今回は神経伝達物質について

うつは「心の病気だけど、病気になってるのは心だけじゃない!心や気持ちのせいだけで動けなくなったり、様々な辛い感情で押しつぶされそうになってるんじゃない!そうさせている原因が心以外にある!」ってのを皆さんと共有し病気を認めていきたい。そんな想いで調べてみました。

 

 

うつの要因

『ストレス等により脳内の神経伝達物質の減少が要因』と言われています。

 

中でも、特に

セロトニン、ノルアドレナリン、ドパミン

この3つがうつ病では、重要視されています!

 

では、この3つがどんな作用を私達に起こしているのか?

 

○抑制型=セロトニン

○興奮型=ノルアドレナリン、ドパミン

 

 

では、先程から言っている神経伝達物質とは?

 

神経細胞の間には隙間があり、次の細胞を興奮させたり抑制させる化学伝達物質

 

みたいです。

 


 

悔しいけど難しい…奥が深い。

 

神経伝達物質とはなんとなくわかった!では、うつの注目されている3つの物質

・セロトニン

・ノルアドレナリン

・ドパミン

それぞれに、興奮型と抑制型があるのもわかった!

 

ならそれぞれは、どこでどう作られているのか?これを知れば

「減少してしまったものを増やす事ができるのではないか?」

と考えてみました。

 

なので、そこを調べて皆さんと共有できたらと思います!

 

今回は神経伝達物質について触れました。専門家からしたら内容が薄いかもしれません。

 

次の目標は、

「セロトニン、ノルアドレナリン、ドパミンを調べてアウトプットする」

 

冒頭で


うつは「心の病気だけど、病気になってるのは心だけじゃない!心や気持ちのせいだけで動けなくなったり、様々な辛い感情で押しつぶされそうになってるんじゃない!そうさせている原因が心以外にある!」


って言いましたが、私自身がうつ認めるために自己満足でやっている事かもしれませんが、これを見て少しでもうつ病を違う角度から見て「自分はうつ病」と心を軽くし認めてくださる方がいると嬉しいです。

 

でも、大前提に心にダメージを負っています。みんなで想いを共有し、共感し支え合い少しずつ前に行きましょう。