A3
久しぶりにたくさん笑った気がする、楽しかった
ロケッツさんの舞台なのでステージの端から端まで誰かしら演技してる感じなんだけど、この時はもう2回入れるつもりだったので初回はなにしろメイン部分だけ追ってく作戦してたら仕事で行けなくなったので素直にみゆぽんメインに見ておけばよかったなってまぁまぁ後悔。
後悔しつつも面白さの余韻はしっかりあって、全員が自分のキャラクターから引き出せるものをどう表現していくか集中してやってる感じが好きで。それができるというか、そうさせてくれる脚本だったり環境が整った良い劇団だなって改めて感じました。
観劇経験浅いけど今のところこう、全員で作ってるんだ。って客側で見てても感じられる劇団って少ない気がする。
一言で表すならチケッ ト買うのに不安がないというか。
何回か見てあそこのアレンジが〜、細かいあの部分が〜ってやりたかったな(笑)
お疲れ様でした
下手ブロ下手通路
コロナ対策?で隔席設定になっててだいぶ楽だった。
位置も初日より近くここなら冒頭のパフォーマンス0ズレいけるかなって楽しみにしてたから良かったです。
近くで見ると尚更、鯛の子が可愛いくて調べたら楽曲聴いてた時期のさ学の子で嬉しかった。
ペンギンのペン子は強すぎた、、
さすがBerryz!って感じでダンス中の可愛さと整ったパフォーマンスの破壊力見て久しぶりに人をホントに可愛いって感じて好きになったらやっぱり人妻でした(笑)
好きになるの人妻な癖やめてほしい自分。っていうくらい人妻打率が高すぎる、悩み。
翌日の座席のシミュレートしてて楽しみもいくつか見つけておいたけど間に 合うかな
2列下手下端3
懐かしの草月ホール
前回は劇団TEAM ODACのうちタマで来たことがあって
今回の劇団五反田タイガーはODACの派生で出来た女性のみの劇団らしく、草月ホールなのも納得した。
劇は2時間15分くらいの長さで竜宮城を舞台に海の生き物たちが話を展開していき、ミュージカルというわけではないけど途中、全体で何回かライブパフォーマンス的なのを挟みながら進行する感じ。
ペンギン
鯛
人魚が可愛かったです!(小並)
さややは48デビューからちょうど8周年らしい
卒業して環境を整えて仕事として舞台に立ってちゃんと活動してるの偉いと思う。
ちなみに今回は亀のカメ子
見るたびコスプレみたいで普通の格好が恋しい(笑)
飯塚理恵(五反田タイガー)
清水佐紀
川本紗矢 金澤有希(SUPER☆GiRLS) 長月翠
軽辺るか 聞間彩 広瀬彩海
澤田美晴 神谷早矢佳 大島璃乃
古賀成美
杉本愛莉鈴 KOZUE(CYBERJAPN) 黒崎はる(きゅい〜ん’ズ)
伊藤雨音(Miss女子会) 木村佳奈枝(Miss女子会) 服部美香 大沼世実
坂場明日香(五反田タイガー) 中太花梨(五反田タイガー) 高松雪(五反田タイガー)
渡辺ゆか(五反田タイガー) 三浦祐香(五反田タイガー) 片瀬なゆき(五反田タイガー)
秋田知里(仮面ライダーGIRLS)
東ななえ(五反田タイガー)
21順
上手4列柱2
岩田華怜・大森美優・佐々木優佳里・田野優花・平田梨奈・武藤十夢
前座ガールズ
ロマンスかくれんぼ(岩田)
隕石の確率
アイスのくちづけ
大声ダイヤモンド
Everyday、カチューシャ
ハート型ウィルス(武藤大森田野)
抱きしめられたら(平田佐々木岩田)
虫のバラード(田野)
パジャマドライブ(大森平田佐々木)
炎上路線(武藤岩田)
負け男(+岩鷹レン)
100メートルコンビニ
偉い人になりたくない
チーム12期推し
NO WAY MAN
Bingo!
