既に詳細については、チャチャチャ倶楽部“カリスマ研究家”的な?ヒデキさんのブログにUPされているので、雑感のみ書きたいと思うのですが、いやはや、この前の下北沢REGのチャチャチャ倶楽部さんね。サプライズ、よかったっすよ、マジで。こんな心の汚れまくったオサーンでも、ちょっとウルって来ちゃったくらいっすしね(苦笑)。“かえたん”こと、須藤さん…


本当におめでとう!о(ж>▽<)y ☆


…思えば、この半年?くらい、このオサーンは、ライブを通してチャチャチャ倶楽部さんの成長を、物陰からコソーリ見守り続けてきたのですが(←世間ではそれを激痛中年と呼ぶ)、とにかくドラマティックな展開の連続で。最近では、彼女たちの成長をつづったドキュメンタリーを、リアルタイムで観ているような、そんな気持ちにさせられることもしばしばです。そしてそのドラマにおいて、1つの節目だったかな?というのが前回のライブ、と。個人的にはそんな印象っす。

まあ、実際、蓋を開けてみるまでわからないのがライブのライブたるゆえんなわけですが、よくよく考えてみると、そのドラマを演出する上で?、実はなにげーに、鉄壁の布陣が敷かれていたんだな、と思ったりするわけです、個人的には。深読みのし過ぎかも?ですけどね。

というのものですね、たとえば、Feamさんって、チャチャチャ倶楽部さんにとっては、一番共演回数が多い?(ハズ)なんですよね。彼女たちがステージに立ったときには、Feamの皆さんは、既に熟練されたパフォーマンスを披露していた大先輩ともいうべき存在で…あると同時に、同じステージに立つ者同士という関係性においては、おそらく一番、彼女たちの成長を暖かい眼差しで見守ってきた共演者さんなのではないか?と。そんなふうに、このオサーンは感じるわけです、うまく表現できませんが。

…んで、今回のライブは、そんなFeamの皆さんがトリだったわけですが、(…あ、コレまたヒデキさんがブログでご紹介なさっていたネタのモロパクなんですけど)そのFeamのChiakiさんがtwでオメデトコメントをツイートしてたりもして、お姉さん目線ならではのあたたかさみたいなものをそこはかとなく醸し出していたり…そういうことにも目を向けていくと、「深イイ話」っぽい感じがしなくもないし、それよりなにより、ものすごーく、暖かい感じのイベントだったよなぁ…と思うわけです、ハイ。



…うーん、今回は話題に乗り遅れまくってしまったので、ものすっごく今北産業的でアレなんですが、まぁ、いいじゃないですか(←なにがだよ)。まー、あれっす。所詮は中年オサーンクオリティのブログなんで(苦笑)。いや、ぶっちゃけ、乗り遅れてしまって…



ごめんね、SUMMER。>All
(↑それ、おもっくそユニットちげーから。しかもおやぢギャグかよ。)


Jack