東京特許虚化曲

東京特許虚化曲

お腹の中の物吐き出し系

 
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その人の過去を触れてみる。

思いを馳せてみる。


どの程度消化できているんだろう。
笑って語るその腹は見透かせない。


あからさまに疲れているくせに。
何が欲しいんだろう。


よくわからないな。


はてさて。


久しぶりに書いてみる。


感覚が思い出せないな。


あまりヒトのことをあれこれ言うのは好きではない。
ただ何故だろう。
言ってはいけないと思いながらもつい言ってしまう。


どうもイライラがたまる。
どうやら心が狭くなっているようだ。


そう。そういうときこそここに立ち寄るのだろう。


壷がいっぱいになってしまったようで。


本当に些細なことばかり。
一つ一つはどれもくだらない。


それを当然の如く私に頼むのは筋が違う。
頼まれてもいいがわかっているのか。

職場はアナタの私生活を持ち込む場ではない。

あたかも私が対応していないように言うが何故前日に言わない。
直前ならその場で大きな声出せば済むこと。

質問しろと言ったわりには答えになっていない。
結局自分が言いたいことだけ。


くだらない。

くだらない。


いら。

いら。

いら。


底がなくなってしまえばいいのに。


遊ぶ約束してから。

彼女と別れたとか言うのは反則だと思う。


しかもそれ会う前にゆうのとか。
会ってから言われるほうがまだマシというもの。


なんとなく身構える。
まぁ何もないと思うが。


なんか億劫だな。。。。