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坊主フェチ 汗臭いものフェチのブログ

汗臭いものと坊主の人が好きな私が、暇つぶし程度にアップしていきますのでよろしくお願いします。 内容は9割 汗臭いものと坊主の話題になると思いますので、不快な点がありましても閲覧は自己責任とさせていただきます。共感していただける方が多いことを期待しています。

文章書くのが異常に下手なのはご了承下さい
僕が小4の時、Kくんという野球をやっているイケメン男子が隣の席なった。Kくんはスポーツ刈りで、多分坊主にもしたことがなかった。
しかし、ある日五厘刈りに近い坊主で学校に来た。何か今まで、感じた事がないような気持ちになった。おそらくこの時に坊主フェチが現れたのだろう。
隣の席になって2週間たった頃だったので少しは親しくなっていた。触らせて欲しいとお願いしようかと思ったが、恥ずかしいので言い出すことはできなかった。同じチームやクラスでも活発な性格の人は触りまくっている。が、僕はそんなタイプでもなかった。
坊主を触りたい!と思ってるうちにどんどん坊主フェチは悪化してくる。伴って坊主にしたい、されたいという気持ちが強くなった。
そこで、母に坊主にしたいと申し入れた。が、答えはNO。母は坊主が死ぬほど嫌いなのだ。でも、したいならしてもいいよと言ってもらったもののそれ以上押すことはできなかった。
どうしても坊主にしたい僕は、Kくんも所属している野球チームに入ることにした。母にお願いしたら反対されてしまった。今回は負けじと粘ってみたが許してくれなかった。僕はその時剣道をしていて両立が難しいだからだそうだ。それには何も言い返せなかった。
そのまま小学校卒業を迎えた。中学校では絶対に坊主にできるように祈るだけだ。
つづく
読んでくださった皆様へ
素人が書いた文を最後まで読んでくださりありがとうございます。2話は明日公開です。アメンバー限定公開なのでご了承下さい。アメンバーになる条件はないので是非申請お願いします。 良いお年を。
やな