吉村 作治の新発見!エジプト展に行ってきた。
すいているかと思ったが、考古学上の発見をなめてはいけないな。
大盛況である。
印象的だった事は、吉村先生の音声ガイダンス(別料金)
を小学生の子供が聞きながら、かぶりついて閲覧して
いた事である。
しかし3800年前のものが目の前にあるとは
言葉に出来ない感覚であるな。
吉村 作治の新発見!エジプト展に行ってきた。
すいているかと思ったが、考古学上の発見をなめてはいけないな。
大盛況である。
印象的だった事は、吉村先生の音声ガイダンス(別料金)
を小学生の子供が聞きながら、かぶりついて閲覧して
いた事である。
しかし3800年前のものが目の前にあるとは
言葉に出来ない感覚であるな。
久々に杉苔を見てきた。
日本庭園によく使われる植栽である。
私はこの苔が大好きである。
京都の独特の苔であるから、よその地域では育ちにくい。
ようするに、京都の気候にしかあわないのである。
植物も人間も同じであるな。
パリに行った気になるかと思ったがあまかったな。
しかし、19世紀末芸術を集めてあったので楽しめた。
モローの作品を5点みれたので良しとしようか。
しかし、相変わらず展示のライティングがへたくそやな。
ドラマチックさが足りないな。
来年度の社会福祉士の実習先で必要になるアイテムである。
夜の仕事の暇な合間に、自己紹介は覚えたが・・・
かなり、面白いな。
私の名前の、(せ)の手話表現が、かなりパンクである。
それは、強烈なインパクトである。
手話を1日に3つ覚えて、1か月に、90語。
半分、忘れて45語。
来年には、135の単語が覚えられるな。
ま~やるしかあるまい。