「峠の茶屋」を後にして、R39を東に走る。

途中、「くまがい北きつね牧場」の看板が見える。もしかして、北きつねを見る事が出来るのかなはてなマーク
後でネットを見ると、子ぎつねを「抱っこ」して写真を撮る事が出来るよう音譜




さておき、この辺りはトウモロコシ畑が目立ちます。左右の広大な土地に育っている。
また、立方体のケースに入った農作物が多数、畑に置いてある。最初はジャガイモかと思ったが、タマネギでした。
そして、道の駅「おんねゆ温泉」が見えて来た。ここで、お手洗の休憩を・・・


駐車場に入ると、皆、大きな螺旋形状の建造物を見ている。からくり時計だ!!時刻は、14時1分時計
正式には「果夢林」と言うハト時計塔で、数体の人形が音楽に合わせて踊っている。
そして、土産物屋も多数あり、その中にタマネギ5kgで300円(多分・・・?)で販売されていた。先程、R39の左右に沢山ケースに詰められていたので納得です。




道の駅「おんねゆ温泉」を後にして、美幌町に入ったのは15時過ぎ。「摩周湖」や「神の小池」を回ってから宿泊先に行く事すら難しい状況になって来た。やはり、北海道は広い叫び
そして「美幌峠」に着きます。時刻は15時半過ぎ。「摩周湖」や「神の小池」は翌日に回して、本日はここで最後に・・・


時刻は16時過ぎという事もあって、寒かったなぁ~~~あせる


番長のHigh-Valueブログ-美幌峠



屈斜路湖の反対側の風景です。 空も大地も広大で圧倒された。
ここは道の駅でもあり、土産物屋、食堂、お手洗いなどがある。時刻は17時前。宿泊先での食事が18時になっているので、「美幌峠」を後にしてホテル「摩周」に向かったDASH!






続く・・・