火曜会についてのご案内
「コンぷらっと火曜会」の予定です。
23日の火曜日は、
国民の休日ですので、
火曜会も休みにします。
もし予定されていた方がいらっしゃったら
申し訳ございません。
その次の30日は、
インドカレーを予定しています。
これは通常通り、20時ころから
ゆる~くやっていきます。
では、飛び石ですが、
いい休日をお過ごしください!
23日の火曜日は、
国民の休日ですので、
火曜会も休みにします。
もし予定されていた方がいらっしゃったら
申し訳ございません。
その次の30日は、
インドカレーを予定しています。
これは通常通り、20時ころから
ゆる~くやっていきます。
では、飛び石ですが、
いい休日をお過ごしください!
アレクシー・ロジャンスキーの音楽とおでんに感動した旅
今日は都内にいましたが、
あえて「旅」
直前までミーティングをして、
さまざまなことを話し、
ビジネス脳になった状態のまま、
パリオペラ座のヴィオラでソリストをやっていた
アレクシー・ロジャンスキー氏のリサイタルに行きました。
御縁は、
弊社の役員 堤かつらが
数年前によくパリに行った際にお会いしていたという縁からで、
マネージもしていらっしゃる奥様からご招待をいただいた経緯です。
失礼にも少し遅れて行ったのですが、
15分もするとすっかり脳内はα波に満たされ、
ビジネスから離れ創造の翼を広げていました。
終わってからは少し交流会に参加し、
一緒に行った恵比寿でお世話になっている
クリップインターメディア社長の百々さんと、
堤かつらの3名で、お茶の水にあるおでん屋「おなから」へ行きました。
かねてから平日に訪れては入れなったおでん屋。
たまたまウェブで調べての来店で、
これでは入れたのは、やはり御縁ですかね。
ちょっと「旅」みたいだね~
たまにはこういう日もいいね~
とか言いながら和やかに飲み帰ってきました。
あえて「旅」
直前までミーティングをして、
さまざまなことを話し、
ビジネス脳になった状態のまま、
パリオペラ座のヴィオラでソリストをやっていた
アレクシー・ロジャンスキー氏のリサイタルに行きました。
御縁は、
弊社の役員 堤かつらが
数年前によくパリに行った際にお会いしていたという縁からで、
マネージもしていらっしゃる奥様からご招待をいただいた経緯です。
失礼にも少し遅れて行ったのですが、
15分もするとすっかり脳内はα波に満たされ、
ビジネスから離れ創造の翼を広げていました。
終わってからは少し交流会に参加し、
一緒に行った恵比寿でお世話になっている
クリップインターメディア社長の百々さんと、
堤かつらの3名で、お茶の水にあるおでん屋「おなから」へ行きました。
かねてから平日に訪れては入れなったおでん屋。
たまたまウェブで調べての来店で、
これでは入れたのは、やはり御縁ですかね。
ちょっと「旅」みたいだね~
たまにはこういう日もいいね~
とか言いながら和やかに飲み帰ってきました。
インドに行く?
仕事でインドに行くかもしれません。
昔、海外へよく行っていたころ、
インドも行ってみたい国の一つでした。
バックパッカー的な旅をしていた頃でしたから、
今行くのとは目的が当然違うのですが。
予定地はリシケシ、ヨガの聖地として有名なようです。
奇しくも、コンプラットでも
コーチングを取り入れたパーソナルヨガをスタートしたところ。
10月に一度日程を調整して訪印したのちは、
1、2か月に一回、一週間程度滞在することになるかもしれません。
不思議なタイミングですね。
昔と違って今のインドは、
皆さんがご存知のように成長著しい国。
現在のまま成長を続ければ、
個人消費は現在の3720億ドルから、
2025年には1.5兆ドルまで成長するという試算があり、
GDP規模では、2020-2025年には、
アメリカ、中国と並んで世界の経済大国のトップ3になると言われています。
人口の半分が23歳以下で、
3分の1は 15歳未満という非常に若い国。
国の成長力としては非常に潜在力があるのは、
やはり明らかです。
話がまとまれば、
ダイナミックな国で仕事をする機会に恵まれます。
今日もビジネスを楽しみましょう。
昔、海外へよく行っていたころ、
インドも行ってみたい国の一つでした。
バックパッカー的な旅をしていた頃でしたから、
今行くのとは目的が当然違うのですが。
予定地はリシケシ、ヨガの聖地として有名なようです。
奇しくも、コンプラットでも
コーチングを取り入れたパーソナルヨガをスタートしたところ。
10月に一度日程を調整して訪印したのちは、
1、2か月に一回、一週間程度滞在することになるかもしれません。
不思議なタイミングですね。
昔と違って今のインドは、
皆さんがご存知のように成長著しい国。
現在のまま成長を続ければ、
個人消費は現在の3720億ドルから、
2025年には1.5兆ドルまで成長するという試算があり、
GDP規模では、2020-2025年には、
アメリカ、中国と並んで世界の経済大国のトップ3になると言われています。
人口の半分が23歳以下で、
3分の1は 15歳未満という非常に若い国。
国の成長力としては非常に潜在力があるのは、
やはり明らかです。
話がまとまれば、
ダイナミックな国で仕事をする機会に恵まれます。
今日もビジネスを楽しみましょう。


