さて、みなさん、久々の更新です。

HIGEDADDYですこんにちは。


早速ですが、

海外ネットバンキングについてです。


このブログでも紹介してきました、NZネットバンキングですが、

銀行にも様々な種類があることがわかりました。


ただ、自分にあった銀行を選択すればいいと思います。

私としては、ご紹介したり、自分が選ぶ条件は下記になります。


1、日本人が使用しやすいかどうか?

   日本語表示と日本語カスタマー

2、日本より金利などがいいか?

   預入してメリットがあるか?

3、スイフトコードをもっているか?

4、その他、差別化が図れるか?


ということです。


ここからは

完全に私見です。このブログ自体、私見ですけども。


世界には、様々な国があります。ということで、銀行も様々です。

まず、根本的に邦銀がだめな理由は、デフォルトの危険性です。


海外口座を持つ理由は、大きく2つ。

①通貨を分散する

②節税対策をする


です。①の意味は、ただ単に円安対策ではありません。

それであれば、邦銀の外貨預金でいいです。

では、なぜ、海外にするのか?答えは、日本のデフォルトリスクです。

過去にも、行なっているように、日本の銀行から預金が引き出せないという日がくるかもしれません。

借金が国家予算の十倍。GDPの2倍の国は、世界でありません。

アメリカの国債のデフォルトが問題になってますが、日本は、その比率ではありません。国債を誰が持ってるかは、大きいですが。

ということで、その対策です。

なので、邦銀ではダメなのです。あくまで、対策ということで。


そして、日本人が利用する以上、日本語がいいのは、当たり前です。

HSBC、CITIのような世界の大銀行ももちろん良いと思いますが、基本は、英語です。何かトラブルがあったときに自分で対処できるなら、それでも良いと思います。


②は当たり前ですね。ただし、金利がいい国は沢山あります。がここでも、

デフォルトリスクを考えないといけません。発展途上国は基本的に金利がいいです。が、金利の良い理由は2つあります。過去ブログを見てください。そして、日本人対応でない。

例えば、アジェルバイジャンのBAKUなど非常に魅力的です。GDPの成長率も文句なし、石油産油国でもありますし、リッチな国です。が、なにか、トラブルがあった場合どうしますか?アゼルバイジャンまでいちいち行きますか?郵送でやり取り出来るほどの語学があれば、いいと思います。


ちなみに、余談ですが、HSBCの口座開設のブローカーやってた人がデビットカードがフリーズして、今なお、使えない状態になっています。英語がわかれば、すぐ解決することです。と、言うことは、彼のお客様はどうなっちゃうんでしょう? おそらく、デビットカードが使えなくなってることも知らないでしょうね。いざ、引き出すときにあわてふためく姿が目に見えています。

ですので、英語ができないブローカーさんを選ぶのは、やめましょう

あと、別のことを影でこそこそやってる会社もやめましょう。そちらの方でなにか問題を抱えたときに、おそらく連絡が取れなくなります。


③ですが、これは、節税対策に関係します。

要は、海外で所得を取れる人に関係します。

簡単に、スイフトをもっていないと振込ができません。ただ、方法はあります。


通常、A銀行にBさんの口座があって、CさんからBさんに振込をする際に、

国内での振込同様、CさんはBさんの口座に振込みます。


しかし、スイフトをもってないA銀行にBさん口座があって、Cさんが振込するには、

A銀行名義の口座を持っているD銀行にCさんは振込みます。

このままでは、Cさんにお金はいきません。ですので、振込の際に振込人をCさんからBさんに変えアカウントナンバーもいれるか、メッセージ欄にBさんの名前、アカウントナンバーをいれるかをします。そうすると、D銀行のA銀行口座に入った資金をA銀行がBさんに振込みます、


BさんとCさんがすごく親しい間柄であれば、お願いすることも可能ですが、なかなかそういうわけにはいきません。例えば、海外の証券会社を使ってる人はその資金の出金口座としては、その銀行は使えません。なぜなら、原則、本人名義でないとおろせないからです。海外で給料をもらってる人も同じですよね。


ただ、自分で、金利が良いから、預金すると言う方には、全く問題ありません。自分が振込人ですもんね。


スイフトのない会社は、送金代行会社を使ってることがほとんどです。1回500円と格安です。見分け方は、ここかもしれません。


④は、これはなかなか難しいです。

簡単なことは、現地にいかなくていいとかですね。

私の場合は、ここでペイオフがある銀行を選んでます。


海外の銀行はペイオフがないと思ってませんか??

