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また出たよ、、変質者!!!
本日夕方 18時でもこちらはけっこう明るいのですが...
ツバサ氏と公園に行って、タンポポの綿毛飛ばしまくるツバサ氏見ていたら
第一印象から ん…???な 感じの男性が(スペイン人ではないです)
で、わたしとツバサ氏の移動する先々のベンチに何気なく座ってきて
かなり警戒モードなわたし
最後は…こちらを見ながら…
イチモツぽろり&シコシコシコシコwwwwww
だ・か・らーーーー、
露出してないのになんで欲情してんだよーーーーっ?!
夜、ANTONIO氏に報告したら「ケーサツに電話しろ」って言われたけど
絶対に電話している間に逃げんじゃん!現行犯逮捕しなきゃ意味ねぇー
今年2度目の路上シコシコ。。。泣
若い頃からずーっとじぃちゃんに苦労させられ、しょっちゅう喧嘩しては悪態ついていました。
わたしが帰国したもう一つの理由は ばぁちゃんが心配だったから。
じぃちゃんが亡くなる当日までほぼ毎日通院していたので、いきなり独りになったら燃え尽き症候群になってしまうのではないかと…
で、わたしとツバサ氏が居れば少し気が紛れるのではないかと思って。
ばぁちゃん、じぃちゃんの身体が焼かれる直前になって 声を出して泣いていた。
ソレを見てまたみんなも涙した。
わたしは、それでよかったと思う。ちゃんと泣けてよかった。
アノ時 泣かなかったら、きっと家で独りで泣く日々が続いたんだと思う。
それでも わたしが家に居た時、
ほぼ毎日 じぃちゃんの子ども時代からのアルバムをじみじみと眺めていて
わたしは何と声をかけて良いのかわからなかった。
話しは変わって、帰国時にいつも使う部屋のエアコンが壊れていて
わたしとツバサ氏はじぃちゃんの部屋に泊まることになった
実際にじぃちゃん見ちゃったら怖いので、思いっきりアンテナ閉じて(←霊感の)過ごしていましたが
ツバサ氏が!!!
お通夜から告別式が終わるまでの3日間 ミテタっぽい。
午前2時過ぎ 夜泣き?と思ったら
自分の腕を叩きながら「ココ!ココ!ココ!」と泣き叫ぶので
「どうしたの?腕が痛いの>と?」font>「NO! ココ!ココ!なんかいる!なんかいる!なんかいる!」と軽くパニック
翌日の夜も同じ状態になったので「何がいるの?ひぃじぃじ?」と聞いたら
急に静かになって 納得した様子で眠りにつき
告別式当日の朝は天井の隅をじぃーーーっと見た後に
「…あそこ…なんかいる…」と指を差して静かに言った
「ひぃじぃじ?」の問いに「ん…。」とだけ答えた
わたしはよく出来た孫じゃなかったけれど
日本で結婚式を挙げたときにじぃちゃんは車椅子で参列してくれて
普段は偏食&小食だったのに 披露宴に出された食事を一人前たいらげ
「すごく良い披露宴だったねー♪ あれ、裕子が全部企画したの?すごいねー♪」
とニコニコ顔で言ってくれたこと
そして ひ孫の顔をみせてあげられたことが
わたしの出来たじぃちゃん孝行だったと思っています
お見舞いに行くと必ず「病院なんてウィルスだらけなんだからツバサを連れてくるな!病気になったら心配だから長居しないで帰りなさい」と、すぐに追い返されてしまったのだけれど
生前 最後に会いに行った時 ちょうど病院の出入り口に車椅子で出ていて
そこへツバサ氏が「ひぃじぃじー!」と駆け寄った
その時のめちゃめちゃ嬉しそうな顔をしていたのが忘れられません。
ツバサ氏は、大きくなったら忘れちゃうのかなー。ちょっと寂しい。
ここ数年 入退院を繰り返していましたが、
5月、6月わたしが日本に居た時は身体は弱っていたものの、
話しが出来るくらいちゃんとしていたのに。。。
でも今年に入ってから第六感が何度かあって、、
一回目は今年の初め 夜ベッドに入ったときに じぃちゃんのことが頭から離れず、