En.
1994年の雷鳴
オネストマン
大人への道
10年桜
笑いと怒涛の楽しさと当時の感情
エモのビッグウェーブうねりまくって満足感がすごく、どこを取っても良い公演だった
華怜が笑うのわかってて顔作ってるから出てくるだけでいちいち笑ってしまう
このセトリだとNO WAY MANと負け男知らない世代なので岩鷹レンの演出知らなかったからなおさら笑ってしまった
昔はなんともなかったけど、可愛くなってるのがなんか悔しい
パッケージだけサムネかなんかで見て勘違いしてたけど、MCで話聞くまでひらりーのDVDの中身A○だと思ってた
今まで聞いた中で一番アメリカンでかっちょいい「ハートはいつでもOK!」だった
確かに溢れてた
ハート型ウィルスはAKB紅白かなんかのTDCでイントロ流れてみゆぽんがマイクスタンド持ってきて沸いてたら運ぶだけで帰ってったトラウマあったけど、ここで回収できた感(遅)
田野氏、虫バラ這いずってからが凄かった
性格もパフォも相変わらずでステージにいるとホント盛り上がる
100メートルコンビニ好きだなw
BE MY BABYの個別会場で(略)
最後の方、久しぶりに顔見に来れたのに変な泣き方しないでよ怖いぃ。。ってなったけどなんでもなかった
この時期でなければもっと凄い公演になってたかもしれないのがひとつ勿体ないところだけどこればかりは仕方がないか
箱推しってつもりもなかったけどこのメンツにしか出せない空気感を見てるだけで笑顔になれるし12期にしかできない個性の詰まったアットホームな良い公演だったな
お疲れ様でした。
あげぽよ〜イェイ(爆)
11順
上手3列柱3
大竹ひとみ・久保怜音・田北香世子・谷口めぐ・中西智代梨・服部有菜 ・山邊歩夢・吉川七瀬
気付いたら一般枠が使えるように!
ってことで応募してみた、無課金スタイル。
あゆちゃんが可愛かったな
振り付けも丁寧で品があって好きなタイプ。
吉川ちゃん服部ちゃんのスタイルがとんでもなかった(笑)
大竹ひとみちゃん声質いいね
昔補正も踏まえてシアターの女神の一番好きなところが
個性あるメンバーが動物園みたいに賑やかでとっちらかってる感じが終始ある中、サヨナラのカナシバリだけ暗くシリアスに統一感が出るギャップの部分なんだけど、この流れやっぱよかったな。
もっと歌えるメンバーが集まるとグッと引き締まりそう。
あとはノーペンライトオネストマンがちょっと恋しくなった。
2本指第二関節握手が今となっては好き
スタッフまで巻き込んだ握手ブースが楽しくて好き
紙袋持ってるだけでめっちゃプレゼント期待オーラ出してくるところが可愛くて好き
プレゼントじゃないってわかるとおとなしくなっちゃうところも好き
こっちも分かっててついつい可愛いってよく言っちゃうんだけど「知ってる。」って言う可愛くない対応が可愛くて好き
なんかの拍子に感情的になって逆ギレ気味に「好きだから!」って言っちゃった黒歴史があるんだけど「わかってる」って言われてぐぅの音も出ねーぜってさせてくるところも今となっては好き
鼻の中掻いた後に限ってちゃんと握手してくるとこも好き
なぜかラピュタの光る飛行石を気付きようのない服の中に忍ばせて握手してるとこも好き
それなんなの?「ラピュタ」は?「ラピュタ」らぴゅた?。。。バルス?またねバルス「うはっwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
いつまでも子供っぽいとこあるのも好き
写メ会で「ポーズ考えてこいよ!」ってマジギレされてたしかに。ってなった話も今となっては好き
