D & M ディズニーと健康のBlog!

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ICU看護師がつぶやくBlog。日常の気づき、ディズニーネタ(Disney)や医療時事(Medical)を中心にヒロク、アサクをモットーにご紹介していきたいと思います。

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10月になり危うく忘れるところでした。

「バケーションポイントの繰越し手続き」

DVCのバケーションポイントには「前借り」と「繰越し」ができます。
ポイントが発生した年に必ずしも使い切らなければいけない、という訳ではありません。少し融通の幅があるんですね。


この制度をうまく活用すると最大3年分のポイントを一気に使うことができますが、ここで気をつけなければいけないなのは「ユースイヤー」です。

このユースイヤーというのはその名の通り発生したポイントを使うべき(ユース)一年(イヤー)のことで、基本的にはこのユースイヤー内にポイントを消費することになります。ポイントが発生するユースイヤーのスタート月はメンバーそれぞれ違います。

我が家のユースイヤー開始月は3月なので、2015年3/1に発生したポイントは2016年の2/29までに消費しなければなりません。


それならポイントの繰越しは効力の切れる2/29までに手続きしたらいいじゃん?

と思われるところですが、DVCのポイント管理には「4ヶ月ルール」というものがあり、ユースイヤー最終日までの4ヶ月の間はユースイヤー分のポイントの予約・繰越し操作は一切できなくなります。

このルールに則っていくと我が家のポイント管理では
ユースイヤー開始月:3月
4ヶ月ルールの期限:3月スタートの一年の終盤4ヶ月は11月、12月、1月、2月ですから11月に入ってしまうと操作不能になります。ですから期限は10/31ということです。



さて、
昨年DVC入会を果たした我が家の年間ポイント数は115p/年。
OKWの1ベッドルームヴィラを7泊するのにかかったポイントは174ポイントでしたので前借り制度を利用しました。

ということで今年のバケーションポイント残数は56p。

このくらいのポイントでも低価格のデラックスルームを利用することは可能ですが、今年は温存の年にしようと前から決めていたのでポイントを繰り越すことにしました。


日本語メンバーサイトから手続きができます♪

まず日本語メンバーサイトを開くとマイ・ダッシュボードの画面になっていますのでこのペーシ中央にある「ポイントの管理」をクリック


ポイント管理のページを下へスクロールし、バケーションポイント・サマリー右上の「バケーションポイントの繰越し」をクリック


「繰越し取引」の「繰越バケーションポイント」下の入力欄に繰越したいポイントを入力し、一番下の「続ける」をクリック


すると確認画面になりますので、規約条件を読みチェックを入れ「手続きデータを送信」をクリック


繰越し手続きが完了です。この画面で繰越し済みポイントが確認できます。


もういちどマイ・ダッシュボードを開いてみると、利用可能ポイントが来年度に繰り越されたことが確認できます。



もちろん英語版のメンバーサイトも同時に更新されました。
日本語サイトでしっかり手続きできるので簡単に安心して操作できます。


※繰越し時の注意点ですが、一度繰越ししたポイントは元に戻すことはできませんのでお気をつけください!
流行性角結膜炎で出勤停止になって約10日。

少しずつ目の症状も落ち着きPCに向かうのも楽になってきました。仕事復帰のリハビリも兼ねて(?)ブログアップです。


OKWで初の自販機操作とデリバリーピザの注文でお腹も心も大満足になった後、就寝。疲れていたのもあって割とスムーズに眠りにつけました。

慣れないうちはやはりこのくらいの時間に到着するのが時差ボケ対策には良いかと思います。

 
みきOKWの朝

翌朝、天気は快晴。


昨日は夜の到着だったため周辺の景色はまったく分からなかったのですが、リビングの窓から広がる景色はGood!

