BALI 4日目
本日もハイアーズサーフ通常営業しております
ご来店心よりお待ちしております![]()
BALI島TRIPの様子を毎日更新していきますので、良かったら読んでください。![]()
DAY 4
今日も朝一番は浩介とサイズがあるだろうスランガンへ
ところが、潮回りの関係で昨日よりサイズダウンしていました![]()
そのあとは朝からオーバーヘッドコンディションになっているという情報でクラマスへ
着いてみるとGOODWAVEがブレイクしているので急いでパドルアウト![]()
日曜日ということもあってピークにはローカル達が張り付いていました。
遠慮して、ピークを避けて波を待っていても十分いい波は周って来るんですが、
コンボンはいつも僕と浩介をピークのベストポジションへ導いてくれる。
そして、普通なら手を出せないような波を譲ってくれる。
もちろん、他のローカルや通いつめている外国人サーファーをリスペクトしながら入っていたけど、コンボンのおかげで、周囲に知り合いも増えて、美味しい思いをさせてもらうことができました。
もちろんHIDEやケイタ達が安全なエリアにいるか、波に乗っているかもコンボンは僕以上に気にかけてくれていた。
ぶっちゃけちゃうと、正直近年BALIでのサーフィンの楽しみ方がガイド制中心になっているという話に、どこか疑問に思う部分もあったんです。
昔の自分達で動くデスティネーションスタイルがとても楽しかったので・・・
考え方もいろいろで、そのへんは難しい問題かもしれないけど、BALIのではサーフガイドが仕事としてしっかり確立されていて。短期間のTRIPならば無駄に時間を費やすこともなく、ガイド料以上に楽しむことができると僕は思いました。
少なくとも僕は今回、損したことは一つもなかったです。得したことだけがたくさんありました![]()
東サイドのサーフポイント(クラマスやサヌールリーフは中でも特に)を狙うのであれば特にかもしれない。
ガイドをがついている人とそうでない人とのローカルの接し方が徹底して違う場面もかなり見受けられました。
気の毒に思えるときもありましたが、短期の滞在でローカルに認知してもらえるには無理がありそうです。
1年、2年滞在してそのポイントに通い詰めるのでなければ、ガイドにお願いした方が確実に楽しめると思いますよ![]()
そしていい波に気持ちよく乗らしてもらうことが出来ます。
BALIトリップ考えている方、コンボン紹介しますよ~
海帰りには、またまたコンボンと何度もBALIに来ている浩介のオススメで
ヤギの肉の串焼きと内臓を煮込んだカレー
カレーは特に見た目がグロいですが、味は美味しかったです。
これが原因かどうかは分からないけど、僕はこの日から腹を壊しました
夜はみんなでサヌールからクタの街に出掛けて、小奇麗なレストランで食事、買い物を楽しみました。
明日はレンボーガン島へみんなで1日TRIPです![]()
BALI 3日目
本日もハイアーズサーフ通常営業しております
ご来店心よりお待ちしております![]()
BALI島TRIPの様子を毎日更新していきますので、良かったら読んでください。![]()
DAY 3
今日は朝一番でスランガンポイントへ
ど干潮時のエントリーは100メートルほどリーフの上を歩いて。
リーフブーツ無しでは100%無理な状況のなかコンボは余裕の素足…
サイズは頭半からダブルくらいのGOOD コンディションでした。
スランガンは海亀も多く今は埋め立てられて陸続きになっているもののもともとは小さな島。
こんな貝殻を拾いました。
スランガンのワロンでお決まりのミゴレン。
その後はホテルで待機していたヒデとケイタを連れてアウターリーフのハイアットリーフへ
サイズは少し風の入った胸くらいのレギュラーブレイク。
ケイタ、俄然テンションが上がっていた
ランチはコンボンオススメのナシチャンプルを食べに、ローカルショップへ
おもっきし毛の生えたままの臭い肉以外は美味しくいただけた![]()
BALIで生物や水は絶対NG(腹壊すだけじゃ済みません)
ローカルショップで出されるBINTANビールの口元さえも、お腹の弱い人はやられちゃうかもしれないです![]()
その辺は15年前といまだに変わらず・・・・
午後からはまたまたクラマスへ。
クラマスも潮回りの関係で胸くらい
バリ島のようなリーフに囲まれたアイランドは潮の満ち引きだけで腰サイズからいっきに頭からダブルくらいまでサイズアップしたりするんです。
コンボンはそういったコンディションの変化を確実に予測してくれます。
夕方は風もゆるくのんびりしたサーフタイムを過ごしました![]()
今日も1日3R。。
明日も朝はコウスケとBIGサイズのスランガンかな・・・
BALI 2日目
DAY 2
最高の幕開け
今日からBALIでの波乗りスタート![]()
朝5時に今回本当にお世話になったガイド、サヌールエリアローカルサーファーの『コンボン』に迎えにきてもらいクラマスへGO!
ローカルのコンボンいはく、引き潮でサイズがムネカタになっていたクラマスだけど、9時から良くなる!!
の言葉通り
みるみる思い描いたクラマスらしいオーバーヘッドコンディションに![]()
KURI
ヘルメットにリーフブーツと完全防備のケイタとヒデをコンボンはしっかりケアしてくれて二人ともピークではないもののしっかりチャージした。
HIDE
ケイタはコンボンにトム・キャロルってよばれ可愛がられてた![]()
海から上がったらポイントのピークの目の前のビーチにあるワロンという海の家でマッタリ。
このワロンにはコンボンの特大のポスターやバナーが掲げられていました。
コンボン、サーフィンの腕前は相当なものでした![]()
かなり頼れる存在です。
人が増えてきてチュチュカンへ移動。
ワンサイズダウンしたものの少人数で楽しめた
その後はクラマスへ戻ってさらに2R!
初日から体がパキパキ
でも天気も良くて最高のでだし!
今日一日オールライトブレイクだったから明日はまた5時出発でレフトブレイクもあるスランガンを目指します!!
BALI 1日目
今日から、現地から更新できなかった分、今回の旅の1日1日をBLOGで紹介しようと思います![]()
時間のあるときに是非読んでみてください。
DAY・1
無事にBALI島到着![]()
ケイタ、サーフボードより単車が似合いそうだな
空港でノースのさなっちと遭遇
ペニーダビューホテルに無事チェックインを済ませました~
部屋でくつろぐコウスケ
このペニーダビューホテル、、
外観といい雰囲気といい最高![]()
なんだけど、
光によってくる巨大なブヨみたいな大群と,
いままでBALIでも見たことないくらいでかいヤモリ、というかトカゲが部屋の入口にへばり付いてるのに一瞬たじろいだ![]()
BALI初のヒデとケイタは綺麗なホテルに着いて落ち着いたものの、空港からの道のりは、あまりの喧騒と、不衛生さ満開の町並みに固まってたのが笑えた![]()
想像とのギャップがかなりあったみたい。
初のインドネシア料理の飯食ったら夜の10時。
WAXアップして早く寝ます。
明日は5時から行動です![]()