じゃあナギイチでゆきりんに運ばれてるときのポーズでって要求したら椅子とか上手く使ってめっちゃ腹筋きつそうな横向きの格好を笑顔でサッと取りはじめてこれがグラビア撮影慣れした人の反応の早さか、、、カッコいい!ごめんなさい。ってなったのも好き
髪染めたのに誰にも気付いてもらえてなくてちょっとスネ気味になっちゃうところも好き
憧れのものを語り始めたときの息の荒さ、口調、顔が好き
一途故に一途通り越して、わたまちゃんの好きな48を好きでいられるためにいつか来るであろう卒業後も見ていられるような性格の良い若い子を探そう。って考えに至り。結果的に2人のメンバーに行くっていう、かなり邪で謎な行動をさせるわたまちゃんの48愛が好き
その、他の子のレーンに並んでたら障害の方のレーン越しに見つけてなんでそこにいんの?ってやりとり始まって3日間いじり続けてくるところも当時は拷問だったけど今となっては好き
隣のレーンの子を指差しながら「へぇ、好きなんだぁ。」って言ってくるけどそれ以上深くは聞いてこないし終わりには「またきてね!」って普段ありえない丁寧な対応されたのが怖かったけど今では良い思い出で好き
そのメンバーのを卒コンでセンターに抜擢してくれたことも好き
もうひとりのメンバーには研究生からやっとの昇格って時にライブステージ上でわざわざ駆け寄っておめでとうって言いに行くところが好き
そんなこんなでも、全握とか最後にまとめで来るのは自分のところって信じてくれてたところが好き
久喜でのお渡し会、麻友ヲタばっかでファンとうまく喋れてない高橋彩音ちゃんに申し訳ない精神が出てしまい趣旨忘れて彩音ちゃんに彩音ちゃんについて知ってることできるだけ話してガッツいてたら「ちょっとまったよく知ってるね、詳しすぎない?w」って横槍から「だって自分さいたま生まれなんで!」ってなって三人のさいたま愛が無駄に深まったような気がした思い出が意外と好き
全握で一回だけで終わらせようとしたら「なんで?いつも少なくても2、3回は来るじゃん。地元の人?違うよね。遠征もいろいろお金とか時間もかかるからたくさん来ないともったいないと思って」って言ってくるところが好き
いつライブ姿が見られなくなるのかって覚悟しながら見てる話ししたらまだ大丈夫だよって言ってくれたところが好き
王道アイドルなのにしょうもなさすぎる話をすると本気でつまらなそうにする正直なところが好き
王道アイドルとか言われてるのになのに中学の頃からミッシェル・ガン・エレファントが好きっていうありえないところが好き
王道アイドルとか言われてるのに眠気を覚ましたいって言ったら手スパンキングしてくるところが可愛くて好き
王道アイドルとか言われてるのに容赦なく罵倒してくるところが好き
王道アイドルとか言われてるのに罵倒してるとき楽しそうにしてる顔が可愛くて好き
王道アイドルとか言われてるのに気になる部分はちゃんと怒ってくるところが好き
王道アイドルとか言われてるのに(俳優の)〇〇に似てるって言われたことあるーみたいな軽いトークしたとたん「は?」って言いながら怒るどころか殺気出してくるところが好き
でも、なんだかんだ根が優しいところが好き
新規だし選抜様だしっていう遠慮も当時あって、アイドルは今楽しいっていう浅い感覚(大事)でしか見てなかった自分にファンなりに一緒に先を見据えた楽しみ方をしてもいいんだって思わせてくれたところが好き
本気でヲタ卒を考える度に新しい楽しみ方を与えてくれて結果的に引き戻してくれるところが好き
楽しそうにぼっちいじりしてくる日常会話が好き
最後の全握になっても好きになっちゃったって言わされちゃうくらい何度も何度も君に合うたび恋してた。毎日がBINGO!BINGO!って感じで好き
ギネス世界記録に挑戦できるんじゃないか?なぁ康?ってなるくらい楽曲に自分の名前が出てくる曲が多くて好き
