こんにちは。

Higedaddyです。


久々に良い情報を聞いた。

よくある海外のファンド情報ではあるが、これが少し違うのだ。


普通はだいたい、見切り発車というかフライング気味に日本では、お金集めがスタートして、期待してたほど利回りが出ない、オーバートーク、

資金ショート、詐欺などがだいたいの事の結末になる。


しかし、ここは、よく練られている。


そもそも海外の金融(ファンドなど)を日本の金融庁の許可なしに日本で営業活動をすることが、違法なので、上記のフライング気味の会社はすべて違法となる。


過去3年間平均でだいたい、2%~3%/月 のパフォーマンス。

もちろん、会社の利益によって左右されるので、保証は一切ない。

こちらの数字はFXだけを投資対象にしている人から見れば、期待はずれかもしれない。しかし、過去3年間ずっーと、この数字なところはすごいと思う。

投資対象は、FX、株、事業投資など16種類で多岐にわたる。

ここまで分散して貰えれば、仮にいくつかダメになったとしても、

数箇月で取り戻すことが可能になる。


リスクヘッジがしっかり出来ていて、このパフォーマンスは素晴らしい。

さらにスキームとしては、この会社の株主になるというのだから、全く問題はない。


何もわからないで投資する人は、上記に書いたような適当な会社でも、運用益さえあがれば、問題ないかもしれない。


しかし、私は、こう考えてます。


日本での法律もクリアできない知識の会社が果たして、本当に投資の話を詰めれているのだろうか??


税金関係もそうだが、バレる、バレない、わかる、わからないではなく、

まっとうに支払えば良いのだ!儲かった金なんだから。


それをいかに少額にするかが節税なわけで

多くは、脱税幇助をしていることになる。


香港は、香港に在住してない日本人にとって、意味の無いものになてしまいました。ここでの収入を日本で申告してないと5年後位に調査が入るかもしれない。

人から聞いた話は、信じる、信じないは個人の自由ですが、

より、慎重な意見に耳を傾ける気持ちを持って欲しいと思います。


以上

ごきげんよう!

アディオース!!









こんにちは。


全日本バレーボール 迫田さおり選手を応援している

Higedaddyです。


実は、『いとこ』なんです。


会ったことないので、テレビで見て、少しだけ親近感が勝手に沸いてるだけなんですが、ご本人さんは、私のことは、きっと知らないです。


で、本日は、確定拠出年金の記事です。


以下


運用せず元本割れ続出!?「確定拠出年金」の不安

web R25 11月20日(日)7時15分配信

運用せず元本割れ続出!?「確定拠出年金」の不安
年々増加する加入者数とは裏腹に想定利回りは右肩下がり。昨今の低金利環境、株式市場の低迷を受け、運用利回りは低く設定される傾向がある
私的年金のひとつ「確定拠出年金」が10周年を迎えた。導入当時「日本版401k」として話題になったこの年金。今年7月には加入者が400万人を突破したという。最大の特徴は、加入者自身による掛け金の運用。運用の成否で、老後の年金額が増減するのだ。だが、自ら運用といっても、加入するサラリーマンの大半は投資の素人。ロクに運用せず、放置しているケースも多いようだ。

「労働組合の講習で制度の話をする機会がありますが、参加者に聞くと積極的に運用している人は1割に満たない印象です」(ファイナンシャルプランナーの原彰宏氏)

とはいえ、運用せずに放置すれば、増やすどころか目減りしかねない。この10年で投資環境は冷え込んでおり「想定利回り」の平均はほぼ右肩下がり。2001年には2.39%だったが、2010年には1.86%まで落ち込んだ(企業年金連合会)。では、どう運用すればいいのか?

「確定拠出年金の運用先には元本保証型の『定期預金』『保険商品』と元本割れのリスクをともなう『株式』『債券』の投資信託に分かれます。リスクをとりたくない人は100%定期預金でOK。リスクをとって資金を増やしたいなら値動きの激しい株式に投資するのもよいでしょう。確定拠出年金は毎月積立運用で、その評価は『最終単価×買付量』で計算されます。不況時は株価が下がり、結果的に買付量が増えるので、今こそ積極的に運用に参加するのが得策です」

怖いのは元本割れのリスクだが、あくまで支給開始年齢までにプラスに転じていることが重要であり、短期的な収支に一喜一憂してもあまり意味がないという。

「月々の平均拠出額も1万4000円と少額ですし(厚労省調べ)、積立投資はうまくリスクが分散できます。まずはリスクを恐れず投資に慣れることも重要だと思います」

自分の年金運用を放置している人は、きちんとチェックしておかないと後悔するかも。


と、記事があります。

記事の中で、確認して頂きたいのが、14000円が少額だということ。


はたして、毎月の14000円は少額なのだろうか??

