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住宅の常識に挑戦する男のブログ

すべては笑顔のために!
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昨日は弊社会議室において、一万棟プロジェクトのサポートメンバーとの企画会議が行われた。

そえぞれの分野におけるのプロの集まりで、目的達成に向けてアイデアや問題点等がより明確になった。


道程はまだ遠く、目的地は遥か彼方にあるが、私にははっきりと見える。



志に賛同、協力をしていただいている多くの方に感謝!

「あたりまえのアダムス」が初めて世に出たのは、1916年、アメリカで最も歴史の古い週刊誌、サタデー・イブニング・ポストに発表された時でした。


本になったのは同年の9月。本は、はじめから飛ぶような売れ行きでした。


登場人物「あたりまえのアダムス」は、すぐに伝説的キャラクターになりました。ビジネスの会議や役員室でも話題になりました。企業のトップは次々に手紙を送ってよこし、アダムスは実在の人物かと問いました。そうであれば。是非仕事を依頼したい、と言うのです。彼の「あらりまえ主義」は、時代を代表する実業人たちの考えにも影響を及ぼしました。


現代の読者には少し古臭い物語に見えるかも知れません。しかし、この素朴な物語に描かれている野は、何時どこに行っても変わらない、基本的な考えです。


本書「はじめに」より



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私のコピーライティングの師匠である濱田昇さんの4冊目となる

書籍「質問力で稼げ!」(アスコム)が遂に今月28日に発売されることになりました。


濱田さんの会社のメールアドレス

http://www.right-way.org/index.html



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以下頂いたメールを転載します。

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ご存知のように
質問を扱った本というのは、

コーチング的な要素が多かったり
コンサルタントとして分析をした上で
質問を組み立てるというものが
ほとんどです。

しかし、今回このジャンルで
自分が本を執筆する以上、

同じようなテーマで書いても
意味がないと考え、

自分がコンサルティングの場で使っている
質問テクニックとは一体どんなものなのか?

そして、それらの土台になっている
考え方は何なのか?

こうしたことを考え、

質問者V.S.回答者であり、
質問とは回答を得るために行うもの


という構図ではなく、

質問者=回答者のサポーターであり
質問とは最適解を一緒になって導き出す作業

という自分なりの哲学を中心に据え
書き上げました。


なので、お客様、上司、取引先といった
関係性をWIN-WINにする、この哲学を
できるだけ多くの人に提供したいとの
思いがあります。


そこで、もし、みなさんの中で
この考えに共感され、この本を
社員や知人にも読んでもらいたい!

そう思われる方には
ぜひぜひ本書の複数冊購入を
ご協力いただければと思っております。

ただし、出版社とのからみで
お受けできる注文数は
10冊からとなりますが...


ただ、私も本当にこの本で
世の中の不景気を吹き飛ばしたい!

そう考えていますので
ご検討いただければ幸いです。

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私は20冊お願いしました。


皆さんもこの本で世の中の不景気を吹き飛ばしましょう!!!

今日は全国展開しているK総合研究所のI氏と芋焼酎黒霧島を時夢創屋のイタリアンレストランの料理で懇談会を開いた。


I氏は不動産業界で40年近い歴史を持つ尊敬できる人である。


私の考えることを不動産業業界で訴え続けている人で、2年前に鹿嶋で出会った。



機会は数年前にあったが、出会えなかった。



この出会いは不動産業界及び建築業界に大きな影響をあたえそうな予感がする。



日本の曲がってしまった住宅の常識を元に戻せるスタートの日かもしれない・・・。

少し書き込みが開いてしまった。


実は今日、ある国家試験にチャレンジ。


昨日と本日は東京で会合があったのだが、参加できなかった。

前週に予定された様々な事項が後回しになってしまった。


私の思考は直列型だと再認識だ。


今日以降にこの遅れを取り戻す事になるが、仕事以外の役職を制限しないと

本来の目的達成に影響が出てしまう。


計画を再度練り直す必要がある。

昨日の濱田昇さん主宰の独占市場構築塾の講師参加に続き、今日は一万棟プロジェクトのコアメンバー会議が神田の税理士事務所で行われた。


密度の濃いミーティングであった。

詳細は後日書き込むこととするが、11月25日にセミナーを開催することになった。


今夜は契約があり、ミーティング終了次第、帰途に着いた次第で常磐線の車中で書き込みをしている。


また、明日は宇都宮での会議に参加するために早朝、発する予定。


過去の失敗も含めた経験が無駄なく、私の目指すものへと統合されているような気がする。

今後、さらに多くの人々とのかかわりが出るが、正しい理念の基、正しい考えで多くの人々のの幸福実現に励みたい。




無き、人生の師匠に認められる入り口にやっと立つことができた。




今日は北茨城のマウントあかねのRYLAセミナーのあと事務所に30分ほど寄ってから品川のイーストワンビルにてきて、午後7時から明日のセミナーの打ち合わせとIBAの会員向けのCD対談の録音に参加。


食事を終えて、帰ろうとしたら濱田さんが新高輪プリンスホテルを取ってくれた。


ここの施設のパミール館には思い出がある。


私の人生の師匠がご存命のころ、ここでセミナーが開催された。

しかし、定刻にはセミナーが開催されずかなり遅れてのスタート。


この時が多くの犠牲者を出し、今も多くの人を苦しめている地下鉄サリン事件の当日である。


月日はたったが、ここに来ると当日のことが昨日のようにはっきりと思い出される。



濱田さんとであって、直接指導を受けるようになってほぼ一年になるが、この一年で人生の師匠に報いる下準備ができた感がある。




私の命を使う時が来た。


昨日の夕方からRYLAセミナーに参加するため北茨城にあるマウントあかねという所に来ている。


これはロータリーの行事で年一回二泊三日の日程で青少年のリーダーシップを養成するためのセミナーで、主催者を含め百名を越す参加者。今回で30回目。


仕事をしながら・・・


6時30分からの散歩はすがすがしかった!


昨晩の懇親会でロータリーの仲間から、低価格の賃貸住宅を聞かれ、情報を伝えることになる。




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本日東京で鍵の卸問屋の社長とプロジェクトの打合せをする予定で常磐線土浦駅まで出かけたら全線不通との事。


出かける前に調べればよかった。

晴れているので全然問題ないと思っていたら鉄道は風に弱いと言う事だ。


予定変更で他のプロジェクトに取り掛かる事にした。


企画案件が多数でうれしい悲鳴であるが、今後もっともっと増やす予定なので効率よい業務システムを構築しなければならない。


グループのスタッフの奮起に期待!!!

打合せを終えて少し前に事務所に帰ってきた。


お母さんのための住宅を年内完成で建築する予定。

ほぼ仕上も決定し、本格的にゴーとなる。


施主は青年会議所時代の知人で新聞を見て依頼してきた税理士。奥さんを交えての打合せ。


美男美女のご夫妻。


桑山医師の地球のコンサートを企画主宰しているとのことで、以前私も中学校の生徒向けに企画したが実現しなかった事をUご夫妻は実現している。


ひょんなことで話が盛り上がる。

何事も興味を持ち、チャレンジした結果だ。


多くの人々に思うだけではなくチャレンジして欲しい。

決してその行動は結果はどうあれ、無駄にはならないから・・・。