黒パーカーが似合うところが好き
まぁ何着ても好き
眉毛剃りすぎちゃったのも今となっては好き
こんなお団子ヘアー似合うこいる?好き
最近気づいたのは唇が好き
目のほくろも好き
ほっぺのクレーターも好き
悪いけど、軽い風邪を引いてるときがドチャクソ可愛い好き
週刊AKBの水泳大会でめっちゃいいケツしてんなって思ってから数年したら良いケツキャラになってたところが好き
お尻から汗かいちゃうとこも好き
お酒入ってるときの顔が好き
青い未来へ初恋ダッシュ時期とかワロタ動物園状態みたいな若さも今のイメージから逆算するとまぁまぁ面白くて好き
人によっては綺麗事にしか聞こえないような言葉もあの口から聴くと迷いなく信じられる誠実な面も好き
妹、ツインテール、前髪、CGなどなど求められてるキャラだったり趣味だったりが伸び悩んだり飽きたり違うなって感じたときはバッサリ止めて新しいものに切り替える潔さが好き
キャラを変えて一定層のファンを自然淘汰しても新たな自分でそれ以上のファンを確実に増やしていくとこがまさにアイドルにおける出逢いの続きの体現をしてた感じが好き
変わる勇気、強さがあるところが好き
とはいえ、なにかやる前は見切り発車ではなく土台作りをしっかりしてからタイミング見計らってやるところも好き
ルックス、パフォーマンス、一つ一つの所作だったり行動も、こうあるべきっていう高い美意識があるところが好き
反省が終わったら過去に頓着せず未来のイメージできる最高の自分になるために今できる努力をするって感じの怖いくらいのストイックさが好き
抑えてるSNSに手出しては荒ぶってすぐ叩かれるようなコメントしちゃうのも今となっては好き
当たり前の基準が自分の中ではっきりしている上に高いところが好き
バラエティとかドラマとか声優選抜とか仕事の台本は基本暗記してきちゃうところが好き
常にプレッシャーになるの分かってて申し訳ないくらい期待してるのに、常にそれを超えてくるとこが好き
普通、緊張したけどなんとか無事に終わってよかった。って言いがちなところを、全然だめだったって言い切る謙虚さが好き
でも、こっちが運営とか世間からの扱いだったり諸々の事象のタイミングの悪さだったりに不満を漏らすときは必ずそんなことないって諌めてくるところが好き
TSUTAYAの握手券1枚持ってついつい香川まで行っちゃうくらい好き
UTAGE観覧のハケのタイミングに何故かリフトされたので麻友しか、麻友しか見えねぇ!って指差しコールした途端落とされてわたまちゃんの照れ笑いと周囲のジャニオタの笑いをもらったのも今では良い思い出で好き
どんなアウェイ現場に行っても終演後の他のお客さんから好意的な声を聞いたり、ジャニオタさんとかミュージカル俳優現場では「まゆちゃんファンですよね、もっとハシャイでいいのに」みたいなこと何度か言われたことあるし本人の印象が良すぎてファンはいつも外現場で温かい対応されて守られていたと今となっては思えてそんなところも好き
公演終盤に体調不良で抜けるからこっちもしょげながらそそくさと劇場を後にしてエレベーター降りたら1階に同時着弾しちゃった思い出も今となっては好き
最後は必ず誰よりも深く長くお辞儀するところが好き
お辞儀するとき脚組んでるところが好き
どんなステージでも立つと最強感があるのが好き
どこいても暗くてもシルエットでわかるとこが好き
見せ方が上手いところが好き
出逢いの続きの高音部分のときのキマっちゃってる顔も好き
五人制ラブラドールレトリバーの時ありえん可愛くて好き
ライブ中の客を楽しませる放射状のエリアみたいなのがあると思うんだけどそれが人より範囲が広くて好き