明け方まで涙が止まらない。という状態に。
後から聞いたらその頃に再入院したそうです。
次は8月に入ってから 数日間同じ状態が続き
きっと じぃちゃん苦しいんだろうな、手紙書こう、翼にも絵を描かせて贈ろう。
と思っていました。
ちょうど旦那の夏休みと重なって日々バタバタ…
やっと翼に「ひぃじぃじにお手紙かこう、元気になるよ」と、
しかも、こんなにちゃんと意味のあるもの描いたのはじめてー★っていう仕上がり
(←親バカ?)その2日後 明け方ケータイが鳴り、訃報を知らされました
みんな間に合わなかったそうです。
日本から戻って1ヵ月半しか経ってないのに…
家族は「子連れ帰国は大変だから戻ってこなくてもいいよ」と言ってくれましたが
葬儀場の関係でお通夜が13日、告別式は15日になったと聞いた時に、
急いでチケットとれば間に合う!最期のお別れしなかったら一生後悔すると思い、
旦那に伝えたところ、最初は「えぇ?また帰るの?!」という反応でしたが、
両親が離婚してからわたしがスペインに旅立つ日までずっと一緒に暮らしていて、
小さい頃 庭で遊んでくれたのも、公園や動物園、旅行に連れて行ってくれたのも全てじぃちゃんだったし、
幼稚園から短大まで私立校に、そしてカイロの専門学校に通えたのもじぃちゃんのお陰、
さらに日本で結婚式を挙げる際にも資金援助してくれた。
にもかかわらず、いつしかじぃちゃんとわたしの考え方の違いからわたしの方が疎ましく思い、
同じ家に暮らしていても顔を会わせない様になってしまいました。
でも翼が生まれてからそれらのことを反省し、出来る限りたくさん翼に会える時間を作ってあげたいと思うようになりました。
わたしだって伝えてないことが山ほどある。それなのに・・・
そういう気持ちでいることをきちんと旦那に話して帰国の許可をもらいました。
お盆の中日だったせいか成田空港からの道も空いていて、無事にお通夜にも間に合いました。
翌日 棺を葬儀場に移す前にお顔を見せてもらったら、とても安らかでした。
翼と一緒におでこにKISSして、翼の描いた絵を入れてもらいました。
たくさんのお花に囲まれて、今までなかなか集まれなかった親戚もみんな来てくれたし、
しかも予定していたカマバが使えなくなって、貴賓用のカマバで焼いてもらえた。
※一般人じゃ死んでも入れないところらしいです…あっ、失礼※
病気をしていたからちゃんとお骨が残るかどうか心配でしたが、
下顎や大腿骨頭、蝶形骨がしっかり残っていた。
さすがじぃちゃん!!!
相応しい言葉かどうかはわからないけれど、とても良いお別れができました
最期の最後までみんなのことばかり心配していたけれど
もう、ゆっくり休んでいいんだよ
そちらの世界で悪友たちとたくさんお話ししてください
ありがとう、じぃちゃん! バイバイ

とりあえず連れて行ったら 終始日陰のベンチにて拾ったネジで遊び
「もう帰る」と言い、
早めにお昼ご飯済ませたら 食べ終わったと同時にイスで眠ってしまい

今朝も「公園行かない。」と言うので家の中で絵本読んだり、ブロック遊び
昼寝2時間もしてしまったので ちょっと長めに散歩させたら…
夜の寝かしつけの時に「もみもみー」と、
足を揉むように催促してきた
で、両手をアタマの後ろで組んでごろんと横になり
足とふくらはぎのマッサージ15分
今度は「ぱたぱたー」と言うので ウチワで仰ぐこと5分
今日はそんなに暑くなかったけれど疲れてるのでしょうか、、、
快食・快眠・快便なんだけどなぁ
それにしても贅沢な2歳児だ!!!
母ぁさんのマッサージは 一応プロなんですぞwwwwww
旦那に話したら「まるで王子じゃん!」と羨ましがっていた
今日は 14時頃から 水泥棒。
で、子供寝かしつけて 22時半にサロンに戻ったら
えっ・・・まだ音がするんですけど?!
