いつも 私らしくあれ・・・ -6ページ目

いつも 私らしくあれ・・・

心に風が吹く。
時に切なく、悲しく苦しい風。  時に嬉しく、楽しい風。
どんな風も、流され、流れてもみよう。
たとえ 心折れても、必ず起き上がれる
踏まれても、雑草のように、しぶとく 可憐であれ
心はきっと晴れるから

ドキドキ霊感商法の被害を 、その思いを、言霊にすることで。。。
心に溜まった膿が出はじめているみたいだ。。。きらきら 


いつまでも、心がくすぶっていると、
自律神経が反応する。
どんなことも、思ったことは、相手に言うほうがいい。。。
大きな1歩だ 足跡

その問題を伝えることで、心に種を蒔き、芽を出し芽
やがて花が咲く。。。薔薇むらさき
種とは、1つの波紋であり、問いかけだと思う。

起こる事に、時には目をつぶり、
見ない振りも必要だけれど・・・綺麗事

でも、「違うな~」「おかしい~」とか、
「良かれ」と思う提案はしたほうがいい時もある。
言うタイミング、言う言葉は。。。今でしょう
だけど、けっこう難しい。。。
ましてや、勇気もいる!!

時に、古い伝統を守る事も大事。
されど、新しい風を取り入れるのも
又、大事だと思う

繋げる事キラキラハート

繋がる事キラハート。


「これ」とか「私」の 「我」 主張しすぎたり

正義感をふりかざすと

トラブルのきっかけにもなる。だからみんなもめているむっ

結局の所、子供も、大人も、皆この間合いの練習をしているのかなきらきら


年を重ねても、まだいじめはある。
会社、ママ友、学校、地域。。。どこにでも普通にある。
派閥もある。。。昔から

自分の居場所を確保するのも大変な世の中
人の機嫌を伺い、神経が磨り減るから、自律神経が乱れ
色々な病気を発症する

適当に、うまく、上手に生きれれば
こんなにいい事はない キラハート。
上手くいけば。。。悩むこともない
うまく生きることは、ストレスを貯めない事なのかな 薔薇


私が心がけている事。
それは自分に、そして子供達に恥ずかしくないようにしている事。
汚れた背中は見せたくないし!!

皆、沢山の失敗から、うまく乗り越えるヒントを学んでいる。
本のマニュアル通りに物事が上手くいったら、苦労はしない。
何でも簡単に解らないから、模索するのだろう。

ピンチこそチャンス!!

大きな挫折から、今の幸せをに気づくために
まずは、考えるより、やってみよう・・・
小さい1歩を

私も、主人も実家は、すでに無い。。。
おのずと、帰る家も、相談する両親も無い。
子供が生まれても、誕生会、入園、入学、卒業、発表会、運動会・・・
じいちゃん、ばあちゃんはいない。
いつも、「敬老の日のためにおじいちゃん、おばあちゃんの絵を書きなさい」
と、言われる旅に、子供たちは「困った!!」と言う。


両親がいれば、うるさく、めんどくさく、迷惑・・・色々問題もあるらしい。
でも、子供たちは、恩恵にもあやかっているはずだ。

親がいないから思う事。
両親に見せたくても見せられない。
助けてもらいたい時はありがたいし、
ましてや、子供たちの逃げ場所にもなれる。

私は、子供ながらに問題が多い家だったので「結婚は出来ない!!」と決めていた。
けれど、旦那さんは、全てを解った上で結婚してくれた。

障害を持った兄弟がいるので、
以前から霊能者から言われていた。

「男の子に、悪い血が、引き継がれやすいから、
子供は作らない方がいい」と。。。
結婚後、すぐに子供が出来
下ろすべきか、生むべきかを悩んだ。。。

ある霊能者は「女の子だから、大丈夫だよハート2生みなさい」と言う。

だけど、下ろせるギリギリの時まで、夫婦で相談したけれど
なかなか、答えが出ないでいた。

そんな中、別の白蛇がついている霊能者に怒鳴られた。
そんな考えでは駄目だ。大丈夫だから生みなさい!!
しこったま言われ、腹がすわり生んだ。
最後は自分で決断したけれど、本当に生んで良かった涙目

そんな子供たちは順調に成長している。
五体満足で、難病でもないし、
なにより1男1女・・・障害者ではない。
順調に反抗期もあり、いじめも経験して、もまれている。
これも、成長段階だおっけー・・・と言い聞かせる私。
いじめは、言葉で言うと、綺麗に聞こえるけれど・・・
深刻な問題だった!!

だから、カウンセリングにたより
ご先祖様・神様のアドバイスを信じた薔薇


子供のいじめは残酷だ
涙

容赦なく続いた・・・私の目の前でも
親としても、切ない・・・生殺しだった。


でも子供たちは、そこから耐え、忍んで、越えてきている
ちゃんと成長している二人


今の幸せ。。。それは ハート2

私は霊能者に、こんな被害にあっても、
離婚されることなくいれる。

毎月、旦那さんが稼いでくれるから
体調が悪くても寝ていられる。

私が寝こむと、お世話をしてくれ
それなりに、家は回るようになった。
月並みだけど
衣・食・住を確保され、
好きなお菓子を食べ
好きなTVを見て。。。平凡な生活
そんな旦那さんに感謝

普通のことを、普通にできることが。。。幸せ

保証人
今まで幾度となくぶつかってきた問題だ!!

15歳で親とは縁を切っていたので、
就職の時には友達に数回保証人になってもらい、しのいだ。にこにこ

ある時に友達に保証人を断られ、さらには身内にも断られた。
でも、絶対に親には相談はしない!!

そんな中、絵描きの先生が、1つ返事で受けてくれた。
その方は、女性で、若いうちに離婚をしていて、
絵を書いて、2人のお子さんを育て上げた方。
不安定な仕事と、女と言うだけで、住む所も
何をするにも、障害の壁だらけだった。。。と言う。
「だから、あなたの気持ちが解るから」と、引き受けて下さった。

25年たった今でも、お返しをしている、命の恩人であるハート2


以前、うちで一軒家を貸していた時に、家賃を滞納され
50万円を、保証人に支払ってもらった。
保証人になった親族は、文句たらたらで、
「仕方なく名前を貸したのに・・・」と激怒していた。

保証人は、入院・入学・就職・家・ローン。。。あらゆる時に必要だドル
今や世の中の常識。当たり前について歩く。

私が保証人を断られた時に思い知った事

それは、厳しい現実
親が保証人になってくれれば、どんなにありがたいか。
親戚に「会社に入っても、絶対に迷惑はかけないから」
と言っても、「保証人はできない!!」と言われ
自分の信用のなさを思い知った。
ひょっとしたら、マンガ喫茶、インターネットカフェに寝泊まりしている人達も、保証人の壁があるからかも知れない。

最近60歳近い方の保証人になったが為に悲劇にあった話しを聞いた。
結局は友達の保証人になって、
本当に家を手放したそうだ家
そさぞ、絶望したことだろう。
まさか、まさかの失態だっただろう。むっ


信用したがために、失た物もあれば
信用されず、困った事もある。

人を信用する事で、助けられる事もあれば、
人を信用したが為に、受ける絶望・被害もある。

「いざ」と言う時にこそ、試されるクローバー

でも、それを見極めることは難しい

そんな時は、自分の良心に聞いてみるハート2

「あなたは、どうする?」。。。と

出来ることの最前の事、心を尽くそうキラキラ☆
もちろん、断る勇気も必要だけど!!


今は旦那さんが、私の保証人。

とても感謝している はーと