此処は大分県天ヶ瀬温泉、真暗闇の中湯船の周りだけあかあかと、、、、、40-50歳のアベツクと70歳位の爺ちゃん、混浴。今晩はと挨拶、返事はあれど,眼の置き場がない、2-3日前の雨で前の川はごうごうと流れている、この前の洪水の傷跡流し去るかのように,、、、ちなみに入湯料は100円、

とうもろこし[とうきび}て知とる、種から植えると芽が出て、実が3-4本生るとたい、こんままじゃいかんとたい、芽かぎばしてやらんと、太らんと、一番元気のよかとばのこして、あとはとりのぞくと、苗の一番上にはなのさくと[雄花かな]その花粉が残しとるとうきびの[雌花と」合体すると、うまかとんできると。とこるでからすてなんね?2時間ばかり作業しとば、カラスの食うてしもたつてい。からすは頭んよか。髭ぱぱの一日百姓でした。




裏山に数本の栗の木があり、栗拾いの毎日です、