日本人と言う感じで分かりやすかった。
良作です。オススメです。
ただ、10代なのでもっと当たれよ、きょうくん!
、、、コミックを読んでみよ。
最近、クロスワードとナンプレをしてみている。
10代の頃にしていたが、ご無沙汰だった。
キッカケは、パソコンの中に最初から入っていたアプリにナンプレがあって触ってしまったから、という単純なもの。
しばらく解いているが、気づいたこと。
クロスワードは文系
ナンプレは理系
自分は理系の、はず。
だけどスイスイと解けるのは、クロスワード、、、
あれれぇ?