いやいや、国によってあったりなかったりします。また、金額もばらばらです。ですので、日本人はリスクを取るのが嫌いですから、ペイオフのある銀行を選択してます。


そんな感じですね。

まとめると、

私がおすすめする銀行は2つ。

①NZのネットバンキングでスイフトをもってる銀行。ペイオフ付き。ちなみに100万豪ドル。8000万円くらいです。

②NZのネットバンキングでスイフトをもってない銀行。便利。


そして、FXの投資も紹介してます。月々変動は、ありますが、4~6%位の配当です。完全出来高なので、元金保証などは当たり前ですが、ありません。


資産運用とは、預金も投資も全てふくんでることをご理解ください。

アセットアロケーションと言います。

その中の投資部門で、よく聞くポートフォリオというものがあります。

まず大切なのは、ポートフォリオではなく、アセットアロケーションです。


では、次回は、投資の話をします。

ごきげんよう

アディオース!!







みなさん、こんにちは。

長らく、空いてしまいました。

その間にお知らせしたいことがいっぱいあるんですが、

ちょいちょい小出しにしますね。


とりあえずFXの話題。

今、自分が提供しているFXプログラム。

パム口座で運用するので、詐欺られる心配なし。

自分で運用する必要なし。

運用ですので、リスクあり。当然。


ですが、

7月1日~8日までの運用結果。

4,844% 


ど~ですかお客さん。

しかもシステム利用代無料。

成功報酬でトレーダーチームに運用益の50%を支払ってもらいます。

それでも、1週間で、2,422%はできすぎですね。


過去の運用結果は、ブログを見てください。


今回のスキームはいいですね。

なんと、あ、今日はここまで。


私、勉強中の身なので、続きはまた明日。

では、アディオース!


はい、こんにちは。

Higedaddyです。


今日は、前に紹介したFX運用の実績紹介です。

簡単にいえば、PAMM口座を個人で開きます。

PAMM口座は親口座と子口座に別れてると考えればわかりやすいでしょう。


親口座で取引すれば、同時に子口座も取引されます。

自分で運用したい人には、不向きですが、誰かにやってもらいたい人には、非常に便利な口座です。また、自分の口座であるために、詐欺などに合うこともありません。


で、当然ですが、海外の証券会社での運用になります。

日本では、レバレッジ規制がはいり、個人では、もうすぐ25倍になります。

リスクがあるようなないような、どうでもいい規制ですね。

海外では、200倍や500倍といったレバレッジがあります。

これは、簡単にいうとハイリスクハイリターンです。ま、わかっててすることですからいいですよね。


で、今回は、震災後に始めた新しいシステムでデータをとってみました。

システムと言っても、プロトレーダー2チームが手打ち運用しております。


4月 7,41%

5月 18,02%

6月17日現在 7,53%


です。素晴らしい成績ですね。

個人投資家さんには、この数字の半分が利益となります。

あとの半分は、トレーダーさんへの成功報酬です。


実は、これレバレッジを30倍ほどでの運用です。

これを100倍にすれば、3倍の損益が期待できますね。


固く運用して、でた利益で、レバレッジを高くして、莫大な利益を狙おうとしているのが、ここのスキーム開発者の考え方です。それも、お客様の自由です。

それだけリスクもありますから、数字だけに惑わされないようにしたいですね。


商品を選択できるようにしたいとのことです。


個人投資家のなかには、100万円は、なくなってもいいから大きなリターンを狙いたいと言う人もいます。

逆にリスクはそんなに抱えたくないから、できるだけ安全に運用して欲しいという人もいます。


また、1000万円の投資金のうち800万はレバレッジを下げて、のこり200万は、レバレッジを上げてというかたもいます。


そのニーズにできるだけ合わせていきたいと開発者は考えてるみたいですね。


まったくリスクを取りたくない方は、投資をしては、いけません。

銀行の定期預金でゆーっくり増やしていきましょう。

その良い銀行も9月には、紹介できるようになります。

利便性、安全性、保全など考慮して、選ばないといけませんね。


では、今日はこのあたりで。

アディオース!!