夢日記 僕の苦しみ僕は苦しんでるあまりにも苦しいので、その苦しい部分を切り離したさあ、旅を続けよう切り離した分身を持って今日はあの家族に世話になる暖かいシチューをいただこうすると切り離した部分が熱いその切り離した部分は生きている別の何かになろうとしているそしてそれは一匹の猫になった『ごめんなさい』あの家族の娘のチカラによるものらしい『謝ることはない。ありがとう』苦しくて切り離したそれは別の命になった