妻と口を揃えて「OKWにして良かったね~」の一言。

白い木製の格子で囲まれたテラスには同じく白の木製テーブルと椅子があり、まさに古き良きアメリカンスタイル。

OKWの様子についてはコチラ
WDW旅行記④~旅の宿はオールド・キー・ウエスト~


眠気覚ましにテラスでコーヒーを一杯。川をはさんだ向こうに見えるゴルフコースでは年配のお父さん方がゴルフを楽しんでいて、のどかで暖かい気持ちになります。



日本で仕事に追われる日常はここで完全にリセットされました。



11月のオーランドの朝はやや肌寒く、一枚羽織ると丁度良い気温。半袖短パンだった私はテラスをひとしきり堪能した後リビングに戻り暖かいコーヒーをもう一杯。妻と昨日の残ったピザで朝食を済ませます。

そして日本から持ち込んだMBPを広げ、あらかじめ事前に計画したプランを再度チェック!




ちなみにヴィラの中やパーク内は公衆wi-fiが使えるのでPCや携帯はwi-fiモードにして使用することをおすすめします。
(特にわたしはMVNO利用者なので海外でのパケホーダイ的なものはなく現地でSIMカードを調達する必要がありますが、パーク内ではそれも不要です。くれぐれもデータローミングはONにしてはいけませんよ。)


みきWDWのマストアプリ ~My Disney Experience~

続いて日本でインストールしたWDWアプリ「My Disney Experience」の動作を確認。このアプリですが、WDW内のアトラクション待ち時間はもちろん、GPSによる地図&位置情報、レストランの予約、FastPassの操作などなどバッチリ行えます。また、DVCメンバーサイトのアカウントと連携しているため自分のステータス確認なども行なえる神アプリです。
私たちもこのアプリにかなり助けられました。WDWへ行かれる方は是非インストールすることをおすすめしますが、残念ながら日本版App Storeでは配信されてません。(ならオススメなんかするなーって声が聞こえてきそうです(´Д` )ここでインストール方法はお伝えできませんが、My Disney Experienceを紹介している記事を後日アップします。)


みきついにWalt Disney Worldへ

今回の旅で終日行動できるのは6日間。WDWの主なパークはマジックキングダム、アニマルキングダム、ハリウッドスタジオ、エプコットの4つ。初めてのWDWということもあったのでブリザード・ビーチやタイフーン・ラグーンはプランから外し4パークをめいっぱい遊び尽くす計画にしました。



-今回のWDWのプラン-

<1日目>11/5
マジックキングダム(MK)

<2日目>11/6
アニマルキングダム(AK)

<3日目>11/7
ハリウッドスタジオ(HS)→エプコット(EK)

<4日目>11/8
EK→ダウンタウンディズニー(DTD)

<5日目>11/9
DTD→HS→MK

<6日目>11/10
MK→DTD


結果からお伝えしますと、6日間のパークホップチケットを駆使して頑張って周りましたが全部のアトラクションを体験することはできませんでした。

初めてということもありましたし、ゆっくり楽しみながら周った結果ですね。
もちろん途中でプラン変更があったり、予期せぬ事態が発生したこともありました。

ちなみにパークホップはシャトルバスを使って20~30分でできますが、やはりロスタイムになるのであまり移動せず1日1パークがおすすめですね。

次回からは旅行記という表題ではなく各パークで体験したアトラクションやキャラグリレストラン、パークで使える小技、おすすめショップなどを中心にお伝えしようかと思います♪


ちなみに、タイトルの「ウェルカム・ホーム!」はDVCのゲストに対するご挨拶です。

ではシャトルバスに乗って、いざマジックキングダムへ~♪

つづく・・・
では前回の続きです!っていうのが苦しくなってくるくらいブランク開きまくりです。

が、それでも粘り強く連載は続けていこうと努力します!


もうそろそろWDWに行ってから1年が経過してしまいます。

昨年、今年のDVCポイントを前借りしたのでポイント残数が少なくどこへも行けません。そのため先日、ポイントを来年に繰越してしまいました(ポイント繰越の手続きについてもまたアップしますね)。



前回のお話はOKWにチェックインし、やっとこさ旅の拠点となるヴィラに到着したところでした!

いま振り返ってもチェックイン手続き大変だったな~




みきOKWでの洗礼!?