でも、直線状はもっと凄くてバンバンくるエネルギーを受けるのが好き
だから、0ズレで聴くトライアングラーがエグすぎて好き
土砂降りの雨の中、客もメンバーも全員がぐっちゃぐちゃなのにそれを見越した髪型とメイクで一人だけ最後まで輝ききる意識の高い姿が好き
声が好き
聴く度に上手くなる歌声も好き
ランウェイでのモデルウォーク姿も余裕たっぷりの表情も好き
エビカツのきーみがすーきだのところをランウェイを真っ直ぐ指差ししながら走ってこっち向かって来るところが好き
FNSで歌唱前のステージ準備中に急にサイレントマジョリティー踊り始めたんだけどすぐに後輩ちゃんに笑われながらやる曲バレちゃうからやめましょうって言われてしょぼくれちゃうところ好き
それで諦めたと思ってたらカメラ回る10秒前くらいから10倍速くらいの速さで踊りながらの振り確認始めてその流れのまま曲頭のポーズをピタッととって収録始まったときがカッコよすぎて痺れた好き
キスのソナー音のイントロ終わりにまゆゆまゆゆまっゆっゆってふざけてコールするの楽しいより恥ずかしさが上回ってたのが今となっては好き
USJのベンチでただ休んでだけなのにたまたまそこに来ちゃうところが好き
「昨日、ラクーアの(今は無き)カフェにいたでしょ、〇〇飲んで〇〇食べて〇〇してたでしょ、ずっと見てた」って言われて声はかけてくれないんだって少し寂しくなったけどすごく嬉しかった思い出が好き
始球式イベントなのに終わったタイミングで到着して階段を駆け足で登っているところを見つけて「おーーーい!」って呼び止めてくれるところが好き
階段を少し戻るとそこにいるのはガチャピンみたいな姿のわたまちゃん。(見てないから衣装知らなかった)ラクーアから始球式の5年間で声かけてもらえるようになったんだなって嬉しかった思い出が好き
初主演ミュージカルの話ししたら「全部見に来い!」って言われてその場は笑ってたけど正直冗談かわからなかった思い出も好き
初日見て歌唱シーン多すぎて喉持たないんじゃないかって心配してたら千穐楽までしっかり持たせてくるとこが好き
それどころか日を重ねるごとにステージの上で成長していくところが好き
フライデーナイトの入場でコールに驚いて階段踏み外しそうになっちゃうのもドジっ子で心配だったけどそんなとこも可愛くて好き
自然の中でも存在が映えるところが好き
意外と脚が速いとこも好き
フォームだけは昔から綺麗だったとこも好き
気付いた瞬間「あー!!きたーっ!!!」って28km走った疲労も全てふっ飛ばしてくれる満面の笑みが好き。
世界一美味しいゲータレードとか世界一美味しいマラサダとか餌付けしてくれるところが好き(変態)
アイドルとして、歌手として、女優として、女性として、人として楽しさも可愛さもかっこよさもずっと与えてくれるところが好き
アイドルファンの入り口から芸能界引退まで好きでい続けさせてくれたところが好き
書きだすと次々出てくるくらい思い出があるところが好き
片手で目薬を差すのが上手いところがなんか好き
必要だったとはいえ、いつも自分を追い込んで身体の限界以上に無茶しちゃうところは嫌い
写真集とかクオリティの高い写真が残っているところが今となっては好き
15周くらい回ってやっぱり当然顔が好き
引退しといてこんな頭の中いっぱいにいるのホントずるいと思うわ。好き
親孝行現場すら被っちゃうところが好き
こうみると最初から最後まで割と縁があったんだなってところが好き
だから、縁でも運命でも偶然でもなんでも
もし、もう一度逢えたならただありがとうって伝えたい
たとえ逢えなくても好きなところも思い出も全部裏切っていいからとにかく元気でいてほしい
ありがとう
