住宅の常識に挑戦する男のブログ -18ページ目

住宅の常識に挑戦する男のブログ

すべては笑顔のために!
コメントお願いします。

 

A-1GROUPはもともと昭和56年設立した株式会社エイ・ワン建築事務所が中心で、特別に営業らしい営業をやってこなかった。

設計中心の業務をだったが施工まで面倒見て欲しいとの依頼が増え、思うところあり数年前に建設業登録をして本格的に住宅の請負をする姿勢となった。


が、相変わらずホームページ中心で営業にはさほど力を入れてこなかったのが現状である。


しかし、今の住宅業界に巻き込まれている一般の人々の不幸を許せなくなり、昨年3月末から、皆さんに無理しなくても住宅が手に入るという事実を知ってもらう為に積極的に告知活動をはじめた。



不動産業界で有名なクリエイト総合研究所の糸谷篤博氏との出会いで営業方法を学び、実践することとした。。その関係で現在はクリエイト総合研究所・茨城の看板を上げるまでになった。


おかげさまで認知度も上がってきて、それにつれて受注棟数もアップしている。


その結果、弊社は住宅メーカーとして総額低価格で高品質な住宅を全国に提供し続ける道を歩む事になった。


クリエイト総合研究所 http://www.createsoken.co.jp/


A-1GROUP建築合理化研究会のメンバーはすべてクリエイト総合研究所の会員である。

今日4社で弊社の会議室で建築合理化研究会が開催された。


研究熱心なメンバーが多く、各社が抱える様々な問題に焦点をあてたことにより熱の入った研究会となった。


毎回、課題を持っての研究会で今回は構造についてであったが、次回も構造を検討する事となった。


研究会の風景


今の住宅の常識に挑戦する男のブログ

私の人生の師匠の本である。


この本の内容の指導を受けて多くの人が救済された。


今の住宅の常識に挑戦する男のブログ

1988年よりログハウスの販売をしている。


その第一棟目は現在、イタリアンレストランとして地元の皆さんにご愛顧を頂いている時夢創屋(トムソーヤ)である。


フィンランド製のログハウスだが、様々な歴史を刻んできた。

最初はログハウスの展示場だったが、地元の金融機関の支店長の薦めもあり、喫茶店としてスタートした。


現在も私の母がオーナー兼シェフとしてお客様の喜ぶ顔を作り続けている。


8月初旬より甲府の結婚式場の総支配人の奥さんが会社から派遣されて研修に来ている。会社の事業としてレストラン事業をスタートさせると言う事で企画が進んでいると言う事だ。


来週、中国にも出店計画があり、建物の物件を探しに数人で出発するらしい。


もしかすると時夢創屋の味が中国で広がるかも知れない・・・。


時夢創屋 トムソーヤ http://www.a-1group.net/tomsawyer/index_t.htm


今の住宅の常識に挑戦する男のブログ

ある企業との提携により、全国展開しているヤマダ電気の家電製品などの取り扱い製品を格安で買う事が出来るようになった。


家電製品を購入する場合には我が社と関係のある皆様は電話で相談してみると良いでしょう。


ヤマダ電気で一般向け価格で買うより、安くなるかも・・・。




まさに卸値に近い価格で買える、まさにうちのヤマダ電気である。

今日19時30分にK氏の土地契約に立ち会った。


K氏は現在25才、24才の奥さんと7ヶ月の男の子の3人家族の長である。


総額1200万円での家造り(月4万2千円程度のローンに設定)。


理想的なプロジェクトのスタートの日となった。


奥さんのお父さん(大工さん)の立会いのもとでの土地の契約である。


施主百人物語の主人公がまた一人誕生する。




わくわく・・・。

私たちの住む茨城県行方市は常世(とこよ)の国ともいわれるユートピアとして{常陸風土記」に紹介されている。


8月16日に行われたNPO法人霞ケ浦アカデミーの定期連続講演会でも講師の海老沢幸雄先生もこのことに触れておられた。


4年ほど前に埼玉から移住されているオカリナ奏者の野口喜広さんと矢野徳也、さかいひろこご夫妻と縁で下記のようなイベントを当社のレストラン時夢創屋(トムソーヤ)で約1ヶ月間開く事になった。


お近くの人は是非の覗いてみて欲しい。


レストラン時夢創屋 http://www.a-1group.net/tomsawyer/index_t.htm



今の住宅の常識に挑戦する男のブログ





昨年設立した行方市木造住宅耐震補強推進協議会に低価格戸建賃貸住宅の建設協力依頼をしている。


去る18日の19時から行方市商工会玉造支所の2階でこのことが協議された。


本来は既存の木造住宅の耐震補強の推進が会の目的だが、新築物件でお互いの技術向上や考え方を統一する事も可能なので私も特別会員という立場もあり、双方にとってメリットがあると思えるので今回、このようになった。


今回のプロジェクトは計画段階から参加をしてもらう形で進められるが、大変意義あることと考えられる。


このプロジェクトから得られる、様々な情報や技術を次に生かすことのよりこれからの住宅を誰もが得る事が出来る住宅を量産する事が可能になると思うと大変嬉しい。


今の住宅の常識に挑戦する男のブログ



私は国際ロータリー第2820地区の青少年交換委員長をしている。


本年はフランスに女の子を派遣して、アメリカから女の子とタイから男の子を受け入れる。

仕事を終えた後、受入のための書類を作成していたら午前2時30分を回っていた。


なれない英文の作成に四苦八苦した結果だ。


茨城県内の15才から19才までの心身ともに健全青少年であれば交換留学の資格があるのでてゃレンジしてみると良いかも・・・。



今の住宅の常識に挑戦する男のブログ


詳しくは下記で。


http://120.29.183.83/?cat=12