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ブログの説明を入力します。

東大鬼
努力で可能な域であるが
その努力が宇宙よりおっきい
ほんとにね
試験終わったー皆さんお疲れー

予想点数でも書くか


数3 10点
数C 45点
生物 65点
化学 50点
国語 45点
英R 60点
英w 70点
英演 40点

まぁ受けた感触だからこれよりも低くなったり高くなったりするんじゃないかな
化学とか前日理論重問解き直しした俺は負け組すぎるよw


こんなのはどうでもいい
追試はめんどくせ







今日は試験が終わって
カラオケに行った
ゲーム屋に行った
本屋に行った
定期購入した


どう考えてもリア充
これこそ至高の境地

本当は髪も切りたかったのだけれど
行き忘れた


カラオケは1時間で密度濃い時間を過ごした
アニソン9割ロック1割

ゲーム屋では何も買ってはいないけど
美少女ゲームを中心に将来のビジョンも兼ねた上で
漁っていた
PS3でクラナドが発売していたから絶対買う即決
龍が如く完結しているから最終のやつも買わなきゃ


本屋では主に参考書を中心に見ていた
1対1B3C買って速単上級編飽きたからリンガメたリカ購入
漢文の記述力を付けるために河合の得点ダッシュも買った
参考書だけでは虚しいため

魔法少女リリカルなのはヴぃヴぃど

購入

読んだけど凄く可愛かった

1年ぶりにハヤテのごとくも買った
面白かった




まあ本題


夏の勉強計画

受験生にとってはこの期間が決選であることは言わずもがな

ここでも勉強に対する集中力で合否を分けると言っても過言じゃない

やっぱ過言かも

ここで気合入れるためにも勉強計画晒す


1数学

6時間
夏の終わりくらいに「やさしい理系数学」につなげるために
死ぬ気で入試標準レベルを固める


2英語

3時間
ある程度の基礎力は自負しているから
ひたすら問題演習リスニング音読
と多角的に英語力向上を目指す
最近は割と放置気味で勘を鈍らせないための勉強しかしていなかったかも
この夏で進化しなくては


3化学

3時間
塾の前期復習
重問
有機化学演習
全体的に入試レベルまで引き上げよう作戦
東大は有機が狙い目であるから比重かける

4生物

2時間
全範囲は終ってる
あとは基礎反復
考察力養成
秋には考える100選50選でスパートかける

5国語

1時間
場合によっては増えるかも
特に対策しなかったら
前回の東大模試で成長がみられなかったのがこの科目なので
実は心配
だから古漢で30目指し
ゆっくりと現代文の記述力をつけようかな
何も対策しなくとも現代文は10~20はとれるものだと
今までの模試で認識
古漢次第ですねマジで



合計勉強時間15時間とかなってるけど
やんなきゃマジで落ちるw
各科目の勉強時間は便宜調整するかもだが
15時間は不動
6時起き12時寝の規則正しい生活目標


これで夏休み遊んでましたとかなっていたら退学するわw

ひとまずあしたからの戦いのために
今日は引きつズ気遊びまくります




to コメントしてくれた皆

受験終わったら俺妹読んでね!!!!!!!!(^o^)丿
ほんと面白いよ
遂に一期が完結しました


この作品は大体高2の二学期くらいから始まって

地上波では10年12月に終わりました




けれどラノベや予想以上のアニメの反響によって

約4話のネット配信が行われました

それは基本的に一カ月ごとに更新されていて

俺は毎回楽しみにこの日を待ち望んでいたのだ!!!!


