リブログ記事昼顔の俳句は妖艶だ!
福岡市南区の住人、ハイジャン男のブログアメブロ友の芳根杏子さんの「芳根杏子日記」の俳句の本日のお題は「昼顔」だった。以下の俳句とコメントを送った。『ハイジャン男さん福岡市は曇り、気温17℃です。最高気温は21℃と低めの予報です。今日のお題は「昼顔」。花言葉が「情事」。ならば、相応しき俳句にしますかね?昼顔や「先に帰る」とメモにありこの情景は読者の皆さんがそれぞれに想像を巡らせて下さればと思います。』メモを残したのは 果たして男か?女か?、ぶっきらぼうな「先に帰る」は男ではなかろうか?これは、昼の情事か?夜の情事か?昼顔が花開いている時と思う。ところで、「芳根杏子日記」の本日のご担当の美並さんが以下のようなコメントを下さった。>ハイジャン男さん花自体は、野生的で素朴な花ですよね。ところが、昼顔のWikipediaを見ると、、。search.appsearch.app古来より、美しい花という認識があり、美しい顔の花を意味する「容」を使って「容花(かおばな)」と呼ばれていたとある。昼顔が妖艶であるという認識は古くからあったと云えよう。昼顔に甘えられたる昼下がりハイジャン男