以前友達の前で、こういうことを話したことがある。


適当な時間に喫茶店に呼び出して、日頃の愚痴や不満をおもいっきり喋り、そいつは俺の愚痴に「うんうん」と頷いて、で、後腐れもなく帰るっていう友達がほしい、と。


その後、ふとした瞬間に気がついた。

「まんまキャバクラじゃね?」







というわけで、俺のなかでキャバクラはアリなことがわかった。

今働いてる会社は、世間からみるとわりと大きな会社なのだろう。

事実、自分の部署に入るにもセキュリティのカードが必要だし、ビル内には食堂や購買スペース、各階には一息つける休憩所までついている。

で、さらに驚いたのは、同僚の休憩意識なのだ。

これまでの会社勤めを通じて、昼休み以外の勤務中に、小休憩を取ろうとする考えって全くなかった。
勤務中の小休憩といえば、タバコを吸う人の一服休憩であり、タバコを吸えない人は小休憩は取れないもの、というイメージだった。

で、今の会社は、休憩所があるからなのか、積極的にみんな小休憩を取ろうとする。
これが実に驚きであり、会社によってこうも違うものなのかと妙に感心した。

働き方って会社によって変わるのね。


あまりよくはないんだろうが
今単発の仕事をちょろちょろと。

やっぱ金ないしねえ。。。
少しでも稼いで何とかしのがないと。

だからこの土日はまともに休まず
クソ暑いなかサンプリングをして過ごした。
特に今日は蒸し暑くて
熱射病になりかけた。。。

だから明日上手く乗りきれるかどうか心配。
居眠りしないようにしないとね。