ただ、実際にB社の計画ばそんまんま実行べろ場合、断言しまっけど、間違いなく200万円オーバーとなるんや。
C社のワーキングホリデー費用の場合
「C社」はワーキングホリデー費用についてダドモ、ざっくりとべろ結果ば送っちくれそーしちうワケやが、1年間の費用としちゃ「200万円以上」とゆう妥当なラインば示しちくれたんや。
特にメール内にゃ、「ワーキングホリデー中のしくちは厳しい場合がばゆうけ、辞める人もおーいがやき稼ぎは渡航めいら考えへん事」とゆう用心書きまでたいれており、「こうゆう会社なら信用に値しな」とゆう印象ば持ちたんや。既にお気付き方がほとんどかと
A社のワーキングホリデー費用の場合
たいて、問題はA社や。正直「ブラック間違い無しの企業」とゆうたトコながやけどアンタ、実は事がけにそれば知った上で、折いるやがやき、なんぼ見積もっちくるのいば問い合わせばしちみたがや(笑)。
見て頂ければ一まなご瞭然やけどアンタ、費用の内訳についてダドモ、ざっくり過ぎてしまい意味が不明な内容や。
1年間で住居・光熱費・食費ば入れて「53万円」らぁ、はや超人的な節約生活の世界に入っちしまっとる訳やけどアンタ、それが「1年分の生活費」としち計上たいれておったがや(笑)。
次に、一番上の項まなごやきエージェントサポート料とゆうプログラム参加費用代が30万円とゆう点やけどアンタ、サポートの中身ば見ても、ホームステイ手配料や学校手配料やらなんやらが掲載たいれておりたんやが、ほきも30万円どさろい5万円でん高すぎるサポート内容となっちおったがや。