OKWのヴィラに着いたのはもう日も変わろうかという23時ごろ。

腹減ったな。。

シカゴを発ってから何も食べていなかった私たち。手持ちで何も持っていなかったので仕方なく周辺散策をすることにしましたが、ヴィラの周辺にはお店は一切なく、ひっそりと静まり返っていました。徒歩15分かけて向かったホスピタリティ・ハウスも閉店状態。


これならチェックインの時に確認しておけば良かった(´Д` )


ここで、ひとつ勉強になったのは、こういった海外旅行の際、何かしらの非常食を持っていくこと。
カップラーメンやカロリーメイトなどの非常&携帯食はいざという時に役立ちますよ~!



みき自販機デビュー

さて、空腹の中再び徒歩15分かけヴィラに戻ってくるとヴィラの目の前で自販機を発見!
ただ、海外の自販機は日本のそれとはラインナップの数が格段に少なく、水以外はすべて炭酸飲料でした。

さっそくアメリカでの自販機デビューを試みましたが小銭を持っておらず近くに両替機なるものもない。こりゃダメかと諦めかけたところカード読み取り機らしきものがあったのでクレジットカードを通してみると


ピピっ、、ガランっ! おー買えた♪


何度か読み取りエラーを起こしましたがなんとかコーラをゲット。


んー日本と変わらないこの味!!
低血糖の身体に対するコーラはもはや麻薬です。

さらに水も何本か買って部屋に戻り、このまま潔く寝るしかないかないかと部屋を物色しているとテーブルの上にデリバリーピザのチラシを発見。しかもまだ営業してる!!

意気込んでチラシを開いてみるとそこにはピザの写真などはなく商品名と値段だけが記載されているだけ。


またしても英語の壁が…


さらに電話で注文なんて…

と弱気になる反面、新婚旅行でのWDW初日、、、日本から乗り継ぎを経て遠い異国まで来れた、、、自販機でコーラも買えた、、、一緒に頑張った妻は空腹と疲れで苦しんでる。

よおーしっ!!電話するぞ。

部屋に備え付けの電話を手に取りピザ屋さんへコール。数回ベルが鳴り電話に出たオペレーターへ日本語は話せるか聞くと


「No!」


ぐふっ。。やっぱりか…。
ただ、ここでヘコタレてたまるもんか。20年も前に習った中学英語の記憶を総動員させ、しどろもどろながらピザの注文はクリア!

ここで勢いにのった小生は大胆にもサイドメニューのバーベキューチキンもオーダー!するとスタッフから何か聞かれる。

ぬーー?全然わからん。何言ってるんだ?というかどこまでどんな話の展開になっているのか立ち位置を完全に見失ってしまった。英語力がない人間がデリバリー頼むなんてやはり無謀だったか!?もうチキンなんてどうでもよくなってきたがオーダーを終わらせる会話すらできない。このままブチっと電話を切ったら二度と注文できない。


やるしかない。
オペレーターは明らかに私にチキンに関する条件を聞いているようだ。頑張れ、俺!


