Eiyoshiの登山&ソロキャンプツーリング -17ページ目

Eiyoshiの登山&ソロキャンプツーリング

バイクBMWR1250GSAdventureでソロキャンプツーリングと
寒いときはトヨタランクルプラドで出動。
登山もの本百名山をメインに登ってます、雪山登山もやりますので
宜しくお願いします。https://youtu.be/EuP4dCjx51U

暑さが収まる気配のないこの㋇

都民ににとっては我慢の夏になりました。

都外への旅行、帰省などの自粛のお願いで

何処にも行けず、結局またしても都内を

ツーリングしてきました。

しかしバイクに乗れる気温じゃないですね!

信号待ちなどでとまると体感温度は40℃を越えてそうな

感じ。

そんな朝駆けの東京ツーリング是非ご覧ください。

チャンネル登録もお願いします。

若洲公園キャンプ場の堤防

こちらは朝から釣りの方で賑わっております。

売店もありますよ。釣りの餌やちょっとした食べ物も

売ってます。

東京湾を概ね望む事が出来ます。

そして東京ゲートブリッジ

恐竜橋、なんてニックネームもついてますよ。

中央コンテナ埠頭まだ出来立てかな?

対岸に羽田空港が見れます

飛行機マニアにはいいかも。

ソニーアクションカムヘルメットマウントの

テストもしました。完全坊水仕様。

やはりジェットは涼しいは。

後は動画をご覧くださいませ。

今回は2018年8月に日本百名山の平が岳に登った時の

記録です。登山は往復20キロで私は登り4時間下りが2時間半

でした。夏のロングコースですが日が長いので安心して登山を

楽しめました。ちなみに水は4ℓを持参、行動食と雨具、など

一通りの登山装備ですがなるべく軽量を心掛けてとにかく

スピード登山を心掛けました。

登山とは関係ないですが、登山口に行くまでの道のりが

酷道とも言える352号線を関越高速小出ICから車でアプローチになります

バイクでツーリングに行った時の動画もご覧ください。

早朝登山なので夜中にこの道を走ると思いますので

不安な方はソロはやめたほうがいいと思います。

因みにドコモは圏外で使えませんトラブルあると危険ですね。

参考になればと思います

 

早朝4時半に出発。

少し登ると快適な尾根歩きになります。

遠くに燧ケ岳、、、平が岳は大変なイメージがありますが

東京でいえば陣馬山から高尾山を縦走する距離と変わらないのと

難易度は同じくらいです。少しだけ高低差があるくらいです。

結局交通手段が不便なのと山奥すぎるから

午後の14時までには終わらせたい山ですね。

振り返ると歩いた尾根道が奇麗に見れます

距離感もつかみやすいですよ

地図には水場の紹介がありますが飲めたものではありません。

特に夏は枯れる寸前です。

湿原に着きました。テントも張れますが基本ビバーグを

するとき以外はテント泊のつもりで登山をするのは推奨

していません。

どでかい平が岳が見えてきました。

ほかの山にはない味わいがあります。

群馬県方面のやまかな??

少し地味な山頂

進入禁止でしたが素晴らしい展望

遠くに越後駒ケ岳が見えます。

トレランはしてません

たまご石も見に来ました

意外と大きいからびっくり

日帰りが厳しいなど様々な情報もありますが夏の日の長い日なら

ゆっくり登山を楽しめますよ。秋もいいかも?

それより行きかえりの運転が大変。

山深い新潟県と福島県にまたがる平が岳、帰りは桧枝岐村に泊まって

温泉入って宴会なんて最高ですね。ではまた。

 

 

8月10日山の日に東京奥多摩町峰谷などを

早朝にバイクで朝駆けしてきました。

峰谷渓流釣り場のご紹介や、奥多摩湖で

CB750Four乗りの方にお話を伺ったり、

帰路は横田基地で偶然にも大型自衛隊機の

離陸の瞬間を撮影できました。

最後は福生市の赤線をぶらりと流して帰路につきました。

見どころ満載の動画ですので是非ご覧くださいませ。

よろしければチャンネル登録もお願いします。

Eiyohi

早朝の奥多摩湖既に外気温30℃近くありました

峰谷川渓流釣り場

こちらは管理釣り場ですが涼しくて、細い川なので

お子様連れなどに安心です。

 

駐車場など完備、貸しさおやエサもあります。

BBQの用意をしてきてる方が多く見受けられました。

いつもカッコいいr1250gsアドベンチャー

帰りは奥多摩湖の駐車場で休憩。

憧れのバイクを発見

CB750Fourです

 

最後は福生の赤線を見学

一度は夜にでもきてみよう。

 

動画も是非ご覧ください、宜しくお願いします。

 

 

 

 

今日は記念すべき819バイクの日です。

折角なのでバイクの写真を載せたいと思います。

リターンライダーになったころのHondaSB1300SB

トルクが太くて重いけど凄く優秀なバイクでした。

日本橋道路元表にて

憧れのCB1300P道の駅道志にて。

知人のハーレー

こちらも知人のハーレー

 

キャンプ道具満載が似合うアフリカツイン

OFFタイヤはいて林道によく行きました。

そして昨年4月に王者R1250GSAdventureのオーナーに初めてなりました。

とにかく完成されたバイクです。

不満なのはミラーだけ(^^♪

こいつとはどこまででも旅ができる。

行動範囲を日本全土に広げてくれるバイクです。

 

 

今回お送りするのは日本百名山の著者で有名な

深田久弥終焉の地、山梨県塩山市茅ヶ岳に登った時のものです。

私はバイクやキャンプ、登山と色々楽しんでおりますが

登山は日本百名山を意識しながら登っております。

すでに日本百名山は78座を登りました、、、、

にもかかわらず深田久弥さんの終焉の地に行くのは初めて。

彼が最後に登った山を私も登らせていただきました。

 

最初は林道歩き

時折道標がでますありがたい

梅雨時期にしては天気は良好

尾根に出ると深田久弥さんが倒れられた場所に出ます。

一度茅ヶ岳を通過して金ヶ岳に向かいます。

 

朽ち果てた老木

展望は最高

 

暑くなってきました

偽八の異名をとる茅が岳

 

下山した後は深田記念公園に寄りました。

百の頂に百の喜びあり、、、、、深田久弥さんありがとうございます。