冷え症で、ずっと辛かった冷たい手足を治した完全無欠の楽しい改善策!心も体も人生も温めるための5テクニック!

冷え症で、ずっと辛かった冷たい手足を治した完全無欠の楽しい改善策!心も体も人生も温めるための5テクニック!

このブログでは、冷え症でずっと手足の冷えに悩まされてきた私が
「こんなに楽しく出来るもの?」と思った改善策を知って、
自力で治した経緯を同じ悩みを持つアナタに伝授します!

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んにちは、りさです。


さて、しっかり食べられる時間帯が

過ぎようとしています。


あなたはこれからの時間、どう過ごしますか?



★夜(20:00~4:00)

”できるだけ食べないか、

どうしてもの時は・・・”




この時間帯に入ると、体はそろそろ

内臓の修復を始めようとします。



昼間にアナタが食べたものの栄養を使って

内臓をキレイに修復したり、

古くなった細胞を新しい細胞に入れ替えます。



この時間は何も食べずに

できるだけ体の修復作業に専念することで、

より丈夫な内臓にリニューアルすることができます。



内臓が強くなれば消化活動の効率も上がり

手足に血を分ける時間も増えていくんです。


何を食べるかを意識することも大切ですが、

食べない時間を作るということも、

同じくらい大切だということを忘れないでください。



どうしても何か食べたい!というときは

果物を食べるようにしてください。



そんなこといったって、不規則な時間で
生活している私はどうしたらいいのよ!
という声も聞こえてきそうです。

そんなアナタのためにとっておきの
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んにちは、りさです。


今日はおまちかね?のお昼について書きます。


朝食がどうしても軽めになるので

おなかのすく人もいると思います。

お昼と夜8時までにしっかりと食べる、

という感じになるわけですが、

消化に負担をかけては意味がなくなってしまいます。


★昼(12:00~20:00)


朝の体の掃除も終わり、

この時間帯は

消化活動が活発になり始めます。


このときの食べ物の割合の目安は、

体が何でできているかに合わせます。



つまり、体は70%が水分でできているので

水分の豊富な野菜を7割、そして、

その他の肉・魚・穀類を3割の割合でいただくと、

体をつくる上でとても理想的、ということです。







この割合は消化活動の面でも、メリットがあるんですよ!



肉・魚・穀類は消化するまでに約1日かかりますが、

野菜は、1~2時間で消化することができ、

内臓にあまり負担をかけません。



生野菜にまだ自信のない人は、

加熱野菜と半々の割合から始めて、

体の調子を見ながら実践するといいです。



このときも、以下の3つのコツを意識して、

体を冷やさないようにしましょうね。



1、季節の野菜

2、よく噛む

3、常温に戻してから食べる


んにちは、りさです。


血液サラサラにして、
冷え症を完全に治していくために、
具体的にどんな食事が理想的なのかを
紹介します。



まずは朝です!

★朝(4:00=12:00)

季節の果物を好きなだけ食べる


朝はできるだけ老廃物を出し切ること
意識してください。

夜寝ている間に、体の中の修復作業が行われていて、
そこでは古くなった細胞や老廃物が
たくさん出てきます。

それを朝の排泄目やに呼吸などから
外に出してあげることで、
体の中をキレイに保つことができます。

要するに、朝は
体の中をキレイにするため
のリセットの時間

というわけです。


お腹がすいていなければ
食べないことが理想ですが、
”食べないと集中できない!”
という人もいますよね?

そんな時は、果物だと消化に時間をかけず
排泄の邪魔をしないのでおススメです。

果物も野菜と同じように、南国や夏の果物は
体を冷やしやすい作用があるので、
その季節にあった適度な体温を保つための
旬な果物をいただきましょう。




果物の豊富な水分と、
栄養を取り入れて、
気持ちよい一日をスタートさせましょう!


●「今の旬の果物って何?」ということを知るために
こちらのサイト↓を紹介します。
      果物ナビ

参考にしてみてくださいね!


次回はお昼についてです。