何度か繰り返しゆっくりと話してもらうと「オンレス…オンレス?」と聞いているようだ。オンレスってなんだ?チキンがオンレスって…


と電話口で死闘を繰り広げているところへ妻から「ボーンレスじゃない!?」と大声で助け舟。


私もハッとしてチキンがボーンレス!そういうことかー!!とオペレーターへ「ボーンレス!プリーズ」と伝える


オペレーター「…OK!」


やったー!
凄いっ。普段のんびりしている妻だがこの時ばかりは神妻だと感じた。


この後どこかの店でもチキンを頼んだんですがやはりボンレス?を聞かれました。アメリカではチキンを頼むと高確率で骨ありか骨なしか聞かれるようです。


その後さらに少しやりとりして無事オーダーは終了です。知らぬ間に手のひらが汗でびっしょりでした。


30分もかからずに部屋のチャイムが鳴って配達員が笑顔でピザを運んでくれました。まずは箱のデザインが楽しませてくれます。


この日頼んだビザはメニューの一番目にあるプレーンのピザでしたが、今まで食べたピザの中で一番おいしく感じました。もちろんボーンレスチキンも♪


まだパークにたどり着いてない我々。果たしてこの度は無事成功するのだろうか・・・。
ブログタイトルの「ディズニー」とも「医療」とも関係ない話です笑


先日(目の病気が発症する直前です)妻がどうしても行きたいというので伊勢神宮に一緒に行ってきたんです。

お参りの仕方にいろいろとお作法があるというのを妻から教わりながら外宮、内宮と周り、先々で伊勢うどんや手こね寿司などの郷土料理に舌鼓をうちながらまわっていました。

あるお土産屋さんに入ると普段スーパーなどでは見ない樽に入った八丁味噌が陳列してあり、その立派な出立ちに即買い!なんですが、この立派な味噌樽が後々俺を苦しめることに…

ちなみに八丁味噌とはいわゆる米や麦を使わず豆だけで作った赤褐色の味噌で愛知県で親しまれている味噌です。

味噌汁にすると独特の渋みとうまみがあって美味しいんですよね~🎵

前置きはさておき、家に帰ってきてからその八丁味噌を食べようとキッチンにドーン!



さっそく上蓋の包装を剥がすと

「あれ?どうやって開けるんだコレ??」


ピシっと木製の蓋でシールされた樽はどこを見ても「OPEN」なる印がないじゃないですか!!


押したり叩いたりしてもビクともしない。
取説っぽい紙を見ても開け方については一切書かれていない。


んー
まあこうなったらググればいいっしょ♪  的なノリでネットで

「味噌、、、樽、、、開け方」 検索… 


ところが!?


出てくるのはハンマー持ったオジさん達が豪快に鏡割りしている動画などしかヒットしませんでした(ー ー;)


ネット依存ぎみの私にとってはこの時点で軽いパニックです。


どうやって開けるんだ??トンカチ持ってきて鏡割り風に開けるのか?ノコギリで開けるのか?う~んと考えていると、


横では妻が今や遅しと具材の煮えた鍋をかき回しながらじっと私のパニック姿を見守っております。

数分考えた結果、こんな感じでトライしてみることに!


蓋と縁の隙間に少しずつマイナスドライバーを入れていき


テコ入れすると


無事開きました~!!

わーい♪


この開け方で合ってるか分かりませんが、開け方を指南してくれるサイトが見つからなかったのと、意外と簡単に開いたのでもし同じように困っている方がいたら参考にしていただければと思います(^^)

しかしなんで味噌汁ってこう和むんでしょうかね~


あ、ミッキーの箸がそろそろ傷んできたのでディズニーランド行って買ってこなくては。。
流行性角結膜炎をご存知でしょうか?


その分野の知識をお持ちの方、かかったことのある方には言うまでもない話ですが、知らない方がいらしたら伝えたい。

かなり厄介な病気だということを。



先週の出来事です。

右目が充血し、ちょっぴり痒いな~とこすったりなんかしていると次第に腫れを自覚してきました。ものもらいにでもなったかな~と最初は気にもとめていなかったんですが、一応近くの眼科に行ってみたところ、検査結果から流行性角結膜炎という診断を受けました。


私が勤めるICUでは眼科の患者がやってくることはまず無いのでこの手の病気に関する知識はほとんど持ち合わせていなかったんですが、日に日に増していく目の腫れと充血、そして膿みのような流涙(りゅうるい)があまりにひどく、ちょっとヤバいかな~という不安がよぎり始めました。

