これはXZ2 Premiumにはなかったので、初めての使用にはなったのだけれど。
操作法を知るまでは、勝手に立ち上がった感が強くて邪魔くさかったけど、慣れるととても便利!
後継機でGoogleアシストボタンが実装、抹消されたのは、なんとなく察するよ。
やはり色んなものが、常々進化しているのをあらためて実感。
これはXZ2 Premiumにはなかったので、初めての使用にはなったのだけれど。
操作法を知るまでは、勝手に立ち上がった感が強くて邪魔くさかったけど、慣れるととても便利!
後継機でGoogleアシストボタンが実装、抹消されたのは、なんとなく察するよ。
やはり色んなものが、常々進化しているのをあらためて実感。
毎朝、愛犬の散歩でスマフォ片手に数キロ歩くのだけれど、今日はやはり換える理由がはっきりしてしまった。
陽光下での画面視認性は、やはりあまり良くない。まあスマフォだけとして使うのなら、許容範囲なのだけど、バイク車載ナビにした時につらいかなぁ。
画面輝度の進化はこれまでも新製品発表の都度、追いかけているので、ここで四世代前に妥協の理由はないかなあ。
話題は替わるが、シネマプロを試してみた。
初期設定のまま撮ったら、ホワイトバランス悪くてちょっと使えない動画になってしまったよ。
まあ、まだまだ機能を熟知してないし、後継機ではシネマプロのシンプルモードもあるので、結局乗り換えの方向性はこのままだな。
1 Vの発表を待とう。
Xperia 5 無印 SOV41を手にして、4日が過ぎた。
とても、とても残念なことに、カバーなしで運用していたところ、ささいな落下(膝→床レベル)で、
上角2か所の背面ガラスに既に小クラックを付けてしまった。
慌ててAmazonでリング付きカバーケースを購入した。
実際、5無印を使ってみると、携帯電話としては申し分ない。持ち歩きの小ささ、通話時の持ちやすさ・軽さはとても魅力的!
5 II、IIIが名機と呼ばれるのも納得。
そこそこの老眼での文字の小ささや、より大画面で動画を見たい自分のニーズとは噛み合わないだけで、
これって優良機であることは一般的に間違いないと確信したよ。
そのうえでXZ2 Premiumから乗り換えに躊躇していた縦長画面への抵抗は、この4日間で払拭された。
保持した位置からキーボードが打ちにくいとか、うるおいが少ない指でなかなか側面指紋認証がうまくいかないとか、
デザイン面でのネガは残るものの、サイドセンスなどの実装されている機能がこれを補って余りあると実感した。
まあ自分にとって4Gから5Gに移行する年と決めていることもあり、無印5とそう長く付き合うことはないけれど。
1 Vが発表されて予約したら、その後、どうしようかなあ。
手元に残すか、残さないか。。。。
バイクへ搭載するカーナビ代わりに使うのなら、やはり液晶画面のXZシリーズの方が不安ないし、
メイン機が逝った時の非常代替機としてならアリだけど、それでも5G対応機としておかないと日常使用での不満が出るのだろうなぁ。
本日時点での結論。
5無印は、下取りに出す。
非常代替機については、1 V購入時までにじっくり考えておこう。
XZシリーズの中古にするか、5IIあたりの中古にするか、iPhoneの中古にするか。