家の前の敷地にある木の根元にホースを置きっぱなしでかれこれ8時間半
さすがに忘れてるんだと思って、旦那に「ねぇ、水止めてきてよ」と頼んだら
「えっ? なんでボクが? だって彼女の仕事じゃん」
むぅぅぅぅぅー コレってただの水の無駄遣いじゃんー。 気になってしかたないー!!!
そこからさらに 1時間 我慢してみたが、やっぱり耐えかねて
「ちょっと 隣りに行ってくる」 と言ったら 旦那が話しに行ってくれた
ピンポーン
「水 出しっぱなしだよ」
「え?そんなことわかってるわよ」
「そうなの? hieが忘れてるんじゃないかって心配してるからさー」
「あ、そうなの?だいじょうぶよ、気にしないで。」
「でも 忘れて朝まで出しっぱなしにしちゃうんじゃないの?
誰かが見て 通報されたら ものすごい罰金だよ」
「だいじょうぶよ、だって公共の木が乾いてるから 公共の水で潤してるんだもの」
「んー、でも自分の責任でやってよ。うちらは忠告したからね。問題起こさないように気をつけて」
「だいじょうぶだって!」
「でも 音してるしさー」
「あらそう? じゃぁ 止めるわ」
この人、うちに迷惑かける気はないんだよねぇ、それは わかってるんだけど、
やっぱり 『水の無駄遣い』って、自分が払うとか払わないとかっていう問題じゃないと思う
結局 9時間半。言いに行かなかったら もっと。ってことでしょ?!
それに今まで水撒きしなくたって ウチの前にあった木々たちは元気に育っていたのだから
例の、水泥棒のおばちゃんです
今日も朝からビキニで水撒き。
あれ・・・ホース長くなってる・・・・
新しいホースをガムテでぐるぐる巻きにして繋いじゃってるよ
んで、とうとう 自分ん家のテラスまで引き込んでるじゃん・・・やりすぎじゃね?!
そして無断で作った小庭には なんか、 いろいろ植えてある
窓越しに 「それ、何植えたの? サニーレタス??」 と聞くと
「ちょっと待って、いま説明するから」 といって水じゃーじゃーのホースを脇によけ
「これがレタスでしょ、これが百年草、こっちが玉ねぎで、ここにトマトも植えたの。
で、今年は多分できないと思うけどスイカもあるのよー、来年はじゃがいももやるわ」
と、嬉しそうに教えてくれた。
「すごい・・・何でもあるじゃん・・・」 ちょっと羨ましいわたし
「そっちの方も使えれば もっと色々できるわよー」
と、わたしの家の方の土地を指差した。
わたし的には ご自由に。ってかんじなんだけど、この人 エスカレートしそうだからなぁ・・・
きっと どこかで一線引かないとマズイんだろうなぁ
それにしても、土手に生えている草の伸び具合からして
そろそろ 市の芝刈り部隊が登場するころだと思う
おばちゃんの小庭まで 容赦なく刈られたら・・・と想像したら笑えた。
昨日、旦那にムカついて 子供連れて散歩中
さらに むなくそ悪いことが!!!
「そっちの路 あんまりキレイじゃないから行かないでー」
という母の頼みを無視
してごきげんべイベーにぐんぐん進むツバサ氏
太ったおじさんの前を通り過ぎ しばらくして「???」 と思い振
り返ると
わたしの方を見ながら ・・・
ハーフパンツからイチモツを出し
シコシコシコシコ… (´Д`;)
げぇぇぇー…何でぇぇ??? 真っ昼間ですけどー???
日本でも三茶のホームで電車待っている時にやられたことがある。
まぁその時は ミニスカだったし、ハタチだったし、尻も垂れてな
かったし。
でもさー、今日のわたしの何に欲情したワケ???
そこんとこ聞かせてよ、おっさん。
紫外線強いから露出してないし、サングラスかけてたし、しかも子
連れ。
出産してからわたしのピンクチャクラは閉じてるハズですけどー?
!


