新しい作品の撮影で栃木にいくことになりました。
撮影現場に撮影日の前日から入っていて、
撮影内容的に、相当何もない所だったのだけど、
夜の温泉の休憩所にて。
かなりうけたのが、
現地の人らしき人が、
吉幾三の「俺ら東京さいぐだ」を熱唱していました。
かなり切実に感じました。笑
こんばんわ、マイケルです。
今日は私のライフで、なくてはならないものになりつつあるものを紹介します。
タイトルにいれた「ツブゾロッタフィルム」です。
前にいた会社の同期が始めたもので、
動画で面白いことをしちゃって、
有名になろうという目的で始まった映像制作集団です。
俺は、ここ最近参加させてもらうようになったのだけど、
結構この集団すごいんです。
つくった動画が、NEC映像コンテストで入賞を獲得したり!
(なんと賞金50万円です。)
■"入賞"作品:『世界浮気見破りグランプリ』■
■"監督賞"受賞作品『この夏!海ケータイか!?山ケータイか!?』■
■NEC映像コンテスト受賞式■
東京国際映画祭で優秀作品に選ばれたりと、
かなーーり、すごいことになってます。
その東京国際映画祭に出した作品がきっかけで、
新しい作品を撮ることになりました。
俺は、もともと役者をちょっと目指していたりしていたので、
ひとつ前の作品から演者として、参加をさせてもらうことになって、
この3連休は、その新しい作品の撮影で栃木まで行ってました。
栃木の撮影については、諸事情があり、まだ明かせないので、別途ご報告します。
ぜひ、東京国際映画祭で優秀作品として選ばれた作品をご覧くださいませ。
■情熱大陸--赤小仁 鬼八(前半)
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=757697
■情熱大陸--赤小仁 鬼八(後半)
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=757698
今後も、随時活動はご報告していければと。
今日帰りに電車内に5分以上閉じ込められました。。
こんばんわ。
マイケルです。
昨日恵比寿で、久しぶりに長内ねーさんとご飯をしました。
今後の日本の国民の保護体制についての危機や、
すでに起こっている海外の貧困について、色々話していました。
われわれの世代が年金をもらうことは、おそらく難しいでしょうね。
今まで国がどうかしてくれるとか思っていた部分が、
どんどん守ってもらえなくなってくると思います。
さらに、いまや100年に一度の不況ときて、
仕事を辞めさせられることや、新しい仕事に就けないということも起きています。
(私のそばでも、私のグループ会社でちょっと前まで一緒に仕事をしていた人が辞めさせられています。)
一般的な人は、生活する為のお金は、仕事で稼ぎます。
それに加えて、投資をすることで資産を増やしている人もいるでしょうか。
生活する為には様々なローンや支払いが毎月押し寄せてきます。
仕事をしている人も安心ではありません。
60歳以上になった時に、年金がなく、収入もないことを考えた時、
どうなるでしょうか。。。?
怖すぎです。
国が守ってくれていないことを前提に、
老後を自分のお金だけで、生活するために、
お金を増やすことを考えていくことを考えることも大事だと思っています。
また、もう一つ大事だなと思っていることがあります。
それは、悔いがないように生きているか。
これが本当に難しい。。
インド、カンボジア、タイなどを一人で旅をしていて、
お金がなくても、笑っている人と会いました。
また、周りの人と助け合って生きている人もいました。
長内さんと話していて、
食べるものや、水道、光熱や、着るものなどすべてが、
ひとつの家族という区切りより、まわりとくっついてユニット化して、
生活した方が物理的に安くなります。
日本もユニット化して、
そこで生活をしていく時代がくるかもしれませんね。
悲観的にはなる必要はなく、またそうなりたくないので、
「前向きに、笑って過ごすためには。」
ちょっと考えてみようかなと。
健康診断の結果で、
「痛風に気をつけてください」という診断がでて、
かなり焦って食べ物気にしだしました。
でも、結局食生活変わりません。
こんばんわマイケルです。
この前の金曜日のこと。
代官山の「africa」ってところのパーリーがあるということで、
誘われて行ってきました。
普段オサレなレストランで、
どんな感じかと思って行ったけど、結構人おったわ。
前の会社の運営だったから、知り合いいっぱいいると思ったけどいなかった。
ということで、代官山に住んでる友達を呼んでみようと、コールしてみた。
俺:「おーい何してんの?」
とも:「いまりちゃんと恵比寿でご飯食べてるよ。」
俺:「africaでパーリーやってて、二人で来いよー。」
とも:「わかったぁー、聞いてみて、連絡するねー。」
5分後
とも:「まだいる?いくよー♪」
俺:「いるよー♪おいでーー」
ってことで、合流したんだが、africa行く前に電話して出なかった浦田さんから電話があり
浦田さん達も代官山で飲んでたので、合流することに。
(歩いて2分くらいの場所でした。)
奇遇ですなぁーー。
仲間は引き寄せられるもんですなぁ。
その店に移動する時にいまりがチャリに乗ってきてて、
いまりが「私のチャリ姿撮って!!」とうるさかったので、撮ってあげました。
はいこれ!
さっそうと前を通りすぎていきました。w
一見、心霊写真のようですね。
カメラの反応が追い付かず、こんなシーンとなりました。
説明しなきゃ、誰かもわからんね。
そんで、合流後のみんな飲んでるシーン
てか、俺の携帯照明がないっぽいんだけど、
いまの時代にそんあことありえんのか?
かなり暗過ぎで結局これも誰がいるか、よくわからんね。
浦田さん、ひでさん、ゆうこさん、とも、いまり、がいたんです。(俺撮影)
そんな話してたら、お店の大将が照明つけてくれて、
それで撮ったのがこつら!
浦田さん、とも、ひでさん
デジカメなみにナイスな画質とほめられましたが、
照明すらつけられん携帯に、いらついております。
ま、楽しかったからおつけいですね。
この後、3時くらいだったかな。
解散したの。
タクシー代を節約するため、代官山から歩いてみようと、
相方のipodで大声で歌いながら、きっちり歩いて帰りました。
あまりに疲れて、着いてipod耳にしたまま寝てました。
ちーん。
おつかれさまでございましたぁ。





