ここにきてようやくスマホのアプリから投稿を始めます!
初投稿記念に
近所で見かけた『ありそうでない貼り紙』です。昔の漫画とかにはしょっちゅう登場しましたよね♪
まぁ、たいして意味の無い記事ばかりになると思いますが、皆様生暖かい目で見守ってやってくだされー☆
Android携帯からの投稿
というわけで、自分や周りの人、実店舗やネットの評判が良いものを集めてみました。
職場の人が、「だいぶ軽くなった」との事。ただ相変わらずくしゃみはしてるので完全防止ではありませんが、効果は期待できるかも。
家族がどこからか聞いてきて飲んでます。聞いた話では体質改善的な部分で効果ありとのこと。乳酸菌がねえ・・・
私は飲んでいませんので効果は未知数です。
母が買いました。目が痒くならず効果抜群との事。少し恥ずかしいのが玉にキズ。
どこかのブログで誉めてたので掲載。メガネよりは目立たないので、鼻がメインの方はイイかも。
普通に薬屋さんに勧められました。私はコレ使ってます。
持続時間が短めな気はしますが、気軽に使えることと、安価なところがお気に入り。
寝るときくらいは快適にってことで、布団干しの際には使ってます。
本当は干す事すらしたくないのですが、干すときは必須ですね。
マスクの中ではコスパと性能と見た目のバランスが良いほうではないでしょうか。定番品ですね。
薬屋さんのオススメでした。なんか痛いような気もして躊躇していますが、いわく「とてつもなくスッキリする」そうです。
痛くもないらしいので、次はこれ試してみようかなと思ってます。
昔から効くとされてますが、短期に劇的な効果は期待しないほうが良いのかもしれません。
美味しい上に、花粉にもきくかも・・・ってな姿勢で飲んでます。
周囲や口コミでなかなか評判が良さそうな物を列記しましたので、興味がありましたらどうぞ☆
しっかりシャッキリ硬めのごはんが好きな方
もっちり柔らかめのご飯が好きな方
炊飯器でご飯の味は劇的に変わりますよ!
さあレッツチェケラ!!
デートで男子が持ってると引くバッグ
化粧ポーチ、ハンカチ、スケジュール帳…。女性は外出のときに荷物が大きくなりがちです。対して男性は必要最低限の物しか持ち歩かない人も多いようですが、今回はデートで男性が持ってきたら正直引いてしまうバッグは何かを聞いてみました。
1位:セカンドバッグ
2位:ウエストバッグ
3位:リュックサック
4位:アタッシュケース
5位:トートバッグ
だそうだ。
つまり男はバッグを持つなっつーことか。
個人的には順位に違和感がある
順番はまあ妥当だろうが、肝心な1位を見落としておる。
そう、「おじいさん柄のアタッシュケース」がランク外な事である。
あの日、大学で知り合った友人がk元がサークルのオリエンテーションに持ってきた
アタッシュケースを俺は多分死ぬまで忘れない。
シルバー地のアタッシュケースなのは普通なんだが、アタッシュケースの両面に、寂しそうなおじいさんの柄がびっしり(たぶん100はある)書き込まれているのである。
一つ一つは小さいので、遠目からみるとわりとお洒落な模様にも見えるのだが、
そのお洒落感は、あろうことか無数の寂しそうなおじいさんからはなたれたものである。
遠くからは素晴らしいのに、近づくとそのあまりの酷さに愕然とする
そう、それはまるで富士山であった。
かれはサークルオリに富士山ルックで臨んだのである、嗚呼。
その後私はおそらく100を越えるバッグを見てきたが、未だにk元の富士山ルックを越えるバッグには出会っていない。
あれは手作りだったのだろうか、既製品だったのだろうか。アドレスも変わり地元に帰ってしまった今となっては知る由もないが、
仮に知る由があったとしても知りたくは無い。
巷ではパンケーキ&ホットケーキブームが巻き起こっている。専門店も多数登場しているが、ミックス粉が販売されているので家庭でつくる人も多いだろう。
これねえ、またですよ。やらかしやがりましたよ。何度目だ!
「今までの名前を変えましょう運動」でしょ!これ!
スパゲティ→パースタ♪
ピザ→ピッツァ☆
脂身→コラァァゲン( ̄▽+ ̄*)
可視化→見える化(バカの極み、日本人の発想とは思えない低劣な表現)
相互利益→Winwin(コヴィ博士読破してから使いやがれksが)
お醤油→天上の茶色液(今考えたぼくの創作。来年流行る見込み)
などのように、ヒミツの黒幕によって現在何の不自由も無く使われている言葉が
言論統制下の如く廃されてしまうという日本の大悪癖。
それが「今までの名前を変えましょう運動」です。
気の毒なアボガドさんに至っては、
アボガド→アボカドという、本当にどうでもいい濁点の退場により
それまでの数十年、あたかも偽名で登録されていたかのような
印象を持たれております。
アボガドさんを発起人とする「名前を変えましょう運動被害者の会」
の一員として、パンケーキなる奇天烈な名前を甘受する事は断じて出来ない。
そもそもパンケーキとは何か。パンなのかケーキなのか。
パンはパンであり、ケーキはケーキである。
パンでありケーキであるという事はすなわち
おじさんでもありおばさんでもある人
ミッキーでもありミニーでもあるキャラクター
海の幸でもあり山の幸でもある食べ物
という事であり、それすなわち「ミスターどっちつかずさん」の換言に他ならない。
それに引き換え現状の名称「ホットケーキ」はどうか
直訳を「アツいケーキ」という。
これには「厚い」「熱い」「アツい」の三つの意味が内包されており
厚いで視覚を、熱いで触覚を、アツいで味覚を表現した
類まれなるイカしたネーミングなのである。
もはや小さな奇跡とすら言える。中ぐらいの奇跡といってもいいかもしれない。
この奇跡ネームを廃し、ミスターどっちつかずさんなどという意味不明な呼び名に変えることはあってはならない。
私は闘う!暴虐なるヒミツの黒幕さんたちから、奇跡ネームを守り抜くまで、そう、その日まで!
というわけで妹からパンケーキの素買って来いといわれたので失礼します。