職業柄、疾患の機序や治療方法、対応策など調べずにはいられなかったので、すぐにリサーチ。すると結構な病気であることが分かったので、ここにまとめようと思います。




特に私のように初期段階で病識(病気に対する認識)が乏しいと後々とんでもない事態に発展しかねないので皆さんも是非参考にしていただきたいと思います。





<流行性角結膜炎>


~原因~

流行性角結膜炎(りゅうこうせいかくけつまくえん)」は、風邪の原因ウイルスであるアデノウイルスが感染して引き起こされる角膜炎(黒目)+結膜炎(白目)です。


~症状~

○充血
○流涙(色は透明からやや黄色味がかった感じ。何もしてないのに目から涙が溢れます。)
○目やに(上記の涙が乾燥し大量の目やにとなります。)
○まぶたの腫れ
○目の痒み
○まぶたの裏側のゴロゴロ感
○まぶたの裏側のぶつぶつ
・ひどいと視力低下(角膜に炎症が及んだ場合)
○時に耳介前リンパ節の腫れ
・新生児や乳幼児の場合失明することもある

上記○は私が当てはまった症状です。。。

~感染したら~

別名「はやり目」とも言われるそうですが、この疾患にかかると以下の措置がとられます。

・児童の場合、登校禁止
・成人の場合でも出勤停止の可能性


私もDrの説明とリサーチで知ったのですが、この流行性角結膜炎はとにかく感染力が非常に強力で、手洗いだけでは防ぎきれないほどだそうです。

実際私も眼科で診断が下った直後、Drの武装(ただの手袋装着です)と手動ドアがすべて自動ドアに変身した(どこにも触れるなと看護師が全部開け閉めしてくれただけ笑)のを目の当たりにしたのでタダごとではないことは実感できました。



さらに医療従事者の場合、同僚への感染だけに留まらず患者への感染拡大のリスクが高いため、当院では原則2週間の出勤停止命令がでました。もちろん後述する症状が寛解しない場合、出勤停止解除にはなりません。

この流行性角結膜炎は、いわゆる「学校感性症」という学校保健安全法に定められた感染症分類の第三種に指定されいて、このレベルの感染症は他にコレラ、細菌性赤痢などがあり、感染したら一発退場の危険な感染症です。私もこの感染分類を知ってさらにヤバさを実感しました。



~二次感染予防~

・手洗い&アルコール消毒
・涙や目やにを触った手で物に触れない
・タオル、洗面用具は自分専用にする(家族と共用などしない)
・入浴は家族の中で最後にし、なるべく浴槽には入らない
・銭湯や温泉、プールなんてもってのほか
・可能な限り触った場所は消毒
・不要な外出は控える
・人がたくさん集まるような場所へは行かない
・洗濯物は他の家族と分ける
・お湯での洗濯(56℃以上5分間)または、塩素系漂白剤に30分つけた後通常の洗濯

とても強力な感染症であるため、二次感染の対策を徹底しなければいけません。今回幸いにも夏休みをとっていた最中に発症したので職場での感染拡大は免れました。妻も幸い今の所発症している様子もないのでこのまま二次感染予防に努めます。


~治療~

これだけ強力な感染症。治療方法に託す思いは一入なのですが、、、

なんとですね。アデノウイルスに対する有効な薬剤はないそうです。


え!?って感じですよね。


なので病院から処方されるのは

・対症療法的な抗炎症の点眼(フルメトロンなどのステロイド剤)
・新たな細菌感染を防ぐための抗生剤の点眼(レボフロキサシン)

くらいです。

あとは自然治癒力に任せるしかなく、発症から約2週間前後は症状が続くようです。

というかこのレボフロキサシン。炎症がひどくなってくるにつれ、さすとしみて激痛です。辛いけど頑張ってさします。


冒頭にも言いましたが、ほんと厄介です。


感染力が強力で
有効な治療薬がない


他の感染症同様、自己防衛策として手洗いは当たり前ですが運に左右される場合もあります。時期を問わず年中流行するようですし、外出すればどこでもらってしまうか分かりません。


まとめると

かかってしまったら潔く学校、仕事は休んでしまいましょう(成人の場合は必ずしも休みではなく所属機関のルールに従うことになります)。

そして2週間じっと治るのを待つ。

なによりも大事なのは兆候に気づいて二次感染の拡大を防ぐこと!


以上目やにを拭いながらのブログでした。みなさん気をつけて~