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まあ殆ど知らないであろうと思うから軽くあらすじを記載



波乱のない普通の人生を志向する男子高校生・高坂京介は、数年前から中学生の妹・高坂桐乃から挨拶もされずまるで汚物を見るかのように蔑んだ視線を送られるような関係になっていた。京介自身もまた非凡な才能に溢れる生意気な妹を嫌っており、そうした冷え切った関係がこれからもずっと続くかに思われていた。
ところがある日、京介は自分の家の玄関で、高坂家では自分も含めて誰も見そうにない魔法少女アニメ『星くず☆うぃっちメルル』のDVDケースが落ちているのを発見する。しかも、そのDVDケースには『メルル』のDVDでなくアダルトゲーム『妹と恋しよっ♪』が入っていた。京介は夕食の卓を囲みながら両親に『メルル』の話題をそれとなく振ってみるが両親、特に警察官である父親はオタクに対する偏見が非常に強く否定的な反応が返って来るのみであった。ただ一人あからさまに不審な反応を返したのは、持ち主としては最もありそうにないと思えた妹の桐乃であった。
その後ややあってケースの持ち主が桐乃であることを確信するに至った京介は、詳しいことは問い詰めずにDVDケースとその中身を桐乃に返す。しかしその後のある晩[注 5]、これまで挨拶もろくに交わさなかった桐乃が突如として「人生相談がある」と称して京介の部屋に押しかけて来て、実は彼女が萌えアニメや「妹萌え」シチュエーションの男性向け美少女ゲームを蒐集していることや、そうした作品に登場する萌えキャラクターがどうしようも無く好きで堪らないこと、そして誰にもそのことを打ち明けられずに悩んでいたことをカミングアウトされてしまう。京介は内心ドン引きしつつも、苦手な妹を適当にあしらうつもりで、彼女の趣味に理解を示すそぶりを装い、秘密は守るし困ったことがあればできる範囲で協力するという空約束をする。そして厄介ごとを他人に押し付けるためにも、インターネットのSNSへの入会を勧め、妹の趣味に理解を示してくれるような「裏」の友人探しを手伝うことにする。
しかし京介はSNSのオフ会を通じて知り合った黒猫や沙織・バジーナたちとの交友関係を通して、桐乃の趣味にかける真剣さや、痛々しいまでの情熱を知るようになり、少しずつ己の考えを改めるようになる。桐乃が愛好する作品には世間では眉を顰められるようなものも含まれており、そのことから周囲との軋轢も生んでいくが、京介は口では妹のことを毛嫌いし、表面的には不仲な関係を継続しつつも、時には身体を張り恥をかなぐり捨ててでも妹の趣味を守ろうと奮闘するようになり、無関心だった桐乃との関係性を次第に変化させていく。また京介自身も、妹が持ち込んだ大小さまざまな事件、夏コミへの同行、桐乃が書いたケータイ小説の出版騒動などを経て、今まで幼馴染である田村麻奈実との居心地のいい関係に甘んじていた自分を取り巻く環境の変化を実感していく。
やがて進級を前にした桐乃の唐突なアメリカへのスポーツ留学と、京介自身のゲーム研究会への入部を通して、京介とは様々な出来事を通して共に奔走する仲間でもあった黒猫との関係も進展していく。その一方、留学先で成果を出せず悩んでいた桐乃を日本に連れ戻したことなどをきっかけに、表面上は一貫して兄を嫌っているかのように見える桐乃の本心といった事柄も物語に関わるようになる。




一見、絶対いかがわしい雰囲気を醸し出しているような作品名だが

実際はギャグなどを織り交ぜながら家族愛や友情を感じさせるものであると思う

何といってもキャラが個性的で

飽きさせないそんな作品である

まぁこんなとこで皆知らないものに対してgdgd感想を羅列しても購読者はつまねえええと思うから簡潔に


ラノベ読みたい方は俺に申し出てねγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

因みに八巻まで刊行されていてアニメの倍速で原作の方では進んでおられるww





                                         

話題は変わりまして

テストお疲れです

今更感満載ですが皆さんは出来どうでしたかね

俺は当初赤点4コを推定していたのだが

1コですんだwww

1コ取得も相当やばいが・・・

これからは学校の数学はしっかりやっていこうと思ったそんな一日であったと思う

積分赤点は超致命的wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

まあ目標の大学入ったら文系に余裕で行くから長い目で見たら

たいしたことではないのかな?

と正当化!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ブログ書いたら解き直しを実施しま~す


コメントありがとう

★てえええ君
受験終わったら酒飲みオールからのユニバーサルスダジオジャパンからの松屋だろwww
俺はもう一生走りませんwwww
てか足早いよりてえええの小型から繰り出される遠投力と
ダーツの能力の方が地味の将来役に立つと思うよ
オールは翌日の予定が皆無のときに行うべきだ!


★ねる君
人生最後の青春は確かに悔しい思いで終わりを告げたけど
この悔しい思いをこれから先の人生に活かせたら
それは成功と言って差し支えないんじゃないかな?
ネルは早かったぞ!貢献したぞ!悲観的になるな!

★白河君
自分を疑ったらそこで全てが終わりだよね
夢を現実に変える力は君には余裕である俺は知らない
でも勝つのは俺らだ!!
吊ったら呼ぶからよろしくwww
体育祭はもうないんだね・・・

★久志君
いやいやその応援が実際には活力剤へと変換したから
久志君も一緒に戦っていたようなもんだよ!
謝る筋合いは皆無ww
運動不足はもう解消されないから水分補給と睡眠はしっかりしていくわww