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ひでぽよはいま何位?
ナンパの達人シリーズ、本日は第10回目となります。
今日は第9回目に引き続き、路上ナンパについて深堀りしていきたいと思います。
→ ナンパの達人 9
前回、無視されるくらいならいっそ怒らせてしまおう。
むしろ最初のうちは相手をキレさせるくらいで丁度いい、というお話をさせていただきました。
誤解を与えてしまってはいけないので、今日は少し補足をしたいと思います。
ナンパにおいて最も良いのは、当然相手を『笑わせる』ことです。
が、ここで大切なことが一つあります。
それは、『笑わせる』と『笑われる』は全然違うということです。
そして、相手を『笑わせる』ことのできる男はモテますが、『笑われる』男はモテません。
この決定的な違いは一体何か?
それは、『笑わせる』は主導権がこっちにあるのに対して、『笑われる』は主導権が向こうにあるということ。
要は女に媚びるなということです!
そして、相手を怒らせることを恐れるなということ!
イメージで言えば、ダウンタウンさんのような感じです。
上から物をしゃべる、失礼なこともバンバン言う、だけど触れてはいけない一線はちゃんと分かっている。
そして、気づけば相手はイジられて笑っている。
これこそが、ナンパトークの極意なのです!
路上ナンパをするなら、とにかく強気でいきましょう!
そして、相手に考えるスキを与えないよう、一気にトークで畳みかけましょう!
どうもイメージが湧かない、という方は、ダウンタウンのDVDをレンタルして観られることをオススメします。
きっとヒントが掴めるはずです。
最後までお読みいただきありがとうございます!


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