確定拠出年金は、基本的に10年は掛けることになります。


14000円×12ヶ月×10年=168万円


これだけの費用を掛けるのは、住宅、車の次くらいに高額な買い物といえます。

そして、ほとんどの方が、自分で良く勉強もせず、放ったらかしにしている現状があります。ドルコスト均等法では、それでもいいかもしれません。

しかしながら、最終的に損益分岐点を超えなければ、まったく意味がありません。


これは、ここ5年位流行っている、マン島の積立、フレンズやハンサードにも同じことが言えます。

積立と言うのは、非常に魅力があり、リスクを分散させる良い方法だと私自身も思っております。

ただ、海外の積立の場合は、運用を一任することが多く(99%くらい)

自分でファンドを選べないようになっているのが、現実です。

その一任された会社は、ファンドのスイッチを繰り返すのです。

ファンドのスイッチとは、今まで保有していたファンドを売り、別のファンドを買う、そして、今後積立されたお金で、そのファンドを買っていくと言うことになります。この時点で、ドルコスト均等法の定義から外れてしまうのです。

年15%や10%のシュミレーションをみて、契約をなさった方もいると思いますが、実際どうでしょう??


また、その契約に伴い、HSBCのHKの口座を作っている方も多いのではないでしょうか??

HSBCは素晴らしい銀行です。

しかしながら、なぜ、香港に費用(だいたい5万円くらい)を払ってまで、作る意味があるのでしょうか??

配当所得に対して、税金がかからないからでしょうか?

香港にに入れとけば分からないとかいわれたのでしょうか?


嘘です。


それを実行した方も、それを言った方も、脱税や脱税幇助の罪になる恐れがあります。気を付けてください。


節税と脱税を一緒に考えている方がいますが、大きく違います。


ぜひ、1度、冷静になって、考えてください。


何かの記事で、

『優秀なトレーダーを探すのは、太平洋で米1粒を探すのと同じくらい難しい』と読んだことがあるような、ないような。


投資は、信用ではなく、数字で確認してくださいね!!n


私としましては、上記記事にも有りましたように、定期預金をおすすめします。私の場合は、外貨建てです。


もちろん、為替リスクは発生しますが、定期に入れると言うことは、長期ですので、それこそ目先に左右されることもありませんし、

いざとなったら、移住も視野に入れることもいいのではと思います。


そんな感じで、ごきげんよう!

アディオース!!










こんにちは!

iphone4sを買って、1週間で落として、割ってしまい気持ちが落ちてるhigedaddyです。

なんであんな作りにしたんだろう?

カバーを付けてなかった私が悪いのですが、3GSのとき¥も、何回も落としたことがあり、大丈夫だろうと思っていた矢先、全然大丈夫ではありませんでした。

みなさん、カバーは付けてくださいネ。



いよいよですね。また、円高が進んで参りました。

やはり、単独介入では、限界があります。

この為替介入は、誰得なんでしょうか?ここ、2年位で20兆円弱は、

使ってると思うのですが、一瞬でも少し円安になることで、企業さんは助かってるのか?助かってるのでしたら、構いませんが、そうでもないなら、なんのために??て感じですね。

20兆円ってすごいですよね。


さて、またまた、怪しい話がわんさかと毎日のようにくるのですが、

どれが、本当かわかんないですね。

ただ、私のなかで1つの基準があります。

それは、

・MLMになっている

・小資本

・海外が絡んでる


この条件がすべて揃うと基本うまくいってないです。

それは、自分が作り手だったらと考えると、こんなに

生産性が悪いものはありません。


MLMになっていることで、コミッションの払い出しをしなければなりません。

そのため、本来必要な投資金の倍以上集めます。

また、少資本でないと、ネットワークとしては、成り立ちません。

海外が絡んでるというのは、別にそれが悪い訳ではなく、ネットワークになってると、意味わからない人が意味わからずにしゃべってしまうのです。

それは、もうひどいですね。


最近は、FXの手数料バックの会社も多いですね。

それを原資にコミッション分配するのです。

この場合、前提として、コミッション分配できるだけの手数料をもらわなくてはなりません。基本的には、投資金額の50%程が毎月、手数料として分配されなければなりません。

これは、取引回数でいうと1万回~15000回位になるのではないでしょうか?『だからすごいんだ!手数料だから必ず入ってくる』みたいな感じですね。

しかし、そんだけの取引回数をこなすには、サーバーがよほどのものでないと耐えれません。また、単なるブローカー契約している会社であれば、

すぐさま、契約を切られてしまうでしょう。


前提として、手数料バックを謳うのは、金商法違反です。

また、海外の会社が日本で無許可で営業するのも不法行為になります。


メンバーさんは、知らず知らずに法を犯して、被害者兼加害者という

訳の分からない立場になります。


良い会社の見分け方も難しいですが、なんとか法律をクリアしようとする姿勢が見える会社は、比較的いいのではないでしょうか?投資がうまくいくかどうかは、わかりませんが、企業努力を感じます。


怪しい話は、どこでもあります。

自分の直感を信じてください。

最初に感じたことがだいたい正しいです。

怪しいと思ったら、たいがい怪しいです。

これは行ける!と思ったら、その事柄について少し勉強が必要です。


行ける!儲かる!と思うのは、簡単ですが、それの根拠、リスクを理論的に説明出来るくらいは、学ぶべきです。


そんな感じでみなさん、お金のことで、人を信じるのはやめて、知識を身に付けましょう。

では、ごきげんよう

